政府は3日、耐震強度が偽装されていた分譲マンションの居住者への支援策として、 建物解体後に、新たにマンションを建て替える場合、エレベーターなど共用部分の 建設費の3分の2を補助する方針を固めた。 また、解体を促すために、解体費用についても全額補助する方向で調整する。

だそうです。

天災で家をなくした人たちにはほとんど保障無しで、こんな詐欺に引っかかった馬鹿な住民は助けるんですか。

この国はとことん腐ってますね。

税金は国民のためにではなく、一部の人間のためにあるんですね。

わかってはいたけど、確信させていただきました。


お金は寂しがりやだからいっぱいあるとこにいくんだよ~。


あー、なんとも情けない国だ。




あ、いいこと考えた。

俺も欠陥マンションでも建ててみますか?

んで、金とってさっさと逃げればいいんだ。

あったまいー。

たばこを値上げだって!?

おい、ファッキン野郎!!

なめとんか!!??

値上げすることによって消費を減らし、医療費などの減らすだと????

ばっっっっっかじゃないの!!!!????

お前らは何にもわかっていない!!

SO!!それはまるで、

穴の開いた箱にアメを入れて猿にそれを取らせようとする。

猿はめいっぱい鷲づかみをするが膨らんだ手は穴を通らなくなる。

厚生労働部会よぉー、てめらは↑の猿と一緒だ!!!!

極寒の地で裸でいながら、何故寒いのかをわかっていないようなものだ!!!!

ふぁっくですよ。実にF・U・C・Kだ!!!!

なぁんにもわかっちゃいない。

だから、日本人はいえろーもんきーだとか言われるんだビッチやろう!!!!

いいか、お前ら、俺(喫煙者)の歌を聞けー!!!!

そして、己らの、素人の浅はかさをしれ、素人童貞あっさりカサカサやろう!!!!!!!!



お願いしますから値上げは止めてください(;;

ガイアの夜明けを見ていました。

内容はタイトルのとうりです。

調べによりますと、60%近くが企業をしたいと答えたそうです。

はてさて、これはどうなんでしょうか。

企業を起こす。

すでにこれは企業を起こすことにはなっていないように思えます。

理由はこれだけありふれた話になったから。

0を1にすることが突出した才能のように思われがちのように感じる世の中ですが、僕は1を2に、10に、100にするのも突出した才能だと思います。

ベクトルが違うだけで、なんら変わりはないのかと。

何に魅力を感じるかはそれぞれの勝手ですので、どっちの才能のない、こんなはずれで評論家まがい(僕は評論家なんてのは猿でもできる職業だと思っています)のことをやってる僕なんかがどうこう言うことではないのですが、なんかなーと思ってしまいました。

流行なんですかね。国民性ですかね。

しかし、世界有数の大企業を持つ日本の国民性ですから、きっとよくなるんでしょう。


僕はといいますと、てきとーに働いて、まとまったお金ができたら旅をしていきたいと思っています。

色んな(沢山の意味を含めての)景色を見ていきたいと思っています。

もちろん、危険な地域に行ってニュースになるようなことはしませんけど^^;

こりゃ飲んで歌うしかないですね。


くっやしいけれっど~

おっまえにむちゅう~

ギャランドゥ~

ギャランドゥ~

馬鹿は自分が馬鹿だと気づいてない。

利口な人間は自分を馬鹿だと思っている。

天才は自分が天才であると確信している。

最近、震度5強で崩壊するマンションがどうだかって話題になっていますね。

ま、そんなこと言ったら大地震に耐えられる建築物なんて、そうそうにないのですが、それどころか自重、家具や住民の重みで崩壊しかねないらしいですね。

さて、これは何がいけなかったんでしょうか。

業者なのはもちろんなわけですが、僕は残念ながらそれだけじゃないと思います。

買った住民も悪いでしょう。

安くて良いものをという気持ちはわかりますが、近隣の住宅と比べて、何故その価格なのかとか疑わないと。


誰が保障してくれるのか、とか言ってるようですが、誰も保障しません。

あなたが悪いです。

税金使えだ?

馬鹿ですか?恥知らずですか?

同じ道を目指すものとして今回の事件は非常に残念ではありますが、こういう事件が起こるのは騙される人間がいるからです。

もっと目を養いましょう。

今の世の中では、需要者が賢くならないと。

今は、物を売るというのはペテンを売ることなんだから。


姉歯さんはこの建築物と良心、今まで自分が学んできたこととで苦悩したんでしょうね。

もちろん、自分が悪いわけですが。

ワシントン大学での英語学序論の期末試験でのことである。
このクラスは800人も学生がいたので、1年生の他の多くの科目と同じく、
この試験も新しい学生を振り落とすためのものだった。試験は2時間で、問題用紙が配られた。
教授はとても厳しい人で、きっかり2時間後にこの机の上に提出しないと受け取らないこと、

従って試験には落ちることを学生たちに言い渡した。

試験が始まって30分後、1人の学生が息せき切って駆け込んできて、教授に問題用紙を下さいと言った。

「もう最後までやる時間はないと思うがね」
と教授は用紙を渡しながら言った。
「いえ、やります」
とその学生は答えると、席についてやり始めた。

2時間後、教授が試験の終了を宣言すると、学生たちは列をなして答案を提出し、出ていった。
後には、遅刻した学生がただひとり残って、書き続けた。

30分後、机に向かって次の授業の準備をしていた教授のところに、その学生がやって来た。
彼は机上に積み上げてある答案用紙の上に、自分の答案を置こうとした。

「駄目、駄目。受けとれんよ。もう、時間切れだ。」
学生は不信感と怒りを露わにした。
「先生は私が誰だか御存知ですか?」
「いいや、どなた様か知らんね。」と皮肉な口調で答えた。
「先生は私が誰だか御存知ないのですか?」と再び学生が聞いた。
「知らんね。関係ないだろう。」と高圧的な口調で教授が答えた。
「分りました。」と学生は答えると……

答案用紙の山をさっと持ち上げ、素早く自分の答案用紙をその中ほどに差し込んで教室をでていった。

誰よりも、貪欲に人の温かさを求める人間は、孤独を愛するんですよ

はろうぃいいんのときのお話


ママンと弟と妹とでグッズを買いにちょいと遠出をした。

アメリカがダイのお気に入りで好奇心旺盛で行動的なママンは車であっちこっち行きまくってた。

そこはちょいと危険なとこにあった。

無事に買い物を終えたのだが、帰り道、ちょっとアクシデントが起こった。

道に迷ったのだ。

初めての場所だし夜だったせいもあっただろう。

何故か気づいたら、森の中。

映画で、カポーたちが殺されそうな場所だったw

マジでびびった。

まー、何もなかったんですけどね。

で、はろいいんが始まった。

↓に登場する奴らを筆頭によく遊んだ奴らと回ることになった。

しかし、ここで大きな問題が起こった。

もらえるお菓子の値段を、どう考えても衣装代が凌駕しているのだった。

損してんじゃんw

お菓子なんて、日本の半分以下で買えるのに対してグッズ代が数十ドルって割に合わないwww

そう考えた俺様であったが、いや違う、これは楽しむための浪費だと自分を信じ込ませた。

だが、近所の奴らと集まったとき事件が起こった。

俺「何それ?シーツ被ってるだけじゃん」

リンジ「ゴースト」

翌年、俺はお面と斧のおもちゃに私服を着て、計数ドルでジェイソンになった。


FIN

私こと、ぱらめんDXライト様が帰国子女なのは周知の事実でございます。

決して、日本では味わえない体験を沢山してきたと自負しておりまする。


さて、今日は10時間ほどバイトをするという苦行をしてきたわけですが、その間にふと現実逃避をして、昔のことを思い出していました。

そう、中学のころのアメリカでの思い出。


登場人物

ライアン 頭の悪い男の子w二つ年上

べス 薄い顔したかわいい女の子。胸でかい二つ年上

リンジ ヤンキーっぽいかわいい女の子。まな板娘一つ下


べスはよくクラシックっぽいような聖歌っぽいようなよくわからない歌を歌う。

俺は何歌ってか全然わかんねえよと胸ばっか見てる。

だってノーブラなんだもん。ビバ自由の国。色々ありがとうwww

それを聞いて、べスがいないときにリンジは

「べスってよく糞ったれな歌を歌ってるよね。私はあんなの歌わない」

とか言ってる。

俺は、黙れ、このまな板娘と思いながら聞いている。

この場面を思い出しました。

というか、リンジの言ったことが衝撃的だったんだろうか、よくこの場面を思い出す。


うーん、アメリカンな胸を揉むくらいしてくればよかった。