TV誌情報です。

今日発売の「TVぴあ」山P代々木コンレポにガッツリA.B.C-Zが載ってます!
これは買いだと思います(^O^)/
(一つ一つの写真はめちゃくちゃ小さいんですけどね)
ジャニーズNEWSという記事にはクリエコンのレポも載ってますし。

他は、「TV LIFE」に小さーくクリエコン記者会見時の集合写真。
「ザ テレビジョン」に少クラレポ(6月3日・10日放送分)が載ってて、そこにも小さーくふみきゅんが写り込んでます(苦笑)。他のページにも少クラ情報が載ってたんですけど、そこには写ってなくって・・・。
ただ。文章で気になる部分がありました。
『設定に合わせた演技で対決。千賀健永、五関晃一、中島健人が挑戦』
スペースの関係上、『ら』と省略されてしまった河合郁人さん(苦笑)。
この部分を読んで、ちょっと凹みました(_ _。)
「SHOCK(晃一ver.)」の続き

歌い終わった所に刀を2本持って橋本が登場。1本を五関さんに渡し、殺陣がスタート。トッツーとふみきゅんにも舞台袖から投げ渡される。で、何故か解説してた塚ちゃんも殺陣に参加(笑)。殺陣中のふみきゅんは何度見てもカッコイイです(///∇//) トッツーが斬られ、ふみきゅんも五関さんに斬られ、舞台上が3人だけになったところでジャパネスクの部分がスタート。
塚「これはSHOCKで有名なジャパネスクのシーンですね。そう。この後、階段を駆け上がるゴッチ!そしてわざと刀を落とす橋本。すかさず予備の刀を差し出す河合!」
ふみきゅんが持ってる鞘から刀を出す五関さん。み、短い!!←短刀ってこと
五「うわー、短ーい!これだとオレのサイズにピッタリだ(笑顔で)!!んな小ちゃくねーよ(怒った顔で)!!!」
短刀をふみきゅんに戻す。
塚「うまーい!やっぱゴッチは違うなー」
駆け足で舞台袖に戻るふみきゅん。
塚「そんな話をしてる間にわざと刀を落とす橋本。すかさず予備の刀を差し出す河合!」

はい、ここから毎回違う部分でーす(笑)!!
<13日>胸に隠し持ってたサングラスを渡すふみきゅん→照れながらもサングラスをかけるゴッチ。ターミネータのマネ(してたのかな?)して「オレ、人間だよ!」って言ってふみきゅんに戻す。塚ちゃん「うまーい!今日のごっちは余裕だなー」
<14日昼>胸に隠し持ってたドライヤーを渡すふみきゅん→ちょっと困った顔した後、「コンセント、コンセント・・・あった!」ってハッシーの鼻に差そうとするゴッチ(爆笑)!「使えるかー(?)!」ってふみきゅんに戻す。「うまーい!いいねー。そうやって人を使う所もさすがゴッチだよ!」って塚ちゃん(笑)。塚ちゃんの返しも上手いよ('-^*)/
<14日夜>胸に隠し持ってたミッキーのぬいぐるみを渡すふみきゅん→「(いつも以上に高い声で)こんにちは、ぼくミッキーだよ!ってやるかー!」とふみきゅんに戻す。「うまーい!さすがだなー。どんなことにも対応できるゴッチ!」うん!初めて五関さんのモノマネ(それもミッキー!)を見れたよ(爆笑)。
<15日昼>胸に隠しきれてない(笑)魚を渡すふみきゅん→「◯◯いきましょう!やったことねーよ」魚を被って何かを表現してた五関さん。未だに何だったのかわからんです(苦笑)。塚「うまーい!さすが五関くん」
<15日夜>胸に隠しきれてない、南国の木の葉っぱ(去年のPZで寝床を造る時に五関さんが持ってた葉っぱ)を渡すふみきゅん→「一緒にバケーションしようぜ!ってやるかー!」で葉っぱを返す。「うまーい!さすがだなー。どんなことにも対応できる、これがゴッチだ!」って毎回本気で尊敬してそうな塚ちゃん(笑)。
<17日>どう頑張っても隠しきれない大きなクマのぬいぐるみを黒い布で隠して持って行こうとするが、やっぱり隠しきれない状態で渡すふみきゅん(笑)→ぬいぐるみを赤ちゃんを抱くみたいにして「ねーむれー♪」って子守唄を歌うゴッチ(///∇//) 「ってやらすなー!」とふみきゅんに返す。「今日のゴッチは凄いなー。イケイケだよ!」って塚ちゃん(笑)。
<18日>胸に隠し持ってたティッシュを渡すふみきゅん→「恐縮です、恐縮です」と顔の汗を拭くゴッチ!またモノマネやったー!! 「ってやらすなー!」とティッシュを返す。「うまーい!どんなことにも対応するゴッチはさすがだね」と塚ちゃん。

塚「そんな話をしてる間にわざと刀を落とす橋本。すかさず予備の刀を差し出す河合!」
今度はちゃんと刀を持ってくるふみきゅん。
五「そうそうそうそう。これが欲しかったんだよ」
が、刃の部分がクタッと真ん中辺で折れる。
五「ってお前やる気出せよー!」
と刀に向かって喝を入れる五関さん(笑)。
五「これもダメだーー!!」
折れた刀をふみきゅんに戻す。ふみきゅん、刃をプラプラさせながら捌けていく(苦笑)。
五「頼むよ。ふっつーの刀持ってきてくれ」←この後の一言が毎回違う。
<13日>「っていうか、せめて武器を持ってきてくれ」
<14日昼>・・・何も言ってなかった?
<14日夜>「ミッキーのモノマネ、やったことねーよ」
<15日昼>「魚でどうやって戦うんだよ」
<15日夜>「葉っぱで戦う奴いねーだろ」
<17日>「クマのぬいぐるみでどうすればいいんだよ・・・」
<18日>「ティッシュ付いてない?」って顔を触る五関さん(笑)。可愛いかったっす(〃∇〃)

気づいたら舞台上手側で塚ちゃんがカバン(リュック?)からカツラを出し、装着してた(笑)。
塚「ねぇゴッチ、わかって。あなたすべってるわよ!」←何故か正面を向きながら
五「お前誰だ」
塚「私はSHOCKに登場したヒロイン役のリカ」

階段を下りる五関さん。
五「リカ?っていうかツカじゃねーの?」
塚「ねぇゴッチ。わかって。現実を受けとめなきゃいけないの!」

五関さんに抱きつくリカ(笑)。
五「オレ達に限界なんて無いんだよ!」
リカを突き飛ばす五関さん。
塚「きゃっ・・・」
ズベッとうつ伏せに転ぶリカ。ちょっと腕が痛そう(><;) 五関さん、リカのことを気にせず捌けていく。
塚「ねぇお願い。わかって。誰が何と言おうと私はリカなの!ショーマストゴーオーーン!!」
手を床につけて、女のコ座り(?)した状態で言う塚ちゃんは可愛かったですよー(笑)。
「SHOCK(晃一ver.)」
舞台下手側から紫色のジャンバー・ピンクのインナー・ここでもピンクのズボン(笑)という衣装でトッツーが登場。
戸「皆さん。実は2010年の夏、青山劇場の舞台裏で河合にハプニングが起きていたんです。1幕のとあるシーンを終えた彼は衣装替えをすませ、水を飲み、テンション上げめでステージへと走っていった」
黒ベスト・緑黒のチェックシャツ・白T・グレーっぽいパンツという衣装でテンション上げ上げで登場したふみきゅん(笑)。後ろを何度も振り返りながら走っている。
戸「その時だった」
「バキッ!」という効果音と共に、痛そうに左足首を掴むふみきゅん。
河「突然。左足首に大きな痛みを感じ、そのまま床に崩れ落ちた。痛みに耐えるオレにコールドスプレーをかける戸塚」
トッツーが何とも言えない表情でスプレーをかけるフリをするんだよねー(苦笑)。痛がってるふみきゅんは可愛いし(笑)。
「タンタタンタン」←タップの音。ステージ中段、暗闇の中でタップをする増田。
戸「このタップの音・・・あなたは!」
スプレーをかけてた手を止め、立ち上がるトッツー。
河「へっ?」
スプレーをかけてもらってた左足を少し上げた状態で止まるふみきゅん(笑)。
「(タップ音)」
戸「はい。今、河合が足を挫いてしまってSHOWが続けられないんです」
河「トッツー、誰と喋ってるの?」
←この時の顔がアホっぽくて好き(笑)。
戸「誰とってオイ!この方はな、タップで会話ができるんだよ!」
河「何だって?」
←正面を向いて、カッコつけて言ってました(笑)。
戸「何だってじゃないよ郁人!お前には聞こえないのか?この方のタップという名の心の声が」
「(タップの音)」
戸「はい!はい!!わかってます!なぁ郁人。この人の言ってるミュージカルってあのミュージカルのことだよな!」
←ここら辺でめっちゃ笑顔になるふみきゅん。
河「あー!堂本光一くんのEndless SHOCKだろ!!」
スクリーンにタップの訳が書いてあったんですけど・・・見てないので何が書かれてたかわかりません(苦笑)。何となく、2人の会話で想像してください(;^_^A

ステージ上手側にある螺旋階段っぽいセットの上段に五関さん登場!
河「晃一!!」
五「SHOW MUST GO ON!」

「So Feel It Coming」のサビ部分をその場で歌い、柱を伝って降りる五関さん(赤いジャンバー・白T・デニムという衣装)。五関さんの真下で2人は待ってるんだけど、待ってる時のふみきゅんがピョンピョン飛んでてウザ可愛かったです(笑)。
河戸「晃一!!」
五「待て待て。コウイチと言われるのは嬉しいが、それだと事務所の大先輩と同じ呼び方になってしまう。なのでゴッチと呼んでくれ」
河「わかったよコウイチ。あっ、ゴッチ!」
戸「ゴッチ!」
五「さぁ皆、SHOWを続けよう!」

3人で踊りながら、五関さんがまたサビを歌いだす。
舞台上手から塚ちゃん登場(黒っぽい衣装)。
塚「あー、そういうことか!何で五関くんが光一くんの役をやるのかなって思ったんですよ。そしたら五関晃一でコウイチ繋がりだからか」
ステージ中央で五関さんの背中にハーネスを取り付けるフリをするトッツー(細かい!)。肩をポンと叩き、右腕をふみきゅん、左腕をトッツーが持って、五関さんを持ち上げる!
塚「あー!これが噂のフライングかー!!すっごい迫力だ」
2人が五関さんを持ち上げて(掲げて?)ステージを1周。キレイに着地し、ハーネスを外して上に戻すフリをするトッツー(細かいぞ!!)。
塚「近くで見るとすごい迫力だ!でもSHOCKをここまで再現するとしたらやっぱりライバル役が必要ですよね」
五「橋本!また前みたいに勝負しようぜ!」

下手袖にハッシー登場(白パーカー、黒T、デニム衣装)。
塚「そういうことか!SHOCKでライバル役をやってた内くんの代わりをシアタークリエでは橋本がやるんだ」
「Why don't you dance with me」を歌いながらハッシーと闘う(?)五関さんたち。
「少年たち」でホンコンさんと宮田がやってたシーンで使われてた「Why don't you dance with me」を晃一ver.で初めて聞く(観る)ことになるとは(笑)。2006年に発売されたEndlessShockのDVD持ってるのに買った時以外見てなかったからこの曲のこと覚えてなかったし(苦笑)。で、公演ごとにどんどん音程が大変なことになってたんですよね、五関さん(汗)。踊りながらあの歌唱力を保てる光一さんの凄さを改めて感じました。踊りはバッキバキでカッコイイんですけどね、五関さんも!
「come on!(come on!) come on!(come on!)♪」の所、2回目のcome onでのポーズがね(笑)。手の出し方がハッシーをバカにしたような感じでして。それを3人でやってる姿が面白いんですよ、一瞬だけど。
歌いながらどんどんハッシーに近寄っていく3人(ハッシーの側には京本ちゃん達仲間数人が)。
「Let's do it!(Let's do it!)Let's do it!(Let's do it!) Just do it!」の所。五関さんがハッシーに近づき、ふみきゅんがハッシーに近づくというのを2回繰り返すんですけど、ふみきゅんが毎回ハッシーにちょっかい出してます(笑)。アゴを摘んだり、胸の辺りをツンツンしたり摘んだり(掴んだり?)。歌が止まった後、ハッシーがそれを軽く真似した後、呆れた顔して「ブルル・・」って吹き出したり。
河「橋本。踊ろうぜ!」
戸「そうだよ、ゴッチだって踊ってくれてるじゃないか!」
五「橋本!(ミュージカル風に近づく)SHOW MUST GO ON!」

また「Why don't you dance with me」を歌いながら踊る3人(歌ってるのは五関さんのみ)。
河「おーい、橋本!一緒に踊るぞ!!」
戸「橋本ー!何、恥ずかしがってるんだよ!!」
河「早くこっちに来いよ!」
橋本達、踊らずに去っていく。
戸「おい!おい!ちょっとどこに行くんだよ!」
河「橋本、戻って来い!」
戸「橋本ー!!」


長くなりそうなので一旦切ります(;^_^A
「革命軍vs歌舞伎軍 その2」
戸「くっそー、お前ら!ゆるさん!!」
「愛・革命」の音楽にのせてファイティングポーズををする両軍。「いにしえ~」に音楽が切り替わり、両軍がクロスしながら睨み合う(つつみの音に合せて叩くフリをする革命軍2人が可愛かった!)。
両軍向かい合い(歌舞伎軍下手・革命軍上手)、音に合わせてファイティングポーズをとったまま腰を横にクイクイさせたり(ここの五関さんがイイ!!)しながら歌舞伎軍が前に進んでく。後ろには援軍付き(高田他4人くらい)。どんどん革命軍が舞台袖に追い込まれてく。
戸「ヤバイ!攻められてる!!ヤバいぞハシモト!このままじゃ奴らにオレ達革命軍がやられる!ヤバイ!ヤバイ!!」
音楽ストップ。
戸「今だ、ヘルプ!」
舞台袖(上手側)を見て助けを呼ぶ大将軍。助けを求めてるはずなのにトッツーの手が「ストップパー」ってなってて「それじゃ誰も助けにこねーよ!」って心の中でツッコミを入れてましたが(笑)。
革命軍の後ろにも援軍が登場(誰だっけ?)。
五塚「くらえー!」
グーパンチを滝沢軍に向ける。が、パーパーで簡単に止められちゃう(笑)。音楽が「愛・革命」に切り替わり、歌舞伎軍は滝沢軍に返り打ちされちゃう。よ、弱すぎるぞ!歌舞伎軍!!
「愛・革命」を歌いながら攻めていく革命軍。「いにしえ~」にのせて踊りながら応戦。「バーン!」という効果音と共に塚ちゃんが海老反り&右足上げ状態になり、五関さんがその右足を持って「やー!!」って叫ぶ。ただ足を持ってるだけなのに・・・五関さんが可愛い(笑)。
戸「お、お前ら!この世界では暗黙の了解でタブーとされている男同士の革命を起こしやがったな! くっそー、ハシモト!オレ達も負けてられるか!こっちもやるぞー!」
橋「ほーい」
←ここのハッシーが可愛いの!
「愛・革命」の音に合わせ、ハッシーとトッツーも合体(笑)。ハッシーが右腕を突き出した状態で両足を揃えたまま中腰になり(中腰になる時「プシュー」って効果音を自分で入れるハッシー)、トッツーがハッシーの右腕を大砲(銃)に見立てた形で持つ。
戸「くらえー!ハシモトのガトリング!!」
橋「プルルルルルル・・・(発射してる風に)」
五塚「うわーーーー!」

大げさに崩れ落ちる2人(笑)。撃たれてるんだから仕方ないんだろうけど(^▽^;)
五塚「くっそー」
何とか起き上がる2人。下手側では勝利を確信したかのように拳を突き合わす革命軍2人(やった後、痛そうに手をブンブン振るハッシーが可愛いのだ! 拳を突き合わせてもらえない回もあって、その時は寂しそうな顔をしてたけど)。
塚「こうなったら、オレ達のアクロバットを受けてみろ!」
連続バック転(?)しながら革命軍を舞台袖に追いやる。
革命軍がいなくなり、ステージ中央に並ぶ歌舞伎軍。
五塚「か・く・め・い」
「愛・革命」のあのポーズをとる2人。微妙に音程がずれてませんか(苦笑)?
最後は「いにしえ~」の〆の音に合わせてポーズをとる2人。五関さん、キマってます(〃∇〃)
「シーポス登場」
河「いい加減にしろー!」
ステージ中段にシーポス郁人登場! またシーポスに会えたー(///∇//)
って喜んだのも束の間、毎回シーポスで笑いを取ろうとするふみきゅん・・・。公演ごとにどんどん酷くなっていく(_ _。) か、可愛いって思う人もいるのかな? まぁ、お顔に細工してなければ可愛いけど(苦笑)。

<13日>
風を読んでるのか煙草を吸ってるのかよくわからんが人差し指を立てた後、誰もいない袖のほうに何かを伝えるような素振りをして階段を下りるシーポス。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「皆さん、おひさしブリーストン(ブリーフトン?)」

斜め後ろにいるハッシーの顔色を伺う。→そんなに面白くなかったようで(苦笑)。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」
階段に向かいながら喋るシーポス。4段目くらいに無理矢理片足を乗せながら。
河「ここはシアタークリエだ」
階段の後ろの幕(?)に「クリエ」と灯りがつく(それを指差す)。
五「勝手にステージ使いやがって!オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ。でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」

ステージ前方に向かい、転けた拍子に屈み込む。
河「ドジと呼ぶがいい~♪」(←ドジの歌、また聞けた!短いけど)
後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
と叫ぶ(笑)。コントの〆みたいな効果音が流れ、その音に合わせて「ちゃんちゃん(片足上げて両手を拡げる)」みたいなポーズをとる4人。シーポスは手を広げるだけ(大口開けて、おバカさんな表情になってるけど)。
また4人のケンカが再開しちゃう。それを不安そう(どうしよう・・・みたいな)に交互に見るシーポス。
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。八郎太、カッコイイ(〃∇〃)
河「あっ、斬られた!」
戸「シーポスーーーーー!」

斬られた首から血が出てるような雰囲気を右手で表現するシーポス(笑)。口で「シューシュー(血が出てるという効果音)」言ってるもんだから、ちょっとアホ顔。
戸「お前、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「す、すまん・・・」

上手袖に捌けていくシーポス。
<14日昼>
サングラスをかけて登場したシーポス。サングラスをスッと外し、お客さんから「キャー(〃∇〃)」って言われて満足そうな顔をする河合郁人(苦笑)。サングラスをポケットに仕舞いながら階段を下りるシーポス。(←下に降りてからかもしれない)
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
かっこつけて言うもんだから、ここでも大歓声が(笑)。
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「皆さん、おひさしぶりぶり」

斜め後ろにいるハッシーの顔色を伺う。→そんなに面白くなかったようで(笑)。
河「これ、対象年齢16歳なんだけど・・・」
お笑いモードから芝居モードに表情を切り替えるふみきゅん。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」「ここはシアタークリエだ」
五「くっそー。好き勝手やりやがって(?)。オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ。でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」

後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「シーポスーーーーー!」「お前。急に出てきたのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「すまん・・・」

<14日夜>
夜もサングラスをして登場・・・が、目の辺りが何か変!ま、まさか・・・と思ってると。サングラスを外したら眉毛に黒ビニールテープを貼ってるシーポス(_ _。) その姿にウケちゃってハッシーが可愛く笑ってました。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のいもとあやこ、いや、ラディスラフ・シーポスだな!」

うん、トッツーの解釈は間違ってないと思うよ(苦笑)。
河「皆さん、おひさしブリーフ」
斜め後ろにいるハッシーの顔色を伺う。→「眉毛が面白いんやん(?)」って突っ込むハッシー。
河「何で横尾さん(のマネ)になるの?」←これに関しては後ほど・・・。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」
河「ここはシアタークリエだ」
五「好き勝手やりやがって。オイ!」

シーポスの顔を見て笑っちゃう五関さん(笑)。
五「うっ。(←笑いを堪えながら)香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ。でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」

後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト」

トッツーの足元に衣装の破片(緑の布)が落ちてることに気づく塚ちゃん(とトッツー?)。
塚「ステージ上に物を置くんじゃないよ!」
トッツー、すまなそうに布を拾う。その後、舞台袖に置きにいったっけ?
塚「そんなことよりハシモト!お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「うわっ。いもとあや・・いや、シーポスーーーーー!」「お前。急に登場したのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「すまん・・・」

<15日昼>
後ろ向きの状態で登場するシーポス。振り向くと・・・鼻の下に八の字型、アゴにも黒ビニテが付いている(_ _。) 何となく、こう来るであろうと予想はしてたが・・・。その予想が当たってガッカリだったよ、ふみきゅん(苦笑)。そんな顔で次の台詞を渋く言うんだもん。自由すぎでしょ(笑)。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「おひさしぶりぶりざえもん」

斜め後ろにいるハッシーの顔色を伺う。→ちょっと笑ってたかな?
河「どうだ。緊張はほぐれたか?」
橋「あ、ありがとうございます(めっちゃ小声で)」
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」「ここはシアタークリエだ」
五「くっそー。口の周りに海苔をつけたまま出やがって!(←上手い!!)オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」

河「オレはドジさ。でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」
後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「シーポスーーーーー!」「お前、急に出てきたのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「す、すまん・・・」

<15日夜>
ネタが尽きたのか普通に登場したシーポス(笑)。と思いきや、上着を脱ぐという台本に無い動きをしだす。脱いだ上着を正座しながらキレイに畳んで「これ、明日着ていくやつー」って可愛く言いやがって(///∇//) 置いたまま立ったからどうするんだろうって思ってたら、「ここに置いてたら藤ヶ谷って書いてあるから怒られちゃう」と言って拾う。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でもキュルキュルキュル」
3段目に脚が掛かるか掛からないかの所で動きが巻き戻るふみきゅん(爆笑)!
河「お前ら、こんなくだらないキュルキュルキュル」
今度は早めに巻き戻ったよ(笑)。巻き戻ってる時の顔もアホ顔で可愛いんだな、これが。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「皆さん!おひさしぶりブリーフ」

ハッシーの顔色を伺う・・・と客席のチビッコから「ブリーフなの?」って聞かれたようで。
橋「ブリーフじゃない(苦笑)」
河「あれ?(ブリーフ)じゃないの?」
橋「ブリーフじゃない(苦笑)」
河「あっそっか。ブリーフじゃないか。(チビッコに向かって)ブリーフではない!」
橋「ブリーフではない!」
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」「ここはシアタークリエだ」
五「くっそー。くだらないことで時間ばっかとりやがって。(←地味に突っ込んでる五関さん)オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ。でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」

後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「シーポスーーーーー!」「お前、急に出てきたのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「すまん・・・」

<17日>
今回も普通に登場したシーポス。で、また上着を脱ぐ。脱いだだけで歓声が上がる(苦笑)。その上着を後ろのセット(鉄パイプ?)に掛ける。今度は笑いが起きる(笑)。
河「お前ら」
上着を取るシーポス。着ながら
河「お前ら、こんなくだらないことキュルキュルキュル」
また巻き戻しネタ(笑)。
河「お前ら、こんなキュルキュルキュル」
・・・・2度あることは3度ある?
河「こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「皆さん。おひさしまつもとひとし」

ハッシーの顔色を伺う→ハッシーが何かしたんだけど覚えてない(汗)。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」「ここはシアタークリエだ」
五「くっそー。好き勝手やりやがって!オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「はい?」

五関さんと逆方向を見るシーポス(爆笑)!
五「(小声で)オレだよ、オレだよ」「香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ!でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」

後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「シーポスーーーーー!」「お前、急に出てきたのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「すまん・・・」

<18日>
開脚した状態(両手ポッケin)で登場したシーポス。最初だけ真顔で。
河「いっちゃうぞー!いっちゃうぞー!!」
めっちゃ笑顔でどんどん脚を拡げていく。
河「いかなーい(めっちゃ笑顔!)」
前のめりにペタッとなる。←か、可愛いじゃないか(///∇//) 脚を閉じてスクッと立ち、芝居に戻る(切り替え早っ!)
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをキュルキュルキュル」
河「お前らキュルキュルキュル」

ねっ。2度あることは3度あるでしょ(笑)。それもやりきった感、出してたからねー(苦笑)。
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!ここはシアタークリエだ」
戸「お前はここシアタークリエで行われたSHE LOVES MEに登場してた香水屋のドジな店員のラディスラフ・シーポスだな!」
河「皆さん。おひさしぶりっこ(両手をグーにしてアゴ辺りに)」

うっ(〃∇〃) 可愛い路線で引っ張りやがって!!←まんまと踊らされる自分(笑)。
ハッシーの方を見て
河「やって!やってみ。できるよ」
橋「皆さん。ぷっ(笑)」「皆さん。おひさりぶりぶっ」
←噛んだーーーー!!!!
河「まずいだろ、今のは(笑)。お前今、ぶりぶりって(笑)。ダメだよ、ぶりぶりはー」
橋「皆さん。おひさりぶりっこ(ポーズ付き)」

客席から「可愛いー!」って声が聞こえたようで。
河「いいなー。可愛いって得だなー。まっ、オレは名前が河合だから得してるけどな」
大丈夫だよふみきゅん!可愛いって言われなくても、歓声は大きかったから(^▽^;)
河「お前ら、こんなくだらないことで争いをするな!日生でも帝劇でもどっちでもいいじゃないか!」「ここはシアタークリエだ」
五「くっそー。短い脚で無理しやがって!(←言っちゃった!!)オイ!!香水やのドジな店員は黙ってろ」
河「オレはドジさ!でも、ちゃんと職を持ってるドジなんだ」「ドジと呼ぶがいい~♪」

後ろの4人(橋戸五塚)がシーポスの方を見て
「ドジ!!!!」
塚「おいハシモト。お前、殿にお世話になってるんだろう?」
橋「そっちだって滝沢くんにお世話になってるだろう??」
塚「こっちの殿の方が偉いんじゃ!」
橋「こっちの滝沢くんの方が偉いわ!!」
河「やめろやめろ!それはどっちも滝沢くんだから」
五「邪魔だーーー!」

手刀でシーポスの首を斬る八郎太。
河「あっ!」
戸「シーポスーーーーー!」「お前、急に出てきたのはいいけど、何も役に立たずに斬られちまったなー」
河「すまん・・・」