「ホンコンさんコーナー(大喜利)」の続き

ホ「何でホンコンタイワン(ホンコンさん)がここに出てきたかと言いますと、A.B.C-ZとクエスチョンとJr.の皆とちょっとしたコーナーをやって、お客さんを楽しませようかなと思ってます。それでは行きます!題して、DREAM BOYSの七不思議に迫れー!」
<15日夜>
ホ「何でホンコンタイワン(ホンコンさん)がここに出てきたかと言いますと、A.B.C-ZとクエスチョンとJr.のみんた・・・」って台詞を噛んじゃうホンコンさん。それを見て、チビッコに「噛んだしー!」ってツッコまれる(笑)。
ホ「めっちゃ小さい子に『噛んだしー』って言われたー!」
五「子供は素直ですからね」
ホ「こんな小ちゃいのに噛んだって言葉を知ってるだなんて(苦笑)。ちょっとまた、いつものRAPのクセが・・・」
五「やってらっしゃるんですか?」
ア「RAPやってるんですか?ちょっとやってくださいよ」
ホ「RAPですか?」

(客席:拍手)
ホ「いけるかなー。んっんっ(喉の調子をみる)」「そーそーいい事なんて無い 方向音痴の情熱ライフ・・・・♪」って嵐の「感謝カンゲキ雨嵐」のRAP部分を歌うホンコンさん(笑)。
ア「ヤバメなFLOWですねー」
ホ「これやってましたから。ねっ。あっ説明し忘れた!何でここに出てきたかと言いますと、皆とちょっとしたコーナーをやって、お客さんを楽しませようかなと思いまして出てきました。題して、DREAM BOYSの七不思議に迫れー!」

14日昼もちょっと噛んでたよね(笑)。

お題に行く前にちょっとした小ネタがあったりして。
<13日>「ホンコンさんに会うのが久しぶりだね。何してたんですか?」ってアクンが聞いたので、「CMとかドラマとかあっち(ホンコン)とか、最近はジャパンでもむーにーまんのCMとか・・・」ってホンコンさん答える(笑)。「今は履いてないけど寝る時は履いてます」「part3初日でこんなこと喋ったらオレ、絶対怒られるから!」「止めてください、本当に。止めてくださいって、オレから言いだしたのか(苦笑)」と自分の首を自分で絞めるホンコンさんでした(笑)。
<14日昼>ハッシーが遅れて登場して、「つたや行ってきた」と。少年たちのDVDは売り切れてたそうで、それを聞いてホンコンさんが「キスマイが主演だからねー。あっA.B.C-Zも出てるか」「後藤くんやガッキーも出てますし、あとスノーマンでしょ。あとはー・・・もういない」と。「もういない」って言う時のホンコンさんが可愛かったなー(〃∇〃)
大喜利を始める時、「じゃあ早速いっちゃいしょーか」って噛むホンコンさん(笑)。またRAPのクセが出たそうです(^▽^;)
<14日夜>ドリームボーイズには面白いシーンがいっぱいあるよね、とホンコンさん。どのシーン?って聞かれ、「子供達がボクサーパンツ履いて踊ってる所」だそうです(苦笑)。無邪気に中島ゆうととか山田くんとか森本・・・くんとか。龍太郎だったか、自信無かったようです(笑)。そこはやりにくいと思うので、小さい子ならいいけどアクンとか脱いじゃうとアンアンみたいになっちゃうからやめましょうねって。
<15日昼>スタンドマイクの説明をしだすホンコンさん。使い方も色々ありまして・・・って実践して見せてくれる。
<15日夜>コーナーを始めようとしたら「誰か呼んだ?」って言いだすホンコンさん。ちょっと遠くを見て「あっ、おじいちゃんか・・・」って(苦笑)。それを聞いて何人か本気で怖がってました(ハッシーだったっけ?)。
<17日>コーナーをスタートしようとするが、客席がザワザワしてるので「どうしました?」って流れを止めるホンコンさん。塚ちゃんがいつも座ってた場所に石川くんが座ってるので、空気椅子状態で後列に座ることになったと。指定席じゃないんだから仕方ないでしょと周りから言われる塚ちゃん。仕方なく後列の端っこに座ることになったが、「戻ってください」とホンコンさんに言われていつもの指定席に座ることに(笑)。いつも通りの席順じゃないと落ち着かないみたいです(笑)。
<18日>遅れてきたハッシーの衣装を見て「その服、ピーちゃんじゃないですよね?」って聞くホンコンさん。ピーちゃんってわかる?と聞かれ、「ぽんきっきーず?中居ちゃんのですか?」って答えるハッシー。「きむらくんのですー」ってホンコンさんに訂正され、間違った自分のホッペをぶったハッシー!ヘッドセットマイクが付いてるほうを叩いたので、すごい音が鳴っちゃって(^▽^;) 「すげー音したなー。大丈夫?喋れる?」って心配するホンコンさん。ハッシーが何かしらするかなーって注目するけど、特にオチは無かったです(笑)。
挨拶が「こんにちは」「こんばんは」なのかで悩むホンコンさん。「ここを拡げると長くなって大変なことになるんですよ。時間が長くなると袖に偉い人達が集まるの。で、そうすると私が怒られるの(苦笑)」とのこと。なのでコンパクトに面白く、コンパクトに満足にを目指してやってほしいと言うと、「今のメモっとく」と塚ちゃん(笑)。


小ネタでこんなに埋まっちゃった・・・。
次こそ大喜利ネタを書くぞ!!
ということで一旦切ります(;´▽`A``
「ホンコンさんコーナー(大喜利)」
舞台下手奥からホンコンさん登場(センターに立つ)。
ホ「どーもー!ホンコンタイワンです。みんなからホンコンさんって呼ばれてます」
ホンコンさんになってもハッシーにハリセンで叩かれるふみきゅん(笑)。ホンコンさんとハッシーがステージ前方に立ち、その後ろで幕が閉じる。
<13日>
ホ「あっいてっ!」
橋「何やってるの?」
ホ「すみません・・・」
橋「誰ですか?」

叩かれた所をさすって、その手を見るホンコンさん。
ホ「あっ(手を鼻に近づける)、いい匂い」
橋「ビックリした!血が出てるのかと思ったよ」
ホ「ホンコンタイワンですよ!知らないんですか?」
橋「誰ですか??」
ホ「皆さん、知ってますよね?」

って客席に聞く。客席から拍手。
ホ「ありがとー。あなただけですよ、知らないの。少年たちっていう舞台のDVD買ったらわかるから」
橋「本当ですか?」
ホ「買ってきて!つたやで。渋谷のね」
橋「うん。おれ、たわれこ行くわ」

走って買いに行く(下手袖に捌ける)。
ホ「暗いシーンが続いたんでね、気分を変えて明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」
ホンコンさんのテーマ曲(?)が流れる。
ホ「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」
客席から大きな拍手が。「ありがとうございますー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん(笑)。少年たちのDVDでもやってるアレです。
ホ「はい、ありがとうございますねー。さてね、今日はね、ホンコンさんお友達を連れて来たんですよー。ホンコンさんの友達、ちょっと呼んできますね」
上手袖に引っ込み、友達(薮)を連れてくる。薮の私服は黒ジャケット・白T・ダメージジーンズ・茶ブーツでした。
ホ「藪ちゃん」
薮「おー、ホンコンさん」
ホ「藪ちゃん、デカイねー」
薮「うわー・・・」

客席の方を見て、ちょっと後ずさりな薮(笑)。
薮「お客さんがいっぱいいるー!」
ホ「そうだよ、お客さんいっぱいいるよ。懐かしいでしょー、この感じ。SHE LOVES MEで一緒でしたからねー」

ホンコンさんはシーラヴに出てなかったと思いますが(苦笑)。
ホ「今回薮に何でここに出てきてもらったかというと、今からちょっとしたコーナーをやるからねー、薮も一緒にさー」
薮「参加するの?」
ホ「参加参加!」
薮「マジっすか?」
ホ「参加するから。じゃあ、早速行ってみましょう!ドリームボーイズの七不思議に迫れー!」

幕が開くと2列のベンチに座ってるJr.達(後列)とA.B.C-Z(ハッシー抜き)&クエス(前列)が。
A.B.C-Zとクエスの間に座る薮。
ホ「はい、どうもこんにちはー。いいですねー。薮、ちょうどクエスチョンと衣装が合ってる」
藤家「(薮の肩を掴んで)うちのボーカルだぜー!」
ホ「ボーカル入った(笑)?」
藤「違うけどー(笑)」
ホ「ちげーのかよ(笑)」

<14日>
橋「誰だよ!」
ホ「あっ、落ちてません?」

また目が落ちたネタをやるふみきゅん(苦笑)。
橋「何回落ちるんだよ!ゆるゆるだなー」
ホ「面白い!」
←ハッシーの返しがツボに入ったホンコンさん
橋「面白くない!」
ホ「ブラボー!ブラボー」
橋「やめなさい」
ホ「知らないんですか?」
←話を戻すキッカケって無いんですか(苦笑)?
橋「知らないですよ!」
ホ「ホンコンタイワンですよ?皆さん知ってますよねー」

(客席:拍手)
ホ「ありがとウサギー。(ホンコンさんを)知らないんですか?」
橋「知らないです」
ホ「あのね、少年たちっていう舞台のDVD買えば私出てますから」
橋「出てますか?」
ホ「今買ってきて。つたやで」
橋「つたや?渋谷の?でもTぽいんとカード無いんだけどどうしよう?」
ホ「大丈夫、今から作っとけ!身分証明書2つ必要だから」
橋「はーい」
ホ「ちょっとね、暗いシーンが続いちゃったんでね、気分を変えて明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」

客席から大きな拍手が。「ありがとうございますー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん。
後ろを見ると、いつもより早く幕が開いて皆がスタンバイしてるので
ホ「早っ!出てくるの早っ!これから5分くらい喋ろうとしたのに」
五「長いです!」

って五関さんにツッコまれるホンコンさん(笑)。
<14日夜>
橋「誰ですか?」
目が落ちてないか探すホンコンさん。
橋「目、落ちてる訳無いでしょ!(落ちるとしたら)ブッカブカですねー」
ホ「えっ、何ですかそれ!初めて聞いたツッコミだったんで。今のツッコミ流行ってるんですか?」
橋「流行ってませんよねー」
ホ「流行ってませんよね?」
橋「流行ってません!」
ホ「あっそうですか。私のこと知らないんですか?ホンコンタイワンですよ!皆さん、知ってますよね?」

(客席:拍手)
橋「知らない!」
ホ「知らないの?じゃあね、少年たちっていう舞台のDVDに私出てますから。それ買いに行ってください」
橋「どこで?」
ホ「つたやかな?」
橋「つ・た・や・・・。OKOK!」
ホ「よーし、いい子だ。じゃあちょっとね、暗いシーンだったんで気分を変えて明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」

客席から大きな拍手が。「ありがとうございますー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん。
ホ「あー、今日も早いですねー」
ホンコンさんがよく喋るからか、セッティングが早くなっていく(笑)。
<15日昼>
橋「誰ですか?」
目が落ちてないか探すホンコンさん。
ホ「落ちてません?」
橋「落ちてないよ」
ホ「あります?」
橋「ありますよ、2つ」
ホ「よかったー。後ろからバーンってやられたから」
橋「まぁね、パパーンってなるからね(動作付き)」
ホ「えっ!なんすか、それ?(動作を真似る)パパーンってなんすか?流行ってるんですか?」
橋「流行ってるよ(笑)。アメリカのアニメとかでパパーンって目が取れんじゃん」
ホ「へー」
橋「フライパンとかでバーンとかやるとさー。トム&ジェリーとかのさーポーーンって出るじゃん(動作付き)」
ホ「あー」

イエー!っていいながら2人、ハイタッチしてたっけ?
ホ「ホンコンさん知らない?」←話戻すの早っ!
橋「知らないですー(笑)」
ホ「皆さん、知ってますよね?」

(客席:拍手)
ホ「ありがとうございますー。ありがとウサギー。知らないんですか?」
橋「知らないです」

チビッコから「ありがとウサギ」がCMに使われてるよねって話しかけられるホンコンさん。
ホ「CMに出てるよねー。ありがとウサギねー。オレ、どっちと喋ってるんだ?(喋ったらいいんだ?)」「まぁとりあえず。私のこと知らないなら、少年たちっていうDVDを見たら私出てますから」
橋「本当ですか?」
ホ「買いに行ってください。つたやで売ってるから」
橋「さっき見たら売り切れてたんだよね」

って言いながら捌ける。
ホ「あっやっぱりね。大好評だからなー、少年たち」
(客席:拍手)
ホ「すみませんねーあつかましくて」「じゃあちょっとね、暗いシーンだったんで明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」
どんどん幕が開くタイミングが早くなり、いいとも式で拍手を〆る前に開いちゃった(笑)。
ホ「開けるタイミング、もうちょっと後でもよかったんじゃないか?」
<15日夜>
橋「誰ですか?」
目が落ちてないか探すホンコンさん。
ホ「落ちてません?」
橋「目、落ちてないでしょ!いや、さっき目拾ったんですよ!」
ホ「本当に?」

「河合郁人が馬顔」ネタを言ってた時に拾った(フリですが)目をここで使うハッシー!上手いです!!
橋「一個だけだけど。よしっ、はい!」
ってポッケから目を取り出すハッシー。それを受け取り、目を入れる(フリですが)ホンコンさん。
橋「見えた?」
ホ「はい!」

ホンコンさんの動作が目薬を入れてる時みたいだねってツッコむハッシー。それを茶化すホンコンさん。弄られて戸惑うハッシーが可愛いんですよね(笑)。
橋「誰ですか?」
ホ「知らないんですか?」
橋「知らないです」
ホ「ホンコンタイワンですよ?みなさん、知ってますよね?」

(客席:拍手)
ホ「ありがとウサギー。ホンコンさんを知らないんだったら、少年たちっていう舞台に私出てますから、そのDVDを今から買いに行ってください。ねっ。つたやに売ってるかな?」
橋「つたや?つたや、わかんない」
ホ「つたや、わかんない?じゃあタワレコは?」
橋「タワレコ知ってる!」

で捌けるハッシー。
ホ「ちょっと暗いシーンだったんで、気分を変えて明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」
客席から大きな拍手が。「ありがとうございますー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん。
<17日>
橋「何だよー」←誰だよじゃなくなってる(笑)!
ホ「あれっ、落ちてません?」
橋「目落ちる訳無いでしょー」
ホ「あります?」
橋「ありますよー。じゃ何で目が合ってるんですか?」
ホ「そうですよねー」
橋「ですよねー」
ホ「確かに。おもしろーい!(ハッシーに拍手する)」

ホンコンさんへの切り返しがどんどん上手くなってるハッシー。こうやって毎日成長していくんですねー。
ホ「私のこと知らないんですか?」
橋「知らないですよ!」
ホ「ホンコンタイワンですよ。皆さん知ってますよね?」

(客席:拍手)
ホ「ありがとー」「ありがとウサギー(めっちゃ高い声で)」
高い声出しただけで歓声が起きるって(苦笑)。
ホ「知らないの?少年たちっていうDVDに私出てるんで、買ってきて。今から」
橋「どこで?」
ホ「つたや!渋谷の」
橋「渋谷のつたや!OK~」
ホ「買えよちゃんと。2枚ねー」
橋「はーい」
ホ「じゃあちょっとね、気分を変えて明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」

客席から大きな拍手が。「ありがとー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん。
<18日>
橋「誰ですか?」
ホ「あっ!こっちキーンってなった!!」

叩かれた方の耳が変になったようです(苦笑)。で、頭を振って(だったかな?)治すホンコンさん。
ホ「治った。で、何ですか?」
橋「何でコレ(ホンコンさんがやった動作)で治るの?」
ホ「うわー。話し終わらせたのにまた戻すパターンですか?」
橋「はい(笑)」
ホ「すげー。それ、地元で流行ってるんですか?」
橋「いや、流行ってないですよ!で、誰ですか?」
ホ「えっ、知らないんですか?ホンコンタイワンですよ??皆さん知ってますよね?」

(客席:拍手)
橋「皆さん、知ってるんですかー」
ホ「ありがとー。ありがとウサギー」「知らないんですか?じゃあね、少年たちっていう舞台のDVDが今売ってますから、それに私登場してるから。今から買ってきて」
橋「はい!」
ホ「つたやで買おう!」
橋「つたや?」
ホ「渋谷の」
橋「渋谷の?OK、わかった」
ホ「あのースクランプル交差点のところ」
橋「わかる(笑)」

でハッシー捌ける。
ホ「わかるよな。そんな子供じゃないもんな」「じゃあね、ちょっと暗いシーンが続いたんで明るく行きましょうか。ミュージックスタート!」「どーもーこんにーちはー。わたーしのなまーえはホンコンタイワン。みんなからホンコンさんって呼ばれてます、こんにちはー」
客席から大きな拍手が。「ありがとうございますー、大きなパチパチー」って言いながら、いいとも式に締めるホンコンさん。


まったく大喜利に行けない・・・。
すみません(><;)
次は簡潔に書きますから!
ということで、一旦切ります。
「少年たち」の続き

リカがスクッと立ち上がり、カツラを取り、塚ちゃんに戻る(笑)。
塚「お肉。今も昔も人間達はお肉を食べ続けている。豚肉、鶏肉、牛肉、オレが一番好きなお肉はー!」
一番力が入った所でバシッとハッシーにハリセンで叩かれる塚ちゃん(笑)。
(14日夜、体を左側に反らしてハリセンを避けた塚ちゃん!力強く叫んだら自然と体が曲がっちゃったそうです。でも、本当の理由はハリセンが痛いから)
(17日しゃがんで叩かれるのを避ける塚ちゃん。「オレだって今日は殴りたくないよ!」ってハッシー。もう1度台詞を言い直し、叩かれる所で力む塚ちゃん。叩かれたのは頭ではなく、お尻。予想外の所を叩かれたので体がピクってなったって。避けてゴメンネって謝る塚ちゃんが可愛かった!)
橋「何が言いたいの?」
塚「お肉が大事だって伝えたいんだよ!」

(13日髪型を気にする塚ちゃん。ハッシーが大丈夫だよって言ってくれたので安心する)
塚「お肉には3種類あって、豚肉鶏肉牛肉それぞれ個性があるんだよ!鶏肉は高タンパク質低カロリー、豚肉は食べるとビタミンB1を摂取することができて夏バテに効くんだよ。牛肉は・・・美味しいんだよ!」
(14日昼牛肉を豚肉と言い間違い、18日は鶏肉を豚肉と言い間違える)
バシッと叩かれる。
橋「適当だなー」
塚「適当じゃねーよ!」
橋「適当だよ!」
塚「適当じゃねーよ!!真剣に伝えたいんだよ!」

(15日と17日は「もっと牛肉のこと教えてよ」ってハッシーに聞かれ、もう1度「牛肉はなー、美味しいんだよ!」って言ってまた叩かれてました)
橋「で、何になりたいの?」
塚「オレはなー・・・世界の人に愛されたい!」
←自分をギュッと抱きしめる(滝チャンネルでやってたポーズですね)
ハッシーも同時に自分をギュッと抱きしめる。2人とも笑顔が可愛いんです♪
橋「愛されない!」
(17日「塚ちゃんは愛されてるよ、もう」って言ってくれた!)
しょんぼりした顔してリュックをギュッと抱きしめた状態で上手袖に捌けていく塚ちゃん。

入れ替わるように下手側から五関さん登場。
五「五関晃一。河合と塚田の後に何かを言うのは、ハードルが高すぎて怖い」
ハッシーにお腹をバシッとハリセンで叩かれる五関さん。叩かれた所を押さえながら痛そうな顔をしてるのが萌え(〃∇〃)
橋「何やってるの!」
五「はい?」
橋「何でできないの?キミ何歳??」
五「にじゅうごちゃい」

グハッ!にじゅうごちゃいですとーーーーー(///∇//)
橋「にじゅうごちゃいでしょ!それくらいやろうよ」←15日夜「最年長なんだからちゃんとしよ!」とも言ってた
五「はい・・・」
橋「できる?」
五「ちょっと怖い」
橋「怖くない!できる?」
五「できる」

五関さんの両手を掴んで
橋「期待してる!!」
五「頑張る!!!」

パパパパンパンパーン(ロープレゲームとかで流れそうな効果音)
五「よっしゃーレベル上がった!(右腕を挙げ、ガッツポーズ)」
で、捌けていく(笑)。
もう、めちゃくちゃ五関さんが可愛かったんですけどー(///∇//)
14日夜と17日は捌けるまでの間が長く(次のSEが流れなかったから)、そのままのポーズで止まってる五関さんが可愛かったです♪
15日昼はふみきゅんや塚ちゃんがハリセンで叩かれると爆笑してたチビッコが五関さんが叩かれても笑ってくれなくてちょっとショックを受けてたし(苦笑)。お腹じゃダメなのかな?って言って、頭を殴ってもらう。すると笑ってくれた。一安心する2人。チビッコの前だと「にじゅうごちゃい」と言えず、「二十五歳です」と言ってた五関さんが可愛いなーと。「怖い」とも言わなかったし。「頑張ってみる・・・」って変えてた。で、最後は「よっしゃーレベル上がったー!いいだろー」って子供に自慢するし(爆笑)!まだまだお子ちゃまですね(笑)。
「少年たち」
舞台上手からトッツー登場。センター辺りで台詞スタート。
戸「少年たち。今も昔も少年達は悩みながらも夢を追い、苦しみながらも人を愛し続けた」
塚「誰?」

リカのまま、怯えながらトッツーのほうを見る。それを聞いてトッツーはリカの方をチラッと見たり、リカと反対方向(上など)を見たりするんです(笑)。
戸「人の為に命を落とすものもいれば、それで救われた少年もいた」
塚「何??」

怯える様子が本当にカワイイの(≧▽≦) 身を縮め、リュックをギュッと抱きしめてるリカは可愛いんです!
戸「いつの時代になっても少年達はその心を燃やし続けている」
上手側に捌けていくトッツー。入れ替わるように下手側からふみきゅん登場(下手寄りで立ち止まる)。
河「河合郁人。今も昔も河合郁人は馬顔で生き続けている」
真顔のままこんなことを・・・。
河「ご飯を食べてる時も馬顔。歌っている時も馬顔。もちろん!」
下手側から登場したハッシーにハリセンで殴られるふみきゅん(爆笑)。
河「痛い!(あっ!)」

<13日>
橋「トッツー真面目にやってるんだからさー、ねっ。ちゃんとやろうよ」
河「やだっ。だってさっき音止まったりするし。ビックリして、本物出てくるかって思ったのに・・」「本物が出てくるサプライズ的な何かだと思ったのに」
橋「オレもビックリした!」
河「ビックリしたー。・・・もう1回叩いて」

ハッシー、ハリセンで叩く。でも音と合ってなかったけど(苦笑)。で、仕切り直し。
橋「ここはOne!とか少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

嵐のWishを歌いだすふみきゅん(笑)。後ろでノリノリなハッシー。それを冷静な顔して見てるリカ(塚ちゃん)。←塚ちゃんはずーっとリカのままで舞台上手側にいます
「より~そい~あう~♪」でハリセン(笑)。
河「あっいてっ!」
橋「満足した?」
河「(スッキリした顔して)ハイッ!」

ふみきゅん、駆け足で捌けていく。
<14日昼>
橋「トッツー真面目にやってるんだからさー」
叩かれた後、客席の方を覗くふみきゅん。
河「あの辺に目、飛んでってない?」
橋「目っ?どういうことやねん。あるよ!」
河「パーンってやられたからさー」
橋「パーンってなるわー(目が飛びでるような手の動き付き)」
河「何、今の(笑)。パーンってなるわーって地元で流行ってるの?」
橋「流行ってないわ(苦笑)」「いやいや、このシーンはね、One!とか」
河「ワンって犬ですか(笑)?」
橋「ワンワン(犬の鳴きマネ)じゃねーよ」

客席から「可愛いー」って声が。
河「今ので可愛いーって言われるんだー・・・。ワンワン(鳴きマネ)」
客席から「キャー」って声が。言われて満足そうな顔をするふみきゅん(笑)。
橋「で、このシーンはOne!とか少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後。
河「あっ!!!」
橋「満足した?」
河「はいっ!」

<14日夜>
河「あれっ?目、落ちてません?」
橋「落ちてません」
河「ある?」
橋「目が落ちる訳ないでしょ!ありますよ2つ」
河「あります?よかったー」
橋「トッツーちゃんとやってるんだから真面目にやってよ」
河「はい、ごめんなさいねー。ごめんなさいねー」

ちょっと太々しい態度のふみきゅん。
橋「ねー。考えよう、態度」
ハッシーに怒られた(笑)!で、吹き出すふみきゅん(爆笑)。
橋「このシーンはね、One!とか少年たちでみんなの気持ちを・・・」
ふみきゅんがちょっかい出して(だったかな?)台詞が止まるハッシー(笑)。
橋「ここはねー、One!とか・・・」
泣きそうに(泣き真似してた?)なるふみきゅん。それを見て動揺するハッシー。すぐに泣き止んだけど(笑)。
河「知ってます?」
橋「何がですか!」
河「違うんですよ。オレ、泣き顔めっちゃブサイクなんですよ」
←何故ここでそんなカミングアウトを(笑)
橋「知らないよ」
河「知らないですか? で、何でしたっけ?」
橋「このシーンは、One!とか少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後。
河「あっ!」
橋「満足した?」
河「はいっ!」

<15日昼>
客席からチビッコの笑い声が。
何も言わず、客席に降りて目を探すふみきゅん。
橋「目、落ちてるわけ無いでしょ?目、あったじゃん。何で階段降りれるんだよ」
河「面白いでしょー」

チビッコにむかって話す。
河「面白いでしょー。ねー」
河橋「ねー」
河「で、なんすか?」
橋「なんすかじゃないよ。このシーンはね」
河「いきなり後ろから出てきて、何でそんなに早く進めようとするんですか?」
橋「なっ(苦笑)。ねー何ー!」
河「後ろからバーンってやられたから・・・」
橋「バーンてやるでしょ!」

またハリセンで叩く。チビッコ喜ぶ(笑)。
橋河「面白いねー(笑)」
河「もう1回ちょっと」

またハリセン。めっちゃ喜ぶチビッコ(笑)。
橋「面白いねー」
河「で、何だって?」
←芝居に戻すふみきゅん
橋「このシーンはねー、One!とかね、少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後。
河「あっ!」
目を拾おうとするふみきゅん。
橋「目、落ちてる訳無いでしょ。満足か?」
河「はいっ!」

<15日夜>
橋「トッツー真面目にやってるんだから真面目に・・・」
河「目、落ちてません?」
橋「落ちてないよ」
河「あります?」
橋「ありますよ!」
河「あー、よかったー。なんすか?」
橋「このシーンはね、One!とかね」
河「まだダメ、まだ行かせない」
←橋Pの日だから引っ張るふみきゅん(笑)
橋「まだ行かせない?」
河「何で急に後ろから叩いたんですか?」
橋「ダメなんですか?」
河「目、飛んでいったらどうするんですか?」
橋「め、飛ばないでしょ!パカッて(動作付き)」
河「なんすか、今の(笑)!そんなツッコミあるんですか?」
橋「無いっしょー(苦笑)。だ、ダメでしょー。」
河「ダメですよねー」
橋「何も見えなーいってなるから(動作付き)」
河「今のも地元で流行ってるんですか(笑)?」
橋「流行ってないです!」
河「あっそうですか。で、何でしたっけ?」
橋「このシーンはね、One!とか少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後、目を拾うフリをするふみきゅん。
橋「満足か?」
河「はいっ!」

ふみきゅんが去った後、何かを拾ってポケットに仕舞うフリをするハッシー。これ、あとで続きます。
<17日>
叩き方が甘かったのか、悲鳴無しでもう1度台詞を頭から始めるふみきゅん(笑)。やり直しても叩かれた後の悲鳴は無かった(苦笑)。
河「(叩かれた所をさすりながら)何か今、スゲーかすったから、叩くならちゃんと叩いてくださいよー。じゃないとこういう笑いのシーンっていうのはおもいっきり叩いてくれないとこっちもリアクションが取りにくいんだよね・・・」
って2人が喋ってると、ふみきゅん登場時の音楽が流れはじめる(笑)。「えっ??」って顔しながらもまた台詞を言い始めるふみきゅん!
河「・・・・歌ってる時も馬顔。もちろん!(バシっ!っと叩かれる)あっ!!目、落ちてません?」
橋「目、落ちてません!」
河「ビックリしたー」
橋「トッツーちゃんとやってるんだから真面目にやんなよ!」
河「はい」
橋「ねー」
河「はーい」

態度が悪い(笑)。
橋「何、その態度」
河「はーーい」
橋「何、その態度」
河「はーーーい」
橋「何ですか、その態度は!」
河「いやいや別に、普通ですけど」

普通じゃなかったですけど(笑)。
橋「いやいや、このシーンはねー」
河「今、ニャーって言いませんでしたか?」
橋「言いませんよ(苦笑)」
河「言いませんでしたか。すみません(笑)」
橋「このシーンはね、One!とか少年たちとかで」
河「あっ、One!だからニャーって言ったんですか?」
橋「いやいや、そういう訳じゃ・・・。それワンじゃん!犬じゃん!」
河「あ、そっかー」
橋「猫はニャーじゃない?」
河「そうだよねー。だからニャーって言ったのかなーって」
橋「そういうことじゃない・・・」
河「そういうことじゃない」
橋「話聞いて!このシーンはねー、One!とかね、少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後、また目を拾ってたかな?ふみきゅんは。
橋「終わった?」
河「はい!」

ここでかな?また何かを拾う素振りをしてたけど、この後に活かされることは無かったはず。
<18日>
河「ビックリしちゃった・・・」
泣き出す(フリですけど)ふみきゅん。
橋「あっ、泣かないの。あっ・・・」
河「ビックリして・・・、過呼吸・・・」
橋「過呼吸?」
河「ビックリしちゃって・・・」

過呼吸が治るふみきゅん。で、その場から立ち去ろうとする(笑)。
橋「どうしたどうした?絡もう?絡もう??」
焦るハッシー、可愛かったです。定位置に戻るふみきゅん。
河「何でした?急に出てきて」
橋「トッツーちゃんとやってるんだから真面目にやってよ!」
河「真面目にやってますよ」
橋「やってませんじゃないですか」

言った本人も言われた方も吹き出す(笑)。
河「えー!マジかよ、そんな言葉あったのかー」
橋「そうなんですよー(笑)」「このシーンはね、One!とかね」
河「どのシーンですか?」
橋「このシーンね。今やってるシーン」
河「NOWね」
橋「そう、NOWのシーンでね、One!とか少年たちでみんなの気持ちを嵐のようにぶつけるシーンなの!」
河「今、嵐のようにっていいました?」「わかりました。ミュージック、スタート!」

ハリセン後、また目を拾うふみきゅん。
橋「満足か?」
河「はい!」
「目、取れたー!」
って言いながら捌けていく。無邪気です(笑)。



うーん。
どうしてもふみきゅんが出てるシーンは長くなる(苦笑)。
ということで、一旦切ります(;^_^A
「SHOCK(晃一ver.)」13日のちょっとしたハプニング話。

晃一が登場し、柱をつたって降りた後歌いだしてすぐに音楽が止まってしまう!
河戸「コウイチ!」
河「えっ?」
戸「どうした??」

お互いを見たり、舞台袖の方を見て不安そうな顔をする3人。そこにいつもより早く登場してきた塚ちゃん。
塚「何があってもショーを続けないと」←みたいなことを言ってたはず
戸「◯◯◯◯じゃないかー!」←塚ちゃんを責めてた?感じ??
河「コウイチ!怖い!!」
五「みんな!落ち着け落ち着け。ショー、ショーにハプニングはつきものだ」

動揺を隠しきれない五関さん(笑)。
五「どうやってショーを続けよう・・・」
塚「オレもビックリしちゃってここから出てきちゃった(笑)」

さて、どうする?って雰囲気になり、みんな五関さんの方を見る。
河「コウイチ!」
戸?「コウイチ!!」

客席からも「コウイチ」コールが(笑)。今度はハッシーが下手側から登場して、どこからやり直すか指示する(スタッフさんから言われたのかな?)。それを聞いて準備をするコウイチ(セット上段に戻る)。お客さんから見えないように(見えてるんだが)、布で体を隠す五関さん(可愛かった!)。
ハッシーと同時に一度捌けた塚ちゃん。が、また出てくる(笑)。
塚「何か、下手袖で荷物がバーンってなって、回って上手・・・あっそういうのはいっか(苦笑)」
舞台上の3人がもう1度舞台を立て直そうとしてた所に割って入っちゃった塚ちゃん(笑)。ふみきゅんからちょっとお説教(笑)が入ります。
河「・・・・・・っていう話の件が終わったんで、わざわざ出てこなくても大丈夫です」
すまなそうに袖に戻る塚ちゃんが可愛かったですよ(笑)。

河「あぁ。堂本光一くんのEndlessSHOCKだろ!」
から芝居スタート。
五「さぁみんな、今度こそSHOWを続けよう!」って台詞を変えて言った五関さん、最高です('-^*)/