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日本版へのアプデ適用状況まとめ(2019年12月19日版)
ーーーーーーーーーーーーー(実装済みの項目)ーーーーーーーーーーーーー
○イリス、ステラ、ジンの小調整
2019年12月11日に韓国版へ適用
3キャラの特定スキル性能が少しだけ上方修正される

ジンの調整だけ先の大規模調整の時にまとめて適用されたが、
残りの2キャラの調整も2020年1月9日に適用された
○ヴォイド関係の装備の製作、強化の緩和
2019年12月11日に韓国版へ適用
ヴォイドユニーク、ディスオーダーズ、というヴォイド関係の装備に対して
・設計図値段下方修正
・製作素材量下方修正
・製作費下方修正
・強化費用下方修正
・強化確率上方修正
・装備強化の際に+9まで壊れないよう(強化保護不要)に変更


(ゼニスやトリシャの顧客等級レベル5基準)
等の緩和が行われた
ただ、日本版では2019年10月に設計図の値段と製作素材量下方修正が
独自に行われており、設計図の値段は韓国版の下方修正後と同等、必要
素材量に至っては上記の表より更に少ない状況(例えばディスオーダーズ
武器の必要素材量は288)であったので、それらを除いた変更が2020年
1月9日に適用されることになる
○ブレイカーアンプルの削除
2019年11月6日に韓国版へ適用
韓国版9月のGMマガジンにおいて、「特定の区間で活用性が過度に
高くバランスを損なう恐れがあり、やむを得ず削除措置することに
なりました」と11月のアップデートで削除する旨の告知が行われて
いたが、実際に削除される運びとなった
(特定の区間というのがどこかは不明だが、ランキングシステムの
対象メイズであるセカンドデイドリームやアビスラウンジ辺り?)
このメンテ時に使用不可&購入不可、かつジャイトで一定期間BPに
変換できる、という措置がとられる
日本版でもこの削除が行われることになるが、ブレイカーアンプル
削除の予告が無かったせいか、BP変換と購入不可の措置のみ2020年
1月9日に行われ、実際に使用不可になるのは1月23日、と猶予を
もたせた形で適用された

○バフアイテムを町でも使用可能に
これまではメイズ内でしか使えなかったバフ系アイテムが、
町でも使用可能なように変更された
(カプセル、パフューム)

これは韓国版だと2019年9月5日に行われていた変更だが、日本版に
適用されたのは2020年1月9日、と何故か大分遅れた模様
○カンダスシティとグレイスシティのグラフィック改善
町のグラフィックが改善される、という変更内容で、
カンダスシティは2019年12月23日、グレイスシティ
は2020年1月8日、にそれぞれ韓国版で行われている
日本版だと2020年1月9日にまとめて適用された
○メイズ関係の改善
2019年3月27日に韓国版へ適用
・プライマルの一部カットシーン再生時間短縮
・ルインフォートレスのメイズ道中の快適さ向上
・ディプルスホライゾンの町マップ改善
・属性カジュアルレイドに5回クリアで「1〜6等級ソウルストーンの
ランダムボックス」が貰える反復を追加
・属性カジュアルレイドの既存反復クエで下級破片20個貰えるように変更
など、主にメイズ関係が改善された
属性カジュアルレイド系の変更2つ以外は既に行われていたが、
最後に残ったそれらも2020年1月9日にようやく適用される
ーーーーーーーーーーーーー(実装済みここまで)ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー(以下は未実装の項目)ーーーーーーーーーーーーー
○コラプテッドレコードのシーズン2
2019年7月31日に韓国版へ適用
最初に実装されたリリーとステラのコラプテッドレコードシーズン1に
続き、ハルとアーウィンについて語られるシーズン2が実装された
後述のデザイアワーカーコンテンツに深く関わっている事から、
かなり踏み込んだ内容になっていると思われる
実装されるのは確かだが、現時点では日本版への実装時期は未定
○デザイアワーカーコンテンツ
2019年7月31日に韓国版へ適用
新たに追加されたコラプテッドレコード関連のクエストと
デザイアワーカー関連のクエストをクリアすると、デザイア覚醒
とデザイアワーカーのアバターを獲得できる、という新規の
性能強化要素が実装された
・デザイアコスチューム
→着用するとデザイアワーカー専用のスキルボイスとスキルエフェクトに変更可能
(任意で切り替え可)
・デザイア覚醒
→覚醒がデザイア覚醒に置き換わり、この覚醒を行うとスキル演出
が強化された上に全キャラクター共通の強力な覚醒効果が適用、
更に覚醒時はEXスキル、42スキル、62スキルの威力が1.3倍に増加
デザイア覚醒に至る流れについてはこちら
実装されるのは確かだが、現時点では日本版への実装時期は未定
○ブローチシステムの利便性向上
2019年9月25日に韓国版へ適用
・ブローチ着用時に攻撃>防御型>機能型の順序に関係なく着用可
・ブローチ合成時にテーマ(SD / BSK / FOT / SIN)に関係なく合成可
・メガ以上のブローチ合成機をジェニー購入可
・キロ以下の下級ブローチの入手手段を撤廃
など、利便性向上が図られた
上2つは2019年11月7日に実装されたが、下2つは未実装
○消費アイテム交換機能の追加
2019年10月10日に韓国版へ適用
トリシャで消費型回復アイテムを上の効果のものに
交換できる機能が追加され、下位アイテム3個を
上位アイテム1個に変換可能となった
○ディプルスホライズン地域にメイズ追加&レベルキャップを68まで開放
2019年10月23日に韓国版へ適用
ディプルスホライズンにS303シェルター、アンホーリーサナトリウム、
ダン・オブ・フェイト 、の3メイズが追加され、レベルキャップも68まで
開放される
最終章に繋がるらしいかなり重要なストーリーが展開されるとのこと
キャップが68まで開放されたことで62スキルの最大レベルも
3まで上昇した

(おそらく将来的に5レベルまで開放される)
○ヒドゥンハイドアウトの入場制限解除及び入場券廃止
2019年11月6日に韓国版へ適用
ヒドゥンハイドアウトの入場回数に制限がなくなり、
入場券も不要となった
ついでにこの時に素材が貰えるデイリー反復クエストの
最大受注回数が1回から3回に増えている
余った入場券については期間限定でSコインに払い戻し出来る
という措置が行われた模様
韓国版だとこの変更と同時に、ランキングシステムのPTメイズのクリア
回数カウント対象がアルターオブヴォイドからヒドゥンハイドアウトに
変更されているが、日本版でもそうなるかは不明
○プライマシー装備強化バランスの変更
2019年11月6日に韓国版へ適用
・プライマシー武器、防具(ST&EX)の強化成功確率が上方修正
・プライマシー装備が+6強化まで壊れないように変更
・プライマシー装備強化の際に消費するジェニーとエーテルの量を下方修正

というおそらく新規8人レイド用と思われるプライマシー装備強化関連
の緩和が行われた
○新規8人レイド「ルナフォール」追加
2019年11月27日に韓国版へ適用
レベル68のプライマルと同様に4~8人のフォースを組んで入れる
レイドで、新レジェンド装備のトワイライトシリーズも入手可能
今度の装備は防具だけでなく武器にもEX版が追加されており、
武器の性能は高いが、防具とアクセはプライマシーとそこまで
際立った差は無い
(特にアクセの性能が今ひとつ)
プライマシー装備とトワイライト装備比較
また、今回からは装備製作材料で直接装備を作れるだけでなく、
トワイライトフレームと呼ばれるST武器/ST防具それぞれの部位が
入ったボックスのようなものを製作することが出来、取引に出す
事も可能となっている
(ただし素材必要量がかなり多く、直接装備を作るのと比べると3倍前後は必要)
○メイズ再入場機能追加
2019年12月11日に韓国版へ適用
メイズをクリアした後、出なくともそのまま同じメイズへ
再入場できる機能が追加された
要点としては以下の通りで、
・クリアリザルト画面後に再入場ボタンが表示されるようになり、
それを押すと再入場可能
・ソロの場合はそのまま再入場できるが、PT/フォースの場合は
メンバー全員が再入場ボタンを押す必要あり
・通常メイズのN難易度以外全て(イベントメイズ、入場ワープ
アイテム使用のメイズも含む)にこの機能が追加
同じメイズに続けて入る際の手間が軽減される
これに伴いクリア回数が関係するヒドゥンハイドアウトと
ルナフォールの反復クエスト形式も小修正された模様
○新規キャラクター「エフネル」追加
2019年12月23日に韓国版へ適用
不幸せな幼少時代を送り、ネッドカンパニーに売り渡された
挙げ句、ルインフォートレスで行われた実験で失敗作と烙印を
押されて廃棄されたはずの少女、という生い立ち
本来の歴史では居なかったはずの存在で、チイに続く
「予定」外のキャラクターとなる

エフネル関係のスキルについてはこちら
エフネル特有のバフに関してはこちら
○新規ARカード「☆5ロスカー」追加
2020年1月8日に韓国版へ適用
新規のARカードとして☆5の区分に「ロスカー」が追加された

性能は以下の通りで、

☆4のイオにかなり強力なSG回復効果が追加されたようなカード
(イオと同時装着不可)
○一部成長区間の難易度緩和
2020年1月8日に韓国版へ適用
グラスカバーキャンプとディプルスホライズンの
特定の繰り返しクエストの獲得経験値増加、及び
アルターオブヴォイドの消費FP軽減が行われた
・対象のクエストと変更結果

・ヴォイドのEX難易度
…消費FPが30から20に
・ヴォイドのVH難易度
…消費FPが20から10に
○アイテムとバフ関連ポリシーの変更
2020年1月8日に韓国版へ適用
・攻撃力、防御力、攻撃速度、クリティカル確率に影響を与える
バフアイテムがブースター効果という特殊区分になり、通常の
バフ効果と違ってHPバーの上に表示される形式に変更

(パフューム、カプセル、栽培類アイテムを含む)
・メイズ終了時に一般バフが全て消去されるように変更
という2種類の変更が行われた
このメンテナンスが行われる前の韓国版だと、日本版と違ってアイテム
によるバフはメイズを出た後も効果時間終了まで残り続けるようになって
いたので、それをブースター効果という形式にして通常のバフと分離した、
という感じらしい
ーーーーーーーーーーーーー(未実装ここまで)ーーーーーーーーーーーーー
日本版へのアプデ適用状況まとめ(2019年12月19日版)
ーーーーーーーーーーーーー(実装済みの項目)ーーーーーーーーーーーーー
○イリス、ステラ、ジンの小調整
2019年12月11日に韓国版へ適用
3キャラの特定スキル性能が少しだけ上方修正される

ジンの調整だけ先の大規模調整の時にまとめて適用されたが、
残りの2キャラの調整も2020年1月9日に適用された
○ヴォイド関係の装備の製作、強化の緩和
2019年12月11日に韓国版へ適用
ヴォイドユニーク、ディスオーダーズ、というヴォイド関係の装備に対して
・設計図値段下方修正
・製作素材量下方修正
・製作費下方修正
・強化費用下方修正
・強化確率上方修正
・装備強化の際に+9まで壊れないよう(強化保護不要)に変更


(ゼニスやトリシャの顧客等級レベル5基準)
等の緩和が行われた
ただ、日本版では2019年10月に設計図の値段と製作素材量下方修正が
独自に行われており、設計図の値段は韓国版の下方修正後と同等、必要
素材量に至っては上記の表より更に少ない状況(例えばディスオーダーズ
武器の必要素材量は288)であったので、それらを除いた変更が2020年
1月9日に適用されることになる
○ブレイカーアンプルの削除
2019年11月6日に韓国版へ適用
韓国版9月のGMマガジンにおいて、「特定の区間で活用性が過度に
高くバランスを損なう恐れがあり、やむを得ず削除措置することに
なりました」と11月のアップデートで削除する旨の告知が行われて
いたが、実際に削除される運びとなった
(特定の区間というのがどこかは不明だが、ランキングシステムの
対象メイズであるセカンドデイドリームやアビスラウンジ辺り?)
このメンテ時に使用不可&購入不可、かつジャイトで一定期間BPに
変換できる、という措置がとられる
日本版でもこの削除が行われることになるが、ブレイカーアンプル
削除の予告が無かったせいか、BP変換と購入不可の措置のみ2020年
1月9日に行われ、実際に使用不可になるのは1月23日、と猶予を
もたせた形で適用された

○バフアイテムを町でも使用可能に
これまではメイズ内でしか使えなかったバフ系アイテムが、
町でも使用可能なように変更された
(カプセル、パフューム)

これは韓国版だと2019年9月5日に行われていた変更だが、日本版に
適用されたのは2020年1月9日、と何故か大分遅れた模様
○カンダスシティとグレイスシティのグラフィック改善
町のグラフィックが改善される、という変更内容で、
カンダスシティは2019年12月23日、グレイスシティ
は2020年1月8日、にそれぞれ韓国版で行われている
日本版だと2020年1月9日にまとめて適用された
○メイズ関係の改善
2019年3月27日に韓国版へ適用
・プライマルの一部カットシーン再生時間短縮
・ルインフォートレスのメイズ道中の快適さ向上
・ディプルスホライゾンの町マップ改善
・属性カジュアルレイドに5回クリアで「1〜6等級ソウルストーンの
ランダムボックス」が貰える反復を追加
・属性カジュアルレイドの既存反復クエで下級破片20個貰えるように変更
など、主にメイズ関係が改善された
属性カジュアルレイド系の変更2つ以外は既に行われていたが、
最後に残ったそれらも2020年1月9日にようやく適用される
ーーーーーーーーーーーーー(実装済みここまで)ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー(以下は未実装の項目)ーーーーーーーーーーーーー
○コラプテッドレコードのシーズン2
2019年7月31日に韓国版へ適用
最初に実装されたリリーとステラのコラプテッドレコードシーズン1に
続き、ハルとアーウィンについて語られるシーズン2が実装された
後述のデザイアワーカーコンテンツに深く関わっている事から、
かなり踏み込んだ内容になっていると思われる
実装されるのは確かだが、現時点では日本版への実装時期は未定
○デザイアワーカーコンテンツ
2019年7月31日に韓国版へ適用
新たに追加されたコラプテッドレコード関連のクエストと
デザイアワーカー関連のクエストをクリアすると、デザイア覚醒
とデザイアワーカーのアバターを獲得できる、という新規の
性能強化要素が実装された
・デザイアコスチューム
→着用するとデザイアワーカー専用のスキルボイスとスキルエフェクトに変更可能
(任意で切り替え可)
・デザイア覚醒
→覚醒がデザイア覚醒に置き換わり、この覚醒を行うとスキル演出
が強化された上に全キャラクター共通の強力な覚醒効果が適用、
更に覚醒時はEXスキル、42スキル、62スキルの威力が1.3倍に増加
デザイア覚醒に至る流れについてはこちら
実装されるのは確かだが、現時点では日本版への実装時期は未定
○ブローチシステムの利便性向上
2019年9月25日に韓国版へ適用
・ブローチ着用時に攻撃>防御型>機能型の順序に関係なく着用可
・ブローチ合成時にテーマ(SD / BSK / FOT / SIN)に関係なく合成可
・メガ以上のブローチ合成機をジェニー購入可
・キロ以下の下級ブローチの入手手段を撤廃
など、利便性向上が図られた
上2つは2019年11月7日に実装されたが、下2つは未実装
○消費アイテム交換機能の追加
2019年10月10日に韓国版へ適用
トリシャで消費型回復アイテムを上の効果のものに
交換できる機能が追加され、下位アイテム3個を
上位アイテム1個に変換可能となった
○ディプルスホライズン地域にメイズ追加&レベルキャップを68まで開放
2019年10月23日に韓国版へ適用
ディプルスホライズンにS303シェルター、アンホーリーサナトリウム、
ダン・オブ・フェイト 、の3メイズが追加され、レベルキャップも68まで
開放される
最終章に繋がるらしいかなり重要なストーリーが展開されるとのこと
キャップが68まで開放されたことで62スキルの最大レベルも
3まで上昇した

(おそらく将来的に5レベルまで開放される)
○ヒドゥンハイドアウトの入場制限解除及び入場券廃止
2019年11月6日に韓国版へ適用
ヒドゥンハイドアウトの入場回数に制限がなくなり、
入場券も不要となった
ついでにこの時に素材が貰えるデイリー反復クエストの
最大受注回数が1回から3回に増えている
余った入場券については期間限定でSコインに払い戻し出来る
という措置が行われた模様
韓国版だとこの変更と同時に、ランキングシステムのPTメイズのクリア
回数カウント対象がアルターオブヴォイドからヒドゥンハイドアウトに
変更されているが、日本版でもそうなるかは不明
○プライマシー装備強化バランスの変更
2019年11月6日に韓国版へ適用
・プライマシー武器、防具(ST&EX)の強化成功確率が上方修正
・プライマシー装備が+6強化まで壊れないように変更
・プライマシー装備強化の際に消費するジェニーとエーテルの量を下方修正

というおそらく新規8人レイド用と思われるプライマシー装備強化関連
の緩和が行われた
○新規8人レイド「ルナフォール」追加
2019年11月27日に韓国版へ適用
レベル68のプライマルと同様に4~8人のフォースを組んで入れる
レイドで、新レジェンド装備のトワイライトシリーズも入手可能
今度の装備は防具だけでなく武器にもEX版が追加されており、
武器の性能は高いが、防具とアクセはプライマシーとそこまで
際立った差は無い
(特にアクセの性能が今ひとつ)
プライマシー装備とトワイライト装備比較
また、今回からは装備製作材料で直接装備を作れるだけでなく、
トワイライトフレームと呼ばれるST武器/ST防具それぞれの部位が
入ったボックスのようなものを製作することが出来、取引に出す
事も可能となっている
(ただし素材必要量がかなり多く、直接装備を作るのと比べると3倍前後は必要)
○メイズ再入場機能追加
2019年12月11日に韓国版へ適用
メイズをクリアした後、出なくともそのまま同じメイズへ
再入場できる機能が追加された
要点としては以下の通りで、
・クリアリザルト画面後に再入場ボタンが表示されるようになり、
それを押すと再入場可能
・ソロの場合はそのまま再入場できるが、PT/フォースの場合は
メンバー全員が再入場ボタンを押す必要あり
・通常メイズのN難易度以外全て(イベントメイズ、入場ワープ
アイテム使用のメイズも含む)にこの機能が追加
同じメイズに続けて入る際の手間が軽減される
これに伴いクリア回数が関係するヒドゥンハイドアウトと
ルナフォールの反復クエスト形式も小修正された模様
○新規キャラクター「エフネル」追加
2019年12月23日に韓国版へ適用
不幸せな幼少時代を送り、ネッドカンパニーに売り渡された
挙げ句、ルインフォートレスで行われた実験で失敗作と烙印を
押されて廃棄されたはずの少女、という生い立ち
本来の歴史では居なかったはずの存在で、チイに続く
「予定」外のキャラクターとなる

エフネル関係のスキルについてはこちら
エフネル特有のバフに関してはこちら
○新規ARカード「☆5ロスカー」追加
2020年1月8日に韓国版へ適用
新規のARカードとして☆5の区分に「ロスカー」が追加された

性能は以下の通りで、

☆4のイオにかなり強力なSG回復効果が追加されたようなカード
(イオと同時装着不可)
○一部成長区間の難易度緩和
2020年1月8日に韓国版へ適用
グラスカバーキャンプとディプルスホライズンの
特定の繰り返しクエストの獲得経験値増加、及び
アルターオブヴォイドの消費FP軽減が行われた
・対象のクエストと変更結果

・ヴォイドのEX難易度
…消費FPが30から20に
・ヴォイドのVH難易度
…消費FPが20から10に
○アイテムとバフ関連ポリシーの変更
2020年1月8日に韓国版へ適用
・攻撃力、防御力、攻撃速度、クリティカル確率に影響を与える
バフアイテムがブースター効果という特殊区分になり、通常の
バフ効果と違ってHPバーの上に表示される形式に変更

(パフューム、カプセル、栽培類アイテムを含む)
・メイズ終了時に一般バフが全て消去されるように変更
という2種類の変更が行われた
このメンテナンスが行われる前の韓国版だと、日本版と違ってアイテム
によるバフはメイズを出た後も効果時間終了まで残り続けるようになって
いたので、それをブースター効果という形式にして通常のバフと分離した、
という感じらしい
ーーーーーーーーーーーーー(未実装ここまで)ーーーーーーーーーーーーー