「1960年代」
リョウスケがトツ爺に「Za ABCってバンド知ってる?お爺ちゃんがやってたバンドで、レコード1枚だけ出して解散した伝説のバンドなんだけど」と聞く。トツ爺はそのバンドが売れたのか聞き、大ヒットしたと教えてもらうと大興奮(笑)。「夢は叶ったのか、よかったよかった」と。
トツ爺、ステージ後方の幕(?)に頭を突っ込んでカツラを外し、コートを半分脱いだ感じにする。その体勢(客席に背中向けた状態)のトツ爺にリョウスケは話し続けてます(笑)。トツ爺が「ハックション」とクシャミをすると、
橋「(トツ爺が自分のお爺ちゃんなのか)証明してよ!」
戸「そこまで言うなら証明しよう。当時大流行してたジェームスジーンズ・・・いや、ジェームスディーンのファッションに身を包んだ私がお前のお爺ちゃん(ここでコートを脱ぐ)。ショウタだ!」

ジェームスディーン風な衣装(赤シャツの中に白Tシャツ。白Tシャツをデニムにインしる。デニムは昔の物なので股上深め)でギターを持ち、「Za ABC(英語バージョン)」を歌うショウタ。カツラを取った後、寝癖みたいな状態に毎回なってました(苦笑)。
戸「いいかみんな!これが俺達のデビュー曲だ。このレコードがヒットすれば夢にまで見たロックスターの仲間入りだぜ!」
ギターをなべしょに渡し(渡した後、拳をぶつけ合う)、赤シャツを脱ぎ、シルクハット&金色の燕尾服を着て「見果てぬ夢を」を歌い踊る。ロックスターなのに何故ミュージカル(笑)??
歌い終わった後、ジャケットを受け取ってたのが誰か見忘れたけど、「帽子受け取り係は舘さん」なのはメモしてました(;^_^A
どこかの事務所のエージェント役で野澤(風磨)登場。自分の所のボスがあの曲「Za ABC」を気に入ったので買い取らせてほしい。それをうちの新人バンドに歌わせたい。もちろん、それなりの報償は出すからと・・・。
戸「ふざけるな!幾ら積まれてもあの曲は
拳銃をショウタに向けるエージェント。10数えきる前にキミの気持ちが変わってる事を祈るよ・・・と言い、10から数え出す。
戸「一昨日来やがれ!」
銃声音が鳴り響く。そして暗転。
橋「じいちゃん!」
トツ爺が本当のお爺ちゃんだった事を知るリョウスケ。
橋「ちょっと待って?何で死んでるのに歳とってるの??」
戸「あの世に行ったら歳をとらないと誰が決めたんじゃ?」

トツ爺の格好でまた登場。「リョウスケはまだ男のロマンというものをわかってない・・・最後の時代、昭和の時代に行って信じる事の大切さを学ぶがよい!」と言って昭和時代にリョウスケを飛ばすトツ爺。


~付け足しメモ~
5日昼=トツ爺台詞を噛む(「すまぬ、とちった!」って叫んでたはず)。シルクハットを叩いて普通の形にするんだけど(ZaABCのPVの中でハッシーもやってる動作)、それが上手くいかず、変な形のまま被ってたなー(苦笑)。途中で直してたけど。
「戦時中」
空襲警報が鳴る中、防災頭巾を被った人達が行き交う。そんな所にリョウスケは来てしまった。訳もわからず立ちすくんでいると、「おい!何をぼやっとしてる。危ない、伏せろ!」と声を掛けてくれる特攻服姿の人が。
五「ついてこい!走れ!!」
リョウスケを安全な場所まで連れて行ってくれる。
五「バカヤロウ!死にたいのか」
橋「すみません・・・」

落ち着いたところで今が何年か聞く。1945年と答えられ、戦争中だと気づく。
桜の木の下で話す2人。この木には不思議な力がある。ここにいれば安全だと。
五「今日は俺達兵士の為に子供達が出し物をやってくれるんだ。歌ったり踊ったり」
リョウスケが興味を示し、「キミは踊れるの?」って聞く。踊りは好きだが今の時代、人前で踊るより大事なことがある・・・明日の準備もあるし・・・。話をそらしてその場を立ち去るコウイチ。
チビッコ達が出てきてリョウスケの前で楽しそうに踊る。
ステージ後方(上手側)にコウイチ登場。
五「俺はお国の為に産まれてきた。悩む事なんて何もない。でもできることならもう少し子供の側にいてやりたかった。もっと踊ったり遊んだりしてあげたかったな」
京本ちゃんとルイスジェシーで「I LIKE IT」を歌い、それに合せて踊る五関さん(階段状になってるセットを降りながら)。家族を残し、戦場に行かなければならない心境をダンスで現してて・・・それがめちゃくちゃカッコイイです(///∇//)
踊り終わった所に野澤(風磨)が。明日飛び立つ事について話す2人。心残りが無いと言ったら嘘になるけど、愛する子供達の為に、未来を繋げる為に死んでいくと・・・。
客席にチビッコ登場。←コウイチの息子(ショウタ)がお父さんに話しかける。
五「ちょっと遠い所に行ってくるな。・・・お父さんがいない間、お母さんの事頼むな」
その場を立ち去ろうとした時、リョウスケが止める。こんな小さな子を残していくことが納得できないリョウスケ。そんなリョウスケの前で敬礼をするコウイチ。
五「私はお国の為に一命を捧げ、戦地にて戦ってまいります」
リョウスケに「ありがとう」という言葉を残し立ち去るコウイチ。

「ミステリアスダンス」の前奏部分(?)に合せ、特攻隊のメンバーが次々出てくる。上官が岩本らしい。岩本が名前を言うとその人が飛び立つ前の気持ちを話す。宮舘→高田→川島→安井(ここら辺で一度全員で整列してたかな?音に合わせて)、渡辺→深澤→佐久間→コウイチ。
五「お父さんお母さん。今までお2人と共に過ごせたこと、本当に幸せでした。ショウタ、父亡きあと母を支え、立派に精進してください」
この台詞言い終わった所でちょうど歌が始まる。ま、まさか、五関さんが歌うとは思わなかったなー(苦笑)。歌いながらだからでしょうか、この曲調と心境と合せてでなのか、あんまり激しい踊りではなかったです。でもカッコイイです(〃∇〃)
ステージ中央に立ち、戦闘機に乗る体勢をする五関さん。
五「神風特攻隊流星組コウイチ。ただ今出撃いたします!ショウターーーーーー!!」
ライトと音と五関さんの動き(表情)がハマってて、泣きそうになりました。

・・・・なのにそんな気持ちをぶち壊すトツ爺さん(苦笑)。「お父さーん!」というちびっ子ショウタの声が響くんだけど、それに合せて「お父さーん!」って叫びながら登場しちゃうのよσ(^_^;) 次にいく為には仕方ないんだろうけど・・・でもねー(笑)。
トツ爺さんが戦時中の若者達の話をし、「それが良い事だったのか悪い事だったのか今となってはわからないが、良しとする事で命を落としていった者たちがうかばれる(報われる)のであろう・・・」と。
橋「愛とか平和とか考えた事無かった・・・。人は孤独なんだな」
「戦国時代」
河「花は桜木 男は郁人。どうせ儚い一度の世なら 咲いて散りましょ燦々と!」
桃太郎風衣装でもカッコイイ郁人武将(〃∇〃) 周りに町人達が。「日本よいとこ摩訶不思議」を歌うフミト武将。この曲(少年隊)、よっちゃん作だったのね(^▽^;)
「だるまさんが転んだ だるまさんが起きない♪」の辺りで真田(健人)下手側から登場。歌詞とリンクした動きしてたような気がする。「日本よいとこ一度おいで~♪」から2人で歌う。「飲めや歌えや~♪」って所、ここも歌詞とリンクした動き。
河「本日はお忙しい中お集まりいただき、まことにありがとうございます。私達フミト一座にお付き合いください」
ここら辺でかな?ハッシーが下手側から登場して、千野ちゃんにペシッと叩かれて隣に座らされたのは(笑)。で、リョウスケの先祖なんですよね?戦国時代を生きた。なのに何でフミト一座なの(苦笑)? 他の時代は普通なのに・・・。まぁ、ふみきゅんらしいと言えばらしいけどね。
河「この時代は刀という物を持ってる奴らがそこら辺をうじゃうじゃ歩いている。俺も勿論持っている(鞘に入れたまま、刀を持つ)。この刀で悪い奴らを一人、二人、三人(安井くんなど、武将に向かっていく。お腹の辺りを斬ったり峰打ちしたり)と斬り倒してこの村を変えていこうとしているのに、それがどうにもこうにも伝わらない今日この頃。そんな俺のことを認めてくれた可愛い家来が」
真「真田様だ!」or 中「健人様だ!」
河「みんな覚えて帰ってくれよな(可愛い家来を両手で指して頭を傾げる。その笑顔がバカ可愛い・・・)」
橋「よっ!」

誰だコイツ?って顔をするフミト一座の皆さん。
橋「すみません・・・」
河「おぬし、見慣れぬ格好をしているな。新手の忍者か?」
橋「どろん!(←忍者が消える前とかにする動作付き)って忍者じゃねーよ!」

武将に今が何年か聞くリョウスケ。慶長五年(1600年)と教えてもらい、戦国時代という事を知る。お互いの名前を名乗り、話を進めるリョウスケ。
橋「ところでおじさん。夢とかあるの?」
ビシッとおでこを叩いた後、真「無礼者!おじさんではない。小さいおっさんだ!」
<5日昼:河「可愛いでしょー?ってバカー! 何、昼間っからウキウキウォッチングしてるんだよ」
真「してない!」
河「今日は日曜日だもんな」>
<5日夜:河「小さいのに頑張ってる!ってオイッ!!」「やめろよ、ウキウキウォッチング」
真「今は夜のウキウキウォッチングだ」
河「めっちゃアダルトやん!っおい!」>
(健人バージョン:河「そう!小さいおじさんです♪っておいっ!やめろ!!急に出て来て悪口は」)
河「真田!(健人!)お前の夢でも語ってやれ!」
真「俺?俺の夢は次の戦で敵の総大将をこの手で討ち取り、親方様より・・・馬を頂戴するのだ」

馬って聞いて、そわそわするフミト武将(笑)。頬を触ったり、胸元を触ったり・・・自分は人間だよな?って確認でもしてたんですか(笑)?
河「愛馬に乗り、大切な仲間と自由奔放に戦場を駆け巡り、武功をたててこそ、かぶき者よ!なぁ、真田(健人)!」
真「おぅ、郁人!手柄は儂らの物じゃ」

男達の叫び声とともに、2人の後ろにある幕(仕切り?)が開く。そこには敵が。
河「よーし真田(健人)。共に戦うぞ。怖がらずに楽しめ。・・・祭だー!」
刀を持って、これからカッコイイ殺陣が始まる・・・と思ったら、「キラーン」という効果音に合せて2人がニコッと笑う。楽しめとは言ってたけど・・・それは無いだろ(苦笑)。
河「そろそろ本気出しましょうか」
真「やっちゃいますか!」

最初は2人で戦ってるんだけど、途中でフミト武将一人になる。わかってはいたけど、やっぱりJACさんの存在ってデカかったんだなーと(苦笑)。相手が上手いとカッコ良く見えるもんね、殺陣って。4日は何故かフミト武将、ニヤニヤ顔でずーっと戦ってるし・・・。
敵の総大将?(野澤or風磨)が登場し、1対1で戦ってるとフミト武将ちょっと斬られちゃう。
河(大事な所を押さえながら)<4日>「俺のセクシーゾーンが・・・」<5日昼>「くっそー。俺の・・・俺のセクシーゾーンが・・・」<5日夜>「くっそー。夜のウキウキウォッチングめー」
桜の木の中(下?)に消えるフミト武将。入れ替わりに下手側から真田(健人)が登場。
真「刀は手入れが大事じゃ」(刀をポンポン手入れしながら)
手入れの道具を投げ、殺陣スタート。場数の差があるから仕方ないんだろうけど、やっぱりのんさなの殺陣のほうが安心して観てられるんだよねσ(^_^;)
最初は優勢だった真田も、だんだん追い詰められていく・・・。そしてとどめが。
崩れ落ちた真田に駆け寄り、抱えるフミト。
河「真田ー!(健人ー!)」
真田が捌け、フミト武将の殺陣ふたたび。何度斬られてもやり返す。そして桜の木の元へ。
河「真田(健人)。お前は最期まで立派なかぶき者だった。争いの無い未来する為に俺は戦う。リョウスケ!明るい世で、必ずまた巡り会おう!」
半分に分かれた木の間に飛び込むフミト武将。そこからリョウスケが。
橋「フミト。仲間を信じる事、友の大切さを教えてくれてありがとう」
レポ書くの久しぶり(プレゾン以来)なので書き方忘れそうなんですけど(;^_^A
できるだけ簡潔に書いてこうと思います。
今回もお付き合い、よろしくお願いします。
誤字脱字、間違い等あったら指摘してください(苦笑)。自分で気づいたらコソッと直します・・・。

<ABC座 星劇場 2月4日(初日)~5日昼夜>
『第1幕』
「少年たち」の時と同じ場所に後藤くん(下手側)、石垣くん(上手側)がスタンバイし、演奏スタート。後藤くんが春にやる予定のクリエコンの宣伝をする。初日、いきなり語り(挨拶)から始まったのでお客さん達爆笑(笑)。何故か後藤くんが喋ると笑っちゃうんだよね。石垣くんは注意事項メイン。2人が演奏してるのはZaABC。

薄い幕に星形の電飾が付いてて、それを見てると目がやられそうになる(苦笑)。それが上がるとステージ中央に「これから丸く穴が開くんだろうなー」って幕(板?)が。予想通り、それが動くと真ん中1列に5つの穴が。ふみきゅんは一番下。それ以外は・・・あとで調べます。
「Za ABC~5stars」
DVDやMステで着てた白衣装。縦一列で登場した後、一度閉まって消えた後かな?スノ5達が出てきたのは。6人出てきたので「阿部??」って一瞬思ったけど、6人目はのえるでした(笑)。
幕が開くと下手側にふみきゅん(ハッシーの隣)。今回は立ち位置まったくメモしなかったから、ふみきゅん以外の立ち位置がまったくわからんですσ(^_^;)
階段だったセットは台車にもなり、それに乗ってステージ中央に。その上で5人がクルクル歩き回ったり、ふみとつが台の上に座ったり。五塚はピョーンと飛び降りてたけど、ふみきゅんは静かに右足着地するよう降りてました。
「LET'S SING A SONG(舞台用新曲)」
どこぞのパレード(デ◯ズニー)で使われそうな曲調!これ、CD化されないんだったら絶対DVDにしてほしい!! 歌ってる時のふみきゅん、めっちゃ可愛いから♪ ふみきゅんパートもしっかりあるし(笑)。
曲の後半に客席降り、お立ち台(A列前)で歌います。下手側から五・橋・河・塚。トッツーは次のシーンの準備の為いません。お立ち台を運ぶのはスノ。他にJr.数人客席にいました。14と15の間に宮舘・のえる、28と29の間に岩本・深澤というのだけは初日にメモってた(笑)。
お立ち台の上で挨拶。
橋「本日はABC座星劇場へようこそ」
五「ABC座旗揚げ公演」
塚「皆様と僕達でステキなひとときを過ごしましょう」
河「最後までごゆっくりお楽しみください」


~芝居部分~
トツ爺登場。「これ革命の二幕っすか?」って一瞬なりますよ(笑)。
戸「2012年2月1日。誰も歩んだ事の無い道を踏み出した5人の若者達がいる。5つの力が作り出す新しい星座。その輝きをより強くする為に私はこの桜の木のもとに来たのだ」「ここは帝国劇場ではない!(初日のみ)」
トツ爺さんって孫の為だけでなく、A.B.C-Zの為に現世に来てたのか(^▽^;) 初日の衝撃たるや・・・トッツーの台詞がまったく頭に入ってこなかったからね(苦笑)。
トツ爺が喋ってると、桜の根元にハッシー登場。機嫌悪そうに(笑)。
橋「おっさん!一人で何喋ってんだよ」
トツ爺、自分がお前の祖父だということを伝える。ハッシーは爺さんはもう死んでるし、父親もどこに行ったかわからない・・・。オレって一人なんだよね、と。
リョウスケが心配でやってきたと言われるが、心配されるようなことしてないし勉強もしてると。
心配で・・・って言う前に「玉手箱を開けてしまったのじゃ・・・というのはウソで」というアドリブを5日夜差し込んだトツ爺(笑)。
橋「祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす・・・まっここまでなんだけど! なっ!すげーだろ。清少納言!」
戸「それは平家物語じゃリョウスケ。詠み人知らず、じゃな」「ワシは1時間に500歩しか進めないのじゃ。だから今1時間たったから500歩進める・・・(5日昼のアドリブ。意味不明)」

またまたトツ爺の説教タイム。それを聞いてるハッシー、体勢があぐら姿からふて寝体勢に(笑)。
戸「今年は4年に1度のうるう年。この木は4年に1度だけ不思議な力を与えてくれる。おまえの先祖に会うことができる力だ!」
ホラ貝の音と共にフミト武将登場(上手側の木の上)。衣装が桃太郎風(苦笑)。
トツ爺がフミト武将を説明(紹介?)中、後ろではバッタバッタと敵を斬り捨てるフミト武将!めっちゃカッコイイ(〃∇〃)
河「俺のことか?」
刀を鞘に仕舞う。私が見た回はスムーズだったけど、次の日から入らなくなったみたいだね(笑)。←そこでウケちゃったから、わざと失敗するようになってるようです・・・。
戸「これはこれはリョウスケの遠い遠いご先祖様ですね。私、リョウスケの祖父であります」
河「あぁ。初めまして」←5日夜:河「こんばんみ」戸「随分ファニーな挨拶ですね」

最初の2公演だけだったな・・・カッコイイ武将は(苦笑)。
河「リョウスケ?」
戸「そこでうたた寝してるのがリョウスケです」
<4日と5日昼:河「あのたれぱんだみたいなのか?」
戸「間違いないでございます」
河「可愛いらしいな」>
<5日夜:河「今どきあんな寝方するやついるんだな」
戸「えー。日曜日の昼のお父さんみたいですな」
河「きっと良いお父さんになれるぞ」>

昼公演のMCでハッシーからクレーム(たれぱんだって言わないで)入ったからすぐに変えたフミト武将。さすがです(笑)。数日後には戻ってたようですね。
リョウスケには仲間はいるのか?って話になり、「4人ほどいる」とトツ爺。「少ないな」とフミト武将。
河「あいつに友の大切さを俺が教えてやろう。こちらに送りこめ!」
戸「わかりました。うまくアレンジしておきます」
河「では、のちほど!」

この部分のフミト武将、表情がキリッとしててカッコイイんだよねー(///∇//) なのに戦国時代が始まると・・・どうしてああなるのか(><;)
持ってた杖でリョウスケを何度も叩いたり突っついたりするトツ爺。リョウスケを起こした後、「ハムエッグが冷めそうじゃったんじゃ(5日夜)」って(^_^;) そんな理由ありですか?
戸「お前は今から時を越え、様々な事を学ぶのだ!リョウスケ行くがよい。行くがよいー!」
ボロボロなマントを被った人達(木の妖精?)に囲まれて、桜の木の根もとに吸い込まれてくリョウスケ。
今日のスポーツ新聞(6紙全部)にABC座の記事が載ってます。
が・・・大半が一幕後半(?)にやるという大技のネタバレしちゃってます(苦笑)。

ネタバレしたくない人は新聞を買っても開かない方がいいと思います(^_^;)