3/31をもちまして高校生活の半分を過ごしたであろうマクドナルド横須賀基地店を卒業させて頂きました✨
何度も辞めたいと思ったけど、高1の5月に初めてのバイトとして始める前に、3年間やり抜くと決めて入ったので、その意思を貫き通せた今、途中で辞めなくてよかったと思いました。
いつからかは忘れましたが、笑
トレーナーという立場にタイトルアップをさせて頂き、新人の方達のトレーニングを何回かさせて頂きました。
最初は本当に自分のトレーニングに自信が持てなくて、オドオドしてトレーニングされている方に申し訳ないと思っていましたが、いつからかそのオドオドが自分の中から消え、最後の最後までトレーニングをすることは決して好きではなかったけども、前よりかは自分のトレーニングに自信が持てるようになったのかな?とは思いました 笑
また3年間働いてて本当に実感し学んだことは、マクドナルドの大きな要素である
"笑顔"の大切さ
を本当に実感しました。
例え人種や肌の色、目や髪の色が違っても、自分が笑顔で接すればお客様も自然と笑顔になり、、
最後の日にはドライブスルーをご利用になられたお客様から
"You have so nice smile.wow your smile made my day!Thank you keep your smile :D!"
と言ってもらった時は、あ、これが3年間働いてて自分が学んで習得したものなんだ。と実感しました。
もちろん接客をする上で笑顔は大切なものであることは知っていますが、口で言うことはいくらでも言え簡単ですが、実際それを行動に移すとなると大変な時だってあります。
私の場合中学の時から高校生になったらベースのマックでバイトしたいと思っていて、夢の職場で働けていたと言うのも笑顔で自分が働ける大きな理由だったと思います。
そして、やっぱ人間、夢を持つことが大切だなと思いました。
↑にも書きましたが、中学の時から高校生になったら…と思っていたのには理由は、やはり
大好きな英語を仕事をしながら話せるから
本当にこれ。私にとって英語を話している時が一番楽しいし、自分が自然に笑顔になれる時なんです。
後輩が最後の時にくれた手紙にも
"自然な笑顔で英語で接客をしている時の姿、本当に輝いていました。"
と言われました。
何か特別なことが出来るわけではない自分が、唯一輝いていられる瞬間は、英語を話している時なんだと実感しました。
そしてラストインの前日、最後の開放日
本当は8-16だったところを、雨が酷くなり、お客さんが少なかったのもあり残り2時間残っていたのですが、カットされその日が一緒に働けるのが最後の人達がたくさんいて、お礼を言って回っていたら泣いてしまいました。
今までバイト場では何回も泣きたくなったことはあったけれども、強がりな自分ば一回も涙を見せないように頑張っていたのに、その日は本当に涙を堪えることができませんでした。
その日に皆様から頂いたアルバム
そしてラストインの昨日。
開放日の日が最後でもう一緒に働くことは無いと思ってた大好きな後輩の1人が、あと少しでもあたしと一緒に仕事がしたいからと追加で入ってくれました(;_;)
最後の休憩もマネージャーが時間違ったのに、最後だからっと言って同んなじにしてくれ、フルーリーパーティしました( ̄▽ ̄)
"将来の話をしている恭子さんの顔はすごい輝いてて、聞いているこっちがすごいワクワクしちゃって…"
この言葉、夢を語って輝いている姿で終わらせず、夢を叶えて輝いている姿を2年後見せられるように改めて4月8日から始まる新生活頑張ろうと決心させてくれました。
本当に約3年間、マクドナルド横須賀基地店のクルーの一員としてみんなと働くことができ、また成長することができ本当に感謝しています。
そしてマネージャーさん
高1でまだ幼かった頃から、卒業する高3の最後まで私の成長を暖かく見守って、成長させてくれてありがとうございました。
私の高校生活の全てお見通しですね!笑
みんなと会えなくなるのすっごく寂しいです
本当に約3年間私を成長させて頂きありがとうございました!!!










