ずっと見てました。
スケートは、小学校低学年のときにすべってこけまくり、親父に怒られまくり(w)で根性と運動神経のない僕はトラウマを抱えてやらなくなりました。
当然、何がどうすごいのかはわかりませんが、見ていてすごいなーと思った。
荒川(字あってんのかね?)選手おめでとうございます。
いやー、みんなすごかったよ。本当に。
とくに最後の組はよかった。
マジ感動もんですね。
でもね、2時間くらい見ていて一番印象に残ったのは、あらかわ選手が金をとったときに肩を叩いたり、手を差し出したりしたけど結果的に無視された映画に出たとしたら確実によくわからないところで死ぬ街人Aなおじさんだった。
あらかわ選手はその後にスーツ着た偉いっぽい人とは握手してたw
哀愁漂うとはこういうことをいうんですね。
アンカインド(泣けるぜ)
運命って不思議だ。
あの順番ですべってなければ彼女は金とれてなかっただろうし。
そして、勝った人間は何を言っても華になる。
