5日に行ってきました入院前検査
3月の6日に手術は決まっていますが
その前の入院検査
朝8時半からお昼まで・・・まあ待ちもありましたが
170センチの63.5キロでよろしいですねって
言われてカルテ見たいののぞいたら書いてあった
一体いつ?
まあ入院も三回目だし前のかなぁ?とおもって
「大丈夫ですよ」と答えました
63キロあったことは無いのですが・・・
で、検査項目が進んでいって
肺活量測るところで
「身長体重間違いないですか?」
と念を押されてまあ別にいいかとおもって
「大丈夫です」と答えました
でも色々進んでいって
なんとなく確認されるので
不安になって
「あのぅ、60キロ無いかも知れないけれど大丈夫ですよね?」
「え?・・・そうですよね、そんなに無いんじゃないかと思って・・・」
といわれました。
まあ確かに、上は5枚、下はジャージの二枚重ねですから
着膨れはしてるのですが
「のってみて下さい」と体重計が出てきて
そのまま乗りました
「・・・・・59キロ・・・500g引くので・・・」
ということで
「やっぱりないですよねぇ?」
といわれました
というか始めから計ればよいのにと思いましたが・・・
全身麻酔の関係の検査だったので
なんとなく体重が不安になり
正確に伝えようとしたというだけの話なんですが。。
4キロも違うとは思いませんでした
男子のあるあるですかね・・・
夏からは二キロくらい太った感じはするので
何とか冬を過ごして入院に向かいます
そして期間が2週間と言われました・・・・
今回の怪我の内容がそういうことになるらしいです
今までの二回の4泊5日とは違うようです
入院の為の説明も
ショートカットのきれいなお姉さんにされましたが
凄くフレンドリーに
「らいはるとさん、おぼえてますよ~」
「・・はぁ・・凄いですねぇ」
「お名前が珍しいのと、やはり三回目ですから
」
凄く楽しそうです、、、なぜ。。。
「又お世話になります」
等々話ながら
どうも私の印象は強いらしい
年の割りにスポーツも真剣度合いが違うから
ただ最後にこの病院をこの手術で選択したのは
とても賢明な判断だと思います
権威ですから・・・と
チームとして自負できるのは凄いことだと思います
確かにすっごいえらい先生らしいですから
テレビにも出てるし。。。
この前たまたま電車に乗ってると気前の人が持ってた
本、その先生が著者だった・・・
まあそれはいいや
さあ入院まで一ヶ月をきりました・・・