~次の日
あくあ「おっはよ~♪」ツナ「お、おはよう」山本「おはよ~♪」獄寺「・・・・」リボーン「ちゃお~♪」
あくあ「ん?獄寺元気ないな?」獄寺「お前がいるからだよ!」あくあ「ひどっ!!」
リボーン「昨日、転入生3人きたんだろ?あとの2人も仲間か?」あくあ「ん?そうだよ~☆ま~ま~強いよ~」
?「お~~~い!!あくあ~~~~!!」ツナ「誰?」?「うるせえ~よ、ばぁ~か」?「んだとおお~!!」
あくあ「このうるさい方が夏炎りーふ。こっちが土粒ぶらっく」りーふ「よろしくっ☆」ぶらっく「・・よろ」
ツナ「(なんか正反対な2人だな・・・)」あくあ「てか、何で来たんだよ~」りーふ「いいじゃん!てかA組いいな~」
ぶらっく「お前仕組んだか?」あくあ「そんなわけないじゃん♪風紀委員さんに通用しないって☆」
リボーン「早く学校いけよ。遅れるぞ」
~学校
あくあ「セーフ♪」ツナ「間に合ってよかった~」先生「早く席につけ」ガタッ京子「間に合ってよかったね」
あくあ「心配してたの?ありがとう♪」ツナ「(この2人お似合いだな~)」リボーン「ダメツナと違ってな」
ツナ「わかってるって!」リボーン「1時間目は理科だぞ」あくあ「理科っておもしろいよね~」
先生「この問題わかるやついるか?」男子「ダメツナがやるって~」ツナ「ええ!(全然わからない・・)」
先生「沢田答えてみろ」あくあ「44秒だよ」ツナ「よ、44秒」先生「正解だ!」男子「なあぁぁぁ!!」
ツナ「あ、ありがとう」あくあ「たいしたことないってw」ツナ「(頭もいいんだな~)」
リボーン「次は・・家庭科だぞ」あくあ「家庭科って何やんの?」ツナ「調理実習だよ」
あくあ「おれはどうすればいいのかな?」先生「転入生はどこかのグループに入りな」
あくあ「ツナ~一緒にやっていい?」獄寺「何でここなんだよ」あくあ「いいじゃん」山本「俺もいいと思うぜ☆」あくあ「だって~♪」獄寺「お前にはいってね~よ!!」あくあ「オレがいたほうが特するよ?」
獄寺「は?」あくあ「だってオレ、料理得意だもん」山本「すげ~な!寿司だったら得意だぜ!」
獄寺「作るのは寿司じゃね~よ!」ツナ「作るのはたしか・・ハンバーグだっけ?」あくあ「自由なの?」
ツナ「うん」あくあ「もっと難しいのにして成績あげよ~ぜ!」山本「おもしろそ~じゃん!」
獄寺「なっ!十代目はどうですか?」ツナ「え?うんいいと思う」リボーン「ただでさえ成績悪いもんな」
あくあ「よし!じゃあ・・3人はハンバーグを作って!」3人「は?」あくあ「だってみんなも作んないとダメじゃん!そのハンバーグをオレが豪華にするから!」
~1時間後
先生「なっ・・・・・」全員「ええええええええええええ~~~!!」なんとそこには豪華なフルコースが!
あくあ「俺達4人で作ったw」ツナ「何リボーン食べてんだよ!」リボーン「味もごーかく!」
ツナ「(料理を評価してるし~~~~!!)」あくあ「やったね☆みんな食べていいよ~」
~みなさんがおいしくいただきましたw~
~お昼
あくあ「みんなよろこんでくれてたね~♪山本「そ~だな♪あくあすげ~な!」あくあ「それほどでも~♪」
ツナ「料理すっごい上手なんだね!」あくあ「オレ本当は女だからね!」リボーン「なんで男のままなんだ?」あくあ「ん~めんどいから♪」ツナ「簡単な理由!!」あくあ「オレにとっては重大だからね!」
リボーン「そういえば・・お前委員会に入るんだってな」あくあ「勧誘がきたから入ったw」
ツナ「委員会に勧誘なんてあんの!?」山本「何委員?」あくあ「えっと・・・風紀委員だったっけ?」
3人「!!?」ピンポンパンポ~ン♪「雷同あくあ応接室に30秒以内にこい」ブツッ
4人「・・・・・・」あくあ「やっべ~いかなきゃ!あ、弁当残ってた!食べてもいいから!!じゃ!」
ガチャッ
3人「・・・・・・・・(食べられるわけないじゃん!!)」
~あとがき~
ハローハロ~♪どうでした?今回!勉強、料理、運動・・・なんでもできちゃう女の子降臨!!
うちの理想だったりしてwめんどくさがりというところはそっくりですw
あくあちゃんは以外にオタクです!色んなアニメ、特撮などなど見てますっていう設定w
女の子姿はいつかUPしますね~( ´艸`)
でわでわ!(。・ω・)ノ゙