「革命軍vs歌舞伎軍 その1」
下手袖から大将軍の衣装を着たトッツー登場(下はピンクズボンのまま・・・)。BGMはもちろん、革命で大将軍がド派手に登場するシーンに使われてたもの。
戸「オレの名は大将軍。2011年帝国劇場で行われた滝沢革命に登場していたキャラクターだ。久々の大観衆の前は興奮するぜ(ウキウキするぜor心躍るぜ、ゼハハハハorまるでピクニック前日の気分のようだぜ、ゼハハハハ)。ところでオレは帝劇の舞台を愛している(15日夜、「ところでオレはここ、帝国劇場の舞台を愛している。ここではなかったなー、お隣だ」と言い間違い)。何故ならオレが初めて立ったステージは帝国劇場の舞台だからだ。そんなオレがここシアタークリエにやってきた訳は(17日夜、「シアタークリエへとやった訳は・・・やってきた訳は。・・・すまない」と言い間違い)オレの帝劇への愛をみんなにわかってもらう為である。そこでオレが今から帝劇に関係のある言葉を発していく。皆様は随時オレの帝国劇場に関係のある言葉についてきてほしい。これがいわゆる帝劇コールだ。早速やってみるぜ、行くぞ!せーの!!」
<13日>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったが、もう1度みんなで大きな声で帝劇と叫んでこの帝劇コールを一旦締めたいと思う。それではやってみよう!せーの、(帝劇!!)」
<14日昼>「SHOCK!(SHOCK!)MILLENNIUM SHOCK!(MILLENNIUM SHOCK!)Shocking SHOCK!(Shocking SHOCK!)SHOW劇 SHOCK!(SHOW劇 SHOCK!)SHOCKだけでもこんなにあるってすごいなー。全部言いきれないよ。それでは最後に皆で大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。せーの、(帝劇!!)」
<14日夜>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったなー、失礼。それでは最後に皆でもう1度大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。行くぞ!せーの、(帝劇!!)」
<15日昼>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)・・・・・」←10回くらい言い続ける大将軍(笑)。ずーっと言い続けたので次の登場人物が出てきてしまった!「あっ!時間内に収まらなかった(汗)」
<15日夜>「帝劇!(帝劇!)100周年!(100周年!)一世紀!(一世紀!)ミルクセーキ!(ミルクセーキ!)←これは自信がありません(;^_^A あーすまない。まったく関係のない言葉を入れてしまったなー。では最後に帝劇と大きな声で言って締めたいと思う。いくぞ、せーの!」(帝劇!)←に被る形で次の登場人物出てくる(笑)。
<17日>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったが、最後にもう1度皆で大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。それではやってみよう。せーの、(帝劇!!)」
<18日>「SHOCK!(SHOCK!)DREAM BOYS!(DREAM BOYS!)滝沢革命!(滝沢革命!)ゼハハハハ!(ゼハハハハ!)おーっと!最後の最後でまったく関係のない言葉を言わせてしまってすまない。それでは最後に大きな声で帝劇と叫んでこの帝劇コールを締めたいと思う。行くぞ!、せーの、(帝劇!!)」
上手袖奥から滝沢歌舞伎の衣装を着た五関さん登場。
五「おい!」
戸「貴様は滝沢歌舞伎に登場してた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。さっきから聞いてりゃウルセー野郎だなー。いいか皆、コイツに騙されるな。オレを信じろ。オレについてこい。オレが歌舞伎と言ったら皆も続いて叫んでほしい。まぁ叫んでほしいと言いつつ、これは強制参加なので皆絶対に言うように。いいな。それでは準備はいいか?行くぞ!」
これが基本。
<15日夜>
五「おい!」
戸「間に合わなかった・・・」「お前はかっ、滝沢革命に登場していた・・滝沢革命じゃない!滝沢歌舞伎に登場してた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。何だかグダグダだなー」
戸「すまない・・・」
<18日>
五「おい!」
戸「貴様は滝沢歌舞伎にで、出ていた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。一体何回甘噛みしたんだ!」
戸「すまない・・・」
五「いいか皆、コイツに騙されるな。オレを信じろ。オレについてこい。オレが歌舞伎と言ったら皆も続いて叫んでくれ。まぁ叫んでくれと言いつつ、これは強制参加なので絶対に叫ぶように。いいな。それでは準備はいいか?」「行くぞ!」←声が裏返る残念な五関さん(笑)。
五「せーの!か・・」
塚「歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎イエーイ!」
すごいテンションで塚ちゃんが客席登場(笑)。客席を煽りながら八郎太の元へ。
五「待て待て!まだ早いよ!イエーイじゃねーよ!!(待て待てって。待てよ!イエーイじゃねーよ!)ここはまだオレの見せ場なんだよ。2010年滝沢歌舞伎にオレの相方で出た小六(ゴロク)!」
客席に向かって頭を下げる塚ちゃん。
戸「皆様ー!こいつらに騙されないでください。おい、お前ら!全然息が合ってないじゃないか!これだからなー、日生劇場の奴らはダメなんだよ。もー帰れ帰れ」
五「じゃあお前、もう日生劇場に出ないんだな!」
戸「うわっ」(お腹を蹴られたかのように崩れ落ちる大将軍)
橋「大丈夫か大将軍!」
下手舞台袖から可愛いポーズ付きで登場するハッシー。大将軍に駆け寄る。
橋「オレは滝沢革命に出てたヒデアキ軍のハシモトだ」
戸「わかってる・・・」
橋「お前!言葉の暴力で人を傷つけたな!! お前だってSHOCKのオープニングで光一くんと一緒にフライングしてただろ!」
五「ぐはっ」(お腹を蹴られたかのように崩れ落ちる)
塚「お前!言葉の暴力で人を傷つけたな!!」
五「(起き上がり)あははははー。やるなー、ヒデアキ軍のハシモト。ていうか、お前も殺陣を覚えたのは日生劇場や演舞城だろーが!」
橋「うわっ」(腕を切られたかのように崩れ落ちる)
戸「大丈夫か!」
橋「言葉の暴力で人を傷つけたな!」
塚「言葉の暴力で、ひとーを傷つけたなー!ポン」←歌舞伎でよく見る、「見得を切る」といった感じの言い方で。「ポン」で寄り目にした後、左目を左に動かすという細かい動き付きで(笑)。
五「(塚ちゃんに腕を向けて)気にするな」
と戸橋に向かって言う。その時に流れる効果音に合せて脚から胸に向かって身体をウエーブさせるような動きをする(←この説明でわかるかな?)
塚「おい!さっきから帝劇帝劇言ってるけどなー、お前は演舞城に出ていた伊勢三郎だ!」
トッツーだけにライトが当たり、三郎の台詞が流れる。最初キョトーンとした顔をした後、辛そうな表情でクルクル回りながら(何かに引っ張られてるかのように)ステージ中央へ。
三郎台詞「義経様、義経様。かるーく見積もっても100人は斬りましたよ」
戸「10人だバカヤロウ! 違う。オレは2011年滝沢革命に登場していた大将軍だ!」
下手袖から大将軍の衣装を着たトッツー登場(下はピンクズボンのまま・・・)。BGMはもちろん、革命で大将軍がド派手に登場するシーンに使われてたもの。
戸「オレの名は大将軍。2011年帝国劇場で行われた滝沢革命に登場していたキャラクターだ。久々の大観衆の前は興奮するぜ(ウキウキするぜor心躍るぜ、ゼハハハハorまるでピクニック前日の気分のようだぜ、ゼハハハハ)。ところでオレは帝劇の舞台を愛している(15日夜、「ところでオレはここ、帝国劇場の舞台を愛している。ここではなかったなー、お隣だ」と言い間違い)。何故ならオレが初めて立ったステージは帝国劇場の舞台だからだ。そんなオレがここシアタークリエにやってきた訳は(17日夜、「シアタークリエへとやった訳は・・・やってきた訳は。・・・すまない」と言い間違い)オレの帝劇への愛をみんなにわかってもらう為である。そこでオレが今から帝劇に関係のある言葉を発していく。皆様は随時オレの帝国劇場に関係のある言葉についてきてほしい。これがいわゆる帝劇コールだ。早速やってみるぜ、行くぞ!せーの!!」
<13日>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったが、もう1度みんなで大きな声で帝劇と叫んでこの帝劇コールを一旦締めたいと思う。それではやってみよう!せーの、(帝劇!!)」
<14日昼>「SHOCK!(SHOCK!)MILLENNIUM SHOCK!(MILLENNIUM SHOCK!)Shocking SHOCK!(Shocking SHOCK!)SHOW劇 SHOCK!(SHOW劇 SHOCK!)SHOCKだけでもこんなにあるってすごいなー。全部言いきれないよ。それでは最後に皆で大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。せーの、(帝劇!!)」
<14日夜>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったなー、失礼。それでは最後に皆でもう1度大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。行くぞ!せーの、(帝劇!!)」
<15日昼>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)・・・・・」←10回くらい言い続ける大将軍(笑)。ずーっと言い続けたので次の登場人物が出てきてしまった!「あっ!時間内に収まらなかった(汗)」
<15日夜>「帝劇!(帝劇!)100周年!(100周年!)一世紀!(一世紀!)ミルクセーキ!(ミルクセーキ!)←これは自信がありません(;^_^A あーすまない。まったく関係のない言葉を入れてしまったなー。では最後に帝劇と大きな声で言って締めたいと思う。いくぞ、せーの!」(帝劇!)←に被る形で次の登場人物出てくる(笑)。
<17日>「帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)帝劇!(帝劇!)気づいたら帝劇としか言ってなかったが、最後にもう1度皆で大きな声で帝劇と言ってこの帝劇コールを締めたいと思う。それではやってみよう。せーの、(帝劇!!)」
<18日>「SHOCK!(SHOCK!)DREAM BOYS!(DREAM BOYS!)滝沢革命!(滝沢革命!)ゼハハハハ!(ゼハハハハ!)おーっと!最後の最後でまったく関係のない言葉を言わせてしまってすまない。それでは最後に大きな声で帝劇と叫んでこの帝劇コールを締めたいと思う。行くぞ!、せーの、(帝劇!!)」
上手袖奥から滝沢歌舞伎の衣装を着た五関さん登場。
五「おい!」
戸「貴様は滝沢歌舞伎に登場してた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。さっきから聞いてりゃウルセー野郎だなー。いいか皆、コイツに騙されるな。オレを信じろ。オレについてこい。オレが歌舞伎と言ったら皆も続いて叫んでほしい。まぁ叫んでほしいと言いつつ、これは強制参加なので皆絶対に言うように。いいな。それでは準備はいいか?行くぞ!」
これが基本。
<15日夜>
五「おい!」
戸「間に合わなかった・・・」「お前はかっ、滝沢革命に登場していた・・滝沢革命じゃない!滝沢歌舞伎に登場してた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。何だかグダグダだなー」
戸「すまない・・・」
<18日>
五「おい!」
戸「貴様は滝沢歌舞伎にで、出ていた八郎太だな!」
五「そう。カツラは被ってないがオレが正真正銘八郎太だ。おい、大将軍。一体何回甘噛みしたんだ!」
戸「すまない・・・」
五「いいか皆、コイツに騙されるな。オレを信じろ。オレについてこい。オレが歌舞伎と言ったら皆も続いて叫んでくれ。まぁ叫んでくれと言いつつ、これは強制参加なので絶対に叫ぶように。いいな。それでは準備はいいか?」「行くぞ!」←声が裏返る残念な五関さん(笑)。
五「せーの!か・・」
塚「歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎!(ヘイ!)歌舞伎イエーイ!」
すごいテンションで塚ちゃんが客席登場(笑)。客席を煽りながら八郎太の元へ。
五「待て待て!まだ早いよ!イエーイじゃねーよ!!(待て待てって。待てよ!イエーイじゃねーよ!)ここはまだオレの見せ場なんだよ。2010年滝沢歌舞伎にオレの相方で出た小六(ゴロク)!」
客席に向かって頭を下げる塚ちゃん。
戸「皆様ー!こいつらに騙されないでください。おい、お前ら!全然息が合ってないじゃないか!これだからなー、日生劇場の奴らはダメなんだよ。もー帰れ帰れ」
五「じゃあお前、もう日生劇場に出ないんだな!」
戸「うわっ」(お腹を蹴られたかのように崩れ落ちる大将軍)
橋「大丈夫か大将軍!」
下手舞台袖から可愛いポーズ付きで登場するハッシー。大将軍に駆け寄る。
橋「オレは滝沢革命に出てたヒデアキ軍のハシモトだ」
戸「わかってる・・・」
橋「お前!言葉の暴力で人を傷つけたな!! お前だってSHOCKのオープニングで光一くんと一緒にフライングしてただろ!」
五「ぐはっ」(お腹を蹴られたかのように崩れ落ちる)
塚「お前!言葉の暴力で人を傷つけたな!!」
五「(起き上がり)あははははー。やるなー、ヒデアキ軍のハシモト。ていうか、お前も殺陣を覚えたのは日生劇場や演舞城だろーが!」
橋「うわっ」(腕を切られたかのように崩れ落ちる)
戸「大丈夫か!」
橋「言葉の暴力で人を傷つけたな!」
塚「言葉の暴力で、ひとーを傷つけたなー!ポン」←歌舞伎でよく見る、「見得を切る」といった感じの言い方で。「ポン」で寄り目にした後、左目を左に動かすという細かい動き付きで(笑)。
五「(塚ちゃんに腕を向けて)気にするな」
と戸橋に向かって言う。その時に流れる効果音に合せて脚から胸に向かって身体をウエーブさせるような動きをする(←この説明でわかるかな?)
塚「おい!さっきから帝劇帝劇言ってるけどなー、お前は演舞城に出ていた伊勢三郎だ!」
トッツーだけにライトが当たり、三郎の台詞が流れる。最初キョトーンとした顔をした後、辛そうな表情でクルクル回りながら(何かに引っ張られてるかのように)ステージ中央へ。
三郎台詞「義経様、義経様。かるーく見積もっても100人は斬りましたよ」
戸「10人だバカヤロウ! 違う。オレは2011年滝沢革命に登場していた大将軍だ!」