と、つくづく思います。



それは使い手によっていくらでも可能性が開けますし、


またやりようによっては逆に閉ざされてしまいます。


「道具」をいかに有効に活用していくか。


基礎の技術を把握しておくことは勿論のこと、


適切な開発テーマの設定とデータ整理が行えることが要点となりますが、、


それを行うには、何が何でも使いこなしてやろう !! 


という強い意気込みが大事になります。



意外とそれって難しいことなのか!?、と改めて感じてます。


それを行うことで生業としている人間は、


ある程度の報酬を貰ってそれ行っている以上「プロ」なわけですから、


当事者にとっては否が応でも「プロ」としてのプライドを持つことを余儀なくされるはずです。



でも、そういう人間って少ないんだなあ。


社内を見ていて「プロ」が何人育っていることやら。


改めていろいろと考えさせられます。


もっと新たな刺激を与えることが必要なのだろうなあ。


でも、それって自分から求めることだと思うのだが・・



仕事でもそうだから、アマチュアだったらなおさらのこと・・・


プロ以上のアマチュアはたまに存在するがそれはごく稀な事。




私のゴルフはいわゆるアベレージゴルフ。


プロじゃないので可もなく不可もなく。


でも、このままじゃあなんだか面白くない。


適切な開発テーマの設定とデータ整理を行うこととする。