思い出すに、姉ふぅ小4のときの夏休みとは。

 

小学校の部活が終業式翌日から毎日朝から夕方5時までがっつり。

目指せ全国!とコンクール邁進(それなりに強豪校だったため予選を勝ち進む)、

夏のコンクールはひとつではないし、ど田舎ならではの村おこし的なイベント出演などなど、本番までの悲喜こもごも・・・断片的な記憶だけでも、よくがんばってたなあと遠い目。本人がいまだに東京の小学校の記憶はあまりなくても、ど田舎小は懐かしむのがよく分かる。

 

くもんの英語と算数だけはやっていたけれど、

部活の隙間に遊びや旅行をつめこんだ結果、

どうなったかというと・・・・・・・・・

 

 

 

ほぼ未使用の4年夏期講習テキストが、5年の時を経て、発掘されました金槌

 

ちなみにただいま、姉妹はキャンプへ行っております。

 

子どもが不在だと、テキストをじっくり検分する時間がありまして。

 

ほう、、、日能研Nマークでは未履修だけどSでは夏期講習でもしっかりやってそうな単元が目白押し。

途中入塾のハンデを埋めるために、ちょっとやらせてみようかと思っちゃうわあ。

 

もともと4年夏休みはそんなに勉強しなくていいんじゃな~いと思っていて

ここまでまったりきたけれど、未使用テキストをこのまま捨てるのも惜しい。

 

キャンプから帰ってきたら、笑顔で渡してみようか。ふっふっふ。。。。