ようやく来週にニアソウルワーカー総力戦と
タグシステムが実装されるとのこと
韓国版ではスカイクロックパレスという名前だけど、
「ニアソウルワーカー総力戦が常設のコンテンツとして
再登場!」となっているのでそのままっぽい
まあ、ニアソウルワーカー総力戦が過去に実装されていた
時でも入場のローディング画面ではスカイクロックパレス
という名前が出ていたし、問題無いといえば無いのかな?
ついでに過去記事で書いた過去の期間限定版との差異をもう一度
(現行の韓国版から仕様を再度変更する必要はないと思うので、多分このまま)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○過去に期間限定実装された時の日本版での仕様
→消費FP無し(代わりにカジュアルレイドで入場券を拾う必要あり)
→難易度は2種類(ノーマルと覚醒)
→ノーマルの敵は大して強くないが、覚醒の敵は超火力、超耐久
→ニアソウルワーカーが順に登場し最大4人と同時に戦う事になる
→ソウルストーンの属性追加ダメージが全く入らない
→1~4人で入場可(ソロでもOK)
→それぞれのニアソウルワーカーが特定のアバター設計図ボックスや
BPボックスをドロップし、全部倒した時に出る黄金の箱から能力なし
の記念称号を取得できた
(アバター設計図はラバンサングラス、ドリームハット、ドリームベアバッグ、
ラピッドフレイムの角)
○韓国版で常設されるようになったスカイクロックパレスの仕様
→消費FP20(入場券不要)
→難易度は2種類(ノーマルとハード)
→ハードの敵は超火力、超耐久(ニアソウルワーカー総力戦時とおそらく同じ)
→最初にラバンとエノック、ラバンを倒すとシオン、エノックを倒すと
ノアがそれぞれ登場する仕組みで、最大でも同時戦闘は2人まで
→属性抵抗はそれなりに高いが、ソウルストーンの属性追加ダメージが入る
→2~4人で入場可(ソロは不可)
→全部倒した時に出る黄金の箱からタグシステムに使うチップが出るランダム
ボックス(他のレイドと違って高等級のものを獲得可)を取得できる
→ボーナスカードキーの追加報酬でもタグのランダムボックスを入手可
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
正直な話、こんな形で再実装されたのは
① 日本版の2周年イベントのために一から作ったが、勿体無いから
タグシステムでチップ獲得場所として再利用した
② 日本版で2周年だったので、元々ディスオーダーズ装備まで獲得した
あとのコンテンツとして用意していたものを、日本版に独自実装という
題目で実験的に実装した
(よってデバウアーズ装備だと相当強化してOPを厳選していても高難易度だった)
のどちらかだとは思うのだけれども、
日本版でニアソウルワーカー総力戦の実装
→2018年4月の前半
韓国版でアルターオブヴォイド及びディスオーダーズ装備が実装
→2018年4月の後半
で、ニアソウルワーカー総力戦が実装された時はヴォイドも
実装準備段階であったのは間違いなく、その忙しい状況で
開発国以外の版に新マップグラフィックを含む独自コンテンツ
を新規で用意する余裕があったのかは疑問なところで、①の
可能性はおそらく低い
ただ②だとしてもヴォイド実装前に、すぐには普及しないであろう
新装備を前提とした新コンテンツを、実際にプレイ出来るだけの形
にしておく必要は無いはずだし、日本版の為にある程度労力をかけ
たのは確かだと思う
まあ、何にせよディスオーダーズ装備でもそう油断できる難易度では
無いので、何とか頑張って6等級(最高等級)のタグを入手したい所
(タグ精錬システムについてはこちらを参照)
大分先になるらしいけどARシステムの改編も実装予告が入ったので、
新規ARやカード関係の追加システムが少し楽しみかもしれない
タグシステムが実装されるとのこと
韓国版ではスカイクロックパレスという名前だけど、
「ニアソウルワーカー総力戦が常設のコンテンツとして
再登場!」となっているのでそのままっぽい
まあ、ニアソウルワーカー総力戦が過去に実装されていた
時でも入場のローディング画面ではスカイクロックパレス
という名前が出ていたし、問題無いといえば無いのかな?
ついでに過去記事で書いた過去の期間限定版との差異をもう一度
(現行の韓国版から仕様を再度変更する必要はないと思うので、多分このまま)
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○過去に期間限定実装された時の日本版での仕様
→消費FP無し(代わりにカジュアルレイドで入場券を拾う必要あり)
→難易度は2種類(ノーマルと覚醒)
→ノーマルの敵は大して強くないが、覚醒の敵は超火力、超耐久
→ニアソウルワーカーが順に登場し最大4人と同時に戦う事になる
→ソウルストーンの属性追加ダメージが全く入らない
→1~4人で入場可(ソロでもOK)
→それぞれのニアソウルワーカーが特定のアバター設計図ボックスや
BPボックスをドロップし、全部倒した時に出る黄金の箱から能力なし
の記念称号を取得できた
(アバター設計図はラバンサングラス、ドリームハット、ドリームベアバッグ、
ラピッドフレイムの角)
○韓国版で常設されるようになったスカイクロックパレスの仕様
→消費FP20(入場券不要)
→難易度は2種類(ノーマルとハード)
→ハードの敵は超火力、超耐久(ニアソウルワーカー総力戦時とおそらく同じ)
→最初にラバンとエノック、ラバンを倒すとシオン、エノックを倒すと
ノアがそれぞれ登場する仕組みで、最大でも同時戦闘は2人まで
→属性抵抗はそれなりに高いが、ソウルストーンの属性追加ダメージが入る
→2~4人で入場可(ソロは不可)
→全部倒した時に出る黄金の箱からタグシステムに使うチップが出るランダム
ボックス(他のレイドと違って高等級のものを獲得可)を取得できる
→ボーナスカードキーの追加報酬でもタグのランダムボックスを入手可
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正直な話、こんな形で再実装されたのは
① 日本版の2周年イベントのために一から作ったが、勿体無いから
タグシステムでチップ獲得場所として再利用した
② 日本版で2周年だったので、元々ディスオーダーズ装備まで獲得した
あとのコンテンツとして用意していたものを、日本版に独自実装という
題目で実験的に実装した
(よってデバウアーズ装備だと相当強化してOPを厳選していても高難易度だった)
のどちらかだとは思うのだけれども、
日本版でニアソウルワーカー総力戦の実装
→2018年4月の前半
韓国版でアルターオブヴォイド及びディスオーダーズ装備が実装
→2018年4月の後半
で、ニアソウルワーカー総力戦が実装された時はヴォイドも
実装準備段階であったのは間違いなく、その忙しい状況で
開発国以外の版に新マップグラフィックを含む独自コンテンツ
を新規で用意する余裕があったのかは疑問なところで、①の
可能性はおそらく低い
ただ②だとしてもヴォイド実装前に、すぐには普及しないであろう
新装備を前提とした新コンテンツを、実際にプレイ出来るだけの形
にしておく必要は無いはずだし、日本版の為にある程度労力をかけ
たのは確かだと思う
まあ、何にせよディスオーダーズ装備でもそう油断できる難易度では
無いので、何とか頑張って6等級(最高等級)のタグを入手したい所
(タグ精錬システムについてはこちらを参照)
大分先になるらしいけどARシステムの改編も実装予告が入ったので、
新規ARやカード関係の追加システムが少し楽しみかもしれない