これを書く前にもマイニチノウケンより成績を確認したものの、よく分からない。

学習力育成テスト→元カリテ、として、

そもそも、

いままで日能研の先輩ブログを読んできて、ずっと不思議だった

「共通・種別」なる2種類の成績、

どういう見方をすればいいのか?

 

大量の数字の羅列に戸惑いながら、

 

■基本集計  → これが「共通」?

■受験種別集計  →「応用」

 

で、どっちのほうが大事なの?

 

困ったときのアンダンテ様のブログによると、

(「席順とバーチャルマスタークラス」と「カリテ中心から公開模試中心への移行をスムーズに」あと「クラス分けポリシーについて室長先生に聞いてみた」)

 

つまりは、

カリテ→日々の学習の定着をみる

公開模試→カリテの積み重ねによる実力をはかる

 

カリテは席順を決め、公開模試でクラスを決めるものらしい。

しかも塾側はカリテの成績で将来偏差値も占えるものらしい。。。

 

予科最後のマイファーストテストは、2332人。

新4年最初の育成テストは、6726人(一挙に増えた!)、

そのなかで応用は、2686人。

 

ららちゃんの成績は順位では下がったものの、上位○%という割合はあまり変わらず。

 

応用の算数が半分以下しか得点できず、かといって対策もよく分からないので、

当面は「基本集計」がしっかりとれていればOKという感じで様子見しようかと。

 

でも応用も気になる~。←悪いから

 

宿題の森はいまだ出口が見えず。

日々の学習スケジュールが作成できないから、その日の私の気分で学習量が異なる。

宿題もやったりやらなかったり、テキト~に間引いたり。

 

国語は漢字テストがなくなったと本人は言うのだけど、そんなことありえるのだろうか?

 

子どもが先生に質問しやすいのが日能研の良いところ、と思うのに

いまだ本人は先生と会話できない模様。

重い腰をあげて塾へそろそろ質問に行かねば。。。