「新妻に捧げる歌」 江利チエミ 昭和のウエディングソング | 昭和歌謡ブログ マンボウ 虹色歌模様

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新妻に捧げる歌 江利チエミ

 

昭和の定番結婚ソング

新妻に捧げる歌 江利チエミ

 

最近の結婚式ソングは、どんなのがあるのでしょうか

CAN YOU CELEBRATE?は、知ってます。

 

歌はこちらで

youtu.be/XHjnHNDq7tk?si=1Eu8fuCrLyv6UnJD

 

新妻に捧げる歌 昭和39年

幸せを もとめて
二人の心は
よりそい むすびあう
愛のともしび
悲しみを なぐさめ
よろこびを わかちあい
ふたりで歌う 愛の歌
ラララ ラララ

 

作詞・中村メイコ

作曲・神津善行

 

この曲を作ったのは、神津善行・中村メイコ夫妻

おしどり夫婦だったですね。

 

神津善行作品としては、大好きな「星空に両手を」も

島倉千恵子 守屋浩のデュエット曲でした。

 

 

昭和の結婚ソングと云うと、

瀬戸の花嫁」「てんとう虫のサンバ」「ここに幸あり」「世界は二人のために」・・・

 

この「新妻に捧げる歌」を歌ったときには、江利チエミは高倉健と結婚していたのですが。。。

 

新妻に捧げる歌 江利チエミ

 

美空ひばり・雪村いづみ・江利チエミで、三人娘

まさに元祖初代三人娘

この後に、数多くの三人娘が登場することとなりました。

 

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