結構、閃光ライオット三次審査っていうのは今絶望的になってしまって…、まあまだ奇跡レベルの可能性はあるけども。

夢が破れるというか、ほんと今まで閃光ライオットあってこその音楽活動だったから目標がなくなってしまう。

これから何を目標に音楽やっていくのか。

まあ、そんな悩みがくるなんてことは閃光に挑戦した段階から十分わかってはいたけど。

なんか、この衝動を止まらせたくない。

夏をかけぬけたい。

そう思うけど、どうすればいいのかわからない。

でも衝動を抑えることができないなあ。

10代最後の夏を、どうしていけばいいのだろうか。




いよいよ明日に迫ってきた閃光ライオット二次スタジオ審査。

今日は発掘のバイトだったけど頭の中でずっとdananaとか閃光アーティストが流れてた。

ここまできたらもう緊張とかじゃなくて興奮だよね(笑)

とりあえず明日が楽しみすぎて仕方がない。

もうここ最近はずっと後悔しないようにする為に練習を頑張ってきた。

後は魂を焦がして音に乗せるだけ。

自分を出しつくしてきます。


最近閃光を目指してる中で思ってることは、ほんと人が応援してくれるのはでかいなということ。

それがあってやっと自分の音楽に意味付けができるというか。

今日はバイト終わった後、大学に行って最後の練習というか、通しをしてきました。

その最後の通しを今日はこないだの日記に書いた、同じ学科で同じ学年の最大の理解者である子に聴いてもらった。

まあ、無理言って来てもらったんだけど。

でも、やっぱりその子に二次前最後の演奏を聴いてほしかったんだよね。

閃光に関して感情を共有できる友達だから。

その感覚をこの手に刻み込んで明日に挑みたかった。

だから聴いてもらった。

「楽しんでおいで」

そう言われた。

そしてお守りに指輪もらった。

ほんと、なんかありがとうって気持ちでいっぱい。


この感覚を明日は音に変えてぶつけてくる。

そして何より楽しんでくる。



閃光ライオットにかける思いは誰にも負けない


それは自信をもって言える。

こんな自分でも応援してくれる人、本当にありがとう。




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ひとつはマイクスタンドを立てての練習かな。

こないだアコギをエレアコ化したことによって、ギターのマイクを意識することなく動き回れるようになった。

そしてやっぱりマイクスタンドを立てて練習するのとしないとでは全然違うね。

本番ではマイクの位置は固定されてる訳だから、意識してやれるし、何しろ本番により近い環境になる。

ボックスの中で練習することが多くて、周囲を気にしてしまって練習に没頭できないのが悩みだったけど、マイクスタンド立てたらあんまり気にしなくできる。


もうひとつは大学内で閃光のことをわかり合えてくれる友達ができたこと。

どうしてもうちの大学って、音楽が盛んでもないし、閃光のこととか知ってる人が少ない。

最近、自分の中でしか気持ちを発散できなかったけど、こないだふとしたきっかけで同じ学年の同じ学科で開講当初ぐらいからのSOLリスナーと知り合って、当然その子は閃光ライオット知ってて。

閃光のことについて素直に共感できるのがすごく嬉しかった。

今までの孤立感から解放されたみたいな。

こないだUst配信にも手伝ってくれて、自分の音楽に感動してくれたみたいで、共感できるとともに音楽に関しても応援してくれる仲間ができたことはすごくでかい。


そんな感じで、悪くはない感じで閃光二次に向けて頑張ってます。

いよいよ今週土曜日。

とりあえず三次、本戦を目指す心と、閃光に対する思いは誰にも負けない。

悔いの無いよう頑張る。



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