いまさらながら文化祭でも行こうかな?と。

まあ主要な学校はもう終わってるかな。

ともあれ、学校見学は偏差値的に下から見たほうが無難だしね。

高偏差値の学校はどこも魅力的なのが当たり前で、むしろそこから見てしまうと先入観ができてしまい、下の学校と内心比較してダメだししてしまううちに、併願校候補が将来狭まることになると思うので。

 

さてどこの学校を見てみようか、と、なんとなく2017年四谷大塚結果偏差値を眺めていて・・・

いや、もうホントに驚きましたポーン

たった1年でココまで変わるか!?

 

姉ふぅ2016年入試。

1日午後はH学園(ISG1)合格。

ここはスライド合格があるので、参考にしていた2015年偏差値だとインターは62でも本科57で、安全校、と思っていた。

2016年結果偏差値だとインター62で変わらず、本科は61。

これが2017年結果偏差値は、インター65、本科64!怖っ!

ちょっと前までは御三家組の併願校が渋渋だったのに、難化しすぎて、それがHにシフトしていった感。

 

そこでさらに目をひくのが、Hの元校長が新たに手がけている、M。

2015年結果偏差値 →2016→2017 数字はインター ( )内は本科

1日午後 44(42) → 48(46)→ 54(54)

 

わたしの感覚としては偏差値がたった1年で10もあがったように思える。

まだ一期生も卒業していないのに(というか一期生はまだ中3キョロキョロ)この急上昇ぶり。。。

ららちゃんは共学もふくめて(&いまだ都立高コースも捨てきれず)検討するつもりですが、この学校は3年後どこまで上昇していってしまうか、見るのが怖いような汗

 

一方で、女子校のC、44は下がりすぎてなんだか悲しい。。

 

偏差値はその年の期待値なのかも。

校長交代によって急に変わるのもまた学校というものだし。

いまから偏差値表眺めても、将来を占えるのかどうか。でも見るけどにひひ