獄寺「こいつ・・何者?」あくあ「そんなに俺のこと知りたいならちょっとだけ教えてあげる♪」
リボーン「ちょっとか・・」あくあ「俺に勝ったらもっと教えるよ?ま、その前にちょっと教えるから☆」
あくあ「俺はマフィア関係者だよ♪」リボーン「やっぱそうか・・」あくあ「いつもは3人で行動してる」
リボーン「2人はどうしたんだ?」あくあ「さぁ?俺は3人のなかで1番強いよ・・・♪」
あくあ「もう話は終わりにしようか」リボーン「お前は敵か?味方か?」あくあ「仕事が終わったら教えてあげる☆」
リボーン「(仕事?仕事でここに来たのか・・・)」山本「勝ったらとかじゃないのか?」
あくあ「それじゃあ絶対キミたちは無理だね」ツナ「(そ、そんなに強いの~!)」
あくあ「一瞬で決着つけよっか・・・?」ツナ「えっ?」ヒュッ ドサッ
あくあ「ほら・・・ね?」スタスタ
ツナ「ん・・・おれ死んでない!!」リボーン「ダラダラしてんじゃね~ぞダメツナが!」ドカッ
ツナ「いって~あ!みんなは無事なの?」リボーン「見ればわかるぞ」ツナ「?」
ツナ「なあああああ!(みんなおれのへやにいる~~~~!!)」リボーン「狭いけどな」
ツナ「じゃあ違う部屋を使えよ!」ピ~ンポ~ン♪
リボーン「今ママンいね~からお前がでろ」ツナ「はいはい」
ガチャッ
あくあ「元気?みんな♪」ツナ「!!え?あ、う「元気なわけね~だろ」リボーン」
あくあ「だろうね。ま、みんなが弱いのがいけないんだよ♪」リボーン「何しにきた」
あくあ「仕事おわったから約束どうり正体教えにきたんだよ」ツナ「でもみんな寝て「起きてるぞ」
あくあ「そっちの約束も守れよ?」リボーン「とりあえず上がれ」あくあ「おじゃましま~す♪」
獄寺「てめ~なにしにきたんだよ!!」あくあ「正体を教えにきた♪」
リボーン「いいからお前の正体教えろ」
あくあ「所属しているファミリーからね。ウォルターファミリー10代目ボス。ティア・ウォルター」
リボーン「あのファミリーか・・」ツナ「え?どんなファミリーなの?」
獄寺「ウォルターファミリーはボンゴレのように強いかつ人数も多いファミリーです。」
ツナ「へえ~」獄寺「しかも10代目ボスは6さいからなったらしいです」
ツナ「ええ!すごっ!」あくあ「9代目ボスだった親が死んだからね」ツナ「・・・・・」
獄寺「たしか10代目ボスは女だったはず・・・」あくあ「そうだよ。俺女だし」
全員「!!!!」あくあ「ふざけて男の格好したんだよね~♪」
リボーン「あくあの方がツナよりよっぽど男ぽいな」ツナ「うるさいな~」
あくあ「これでボンゴレファミリーに入れる?」リボーン「入っちまえ」ツナ「適当だな~」
リボーン「約束は約束だ」山本「学校のときはずっと男のままなのか?」
あくあ「ん~いちおね♪ま、そういうわけだからよろしくね♪」
あとがき
どうでしたか!あくあの1つ目の謎!!実は女の子っていうねw
え?読めてた?次は「ええ~!!」っていう謎出してやる~(-^□^-)
恋愛てきな要素もいれたいな~と思ってるのでよろしくお願いします♪
バイバ~イ(。・ω・)ノ゙