今日はクリスマスイヴですね


小さな子供がいるご家庭にはサンタさんが訪れるのでしょうが

わが家は素通りです(笑)


連休の大掃除をしていて懐かしい写真が出てきました

         
      アラ還セラピストの毎日


20数年前市民オーケストラの定期演奏会のスナップ


このときは交響曲ドヴォルザーク8番


下の二人の子供がヴァイオリンを始めたのがきっかけで

子供たちと一緒に楽しもうと始めたチェロ


一番上がピアノで理想のファミリーコンサートになる予定

でしたが共演はクリスマスコンサートにたった一度だけ


練習中にあまりに私が待ってというのでもうイヤと言われ

エンド


今では大きなチェロが邪魔ものになっています


振り返ると好奇心旺盛で常に新しい事をみつけては

バタバタしていた60年


ヒューマンスケールでいう「先端」青少年のごとく新しい

ものに敏感というのも納得の人生でした


来年もこの写真までなんて欲深なことはいいませんが

心とからだのアンチエイジングを目指し、フル活動です