いつからか、
塾のあとに小テストを発掘し点数を確認するのが恐怖の時間となりまして。
心の平穏のために見るのは翌日以降だったのですが
(夜に現実を直視するのはツライから)
今回の入試問題演習はカンタンらしいと聞き、油断して見てしまった。
□1の(1)の計算問題からバツ ←いきなり打ちのめされるヤツ
どこを間違ったのか?と確認したら、
わたしでも瞬殺で分かった。
91-51= 20![]()
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しかもこの日、塾へ送るとき、
「計算でいつもあせるから、ゆっくり解くんだよ」
なんてアドバイスしたのに、□1の(1)でこれとか![]()
ちゃんと見直しした?と聞いたら、見直したと。
では、どのように見直したの?検算してる?と聞いたら、
「検算って、なに?」
小6、受験まで100日きってるときに、この衝撃発言![]()
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ということで、小5の教材、計算コンテストというサピの計算プリントを発掘。
うむ、これをサボっていたのがいけなかった。
5年生のみなさん、まじめに解きましょう。。。。
さっそく、解かせてみることに。
姉が隣で言う。
「計コンの点数のつけかた、知ってる?
1番が×で、残り全問〇でも、0点だから
」
時間制限つけないと満点。
15分の時間制限つけたら、3点/20問 ![]()
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バツの問題は、なぜ間違えたか理由と対策を書かせることにする。
なになに・・・
『日本語をまちがえた。
日本語をちゃんと読む』
に、日本語・・・・・・・・・![]()
ここで参考までに、
ららPの
| 第3回合格力判定サピックスオープン |
の国語偏差値です。
70<<<<国語
(追記:画像修正いれました)
国語がどんなに得意であろうと、
日本語でつまずくことがある。
これが小学生の受験のオソロシイところ。
親に心休まるときはないのです。。。。チーン![]()
