インドの旅 ~アジャンター石窟郡~
2009.11.13
8:30、ホテルエントランスに集合してアジャンターバスツアー出発

ちょっと曇り気味の天候。
乾季だというのに・・・温暖化の影響か、おかしな天気が続いてる。
久しぶりに昨日体を動かしたせいか・・・
2人とも本調子ではなく、バスの中で爆睡


アウランガバードからの片道3時間バスツアー
途中、10分のお手洗い休憩があった

綿花畑の真ん中に~変な建物が1つ建っていた
それが・・・お手洗い

日本でも、和式トイレはまぁまぁ珍しくなってきたが・・・
インドの和式はコレ
どっちが前なのか~後ろなのか、悩むところ
アジャンターに着くころには、天気も回復

このバスで行きました~
アジャンターの仏教石窟郡の入場がツアーバスでは乗り入れが
できないため、別のバスに乗り換えする料金も発生


ツアー代とは別に入場料+バス代550Rs

私たちのツアー以外の人達との乗り合い
所要時間6分
エントランスを抜けて~約3時間の自由時間
ちゃんとインド人のガイドさんはいたけれど・・・
写真夢中で右から左~
あ、時々は聞いてましたよ~
しかし、第2窟からは~みんなに遅れをとっての自由行動
ここは、暗いので~ライトが必要
第1窟

左の小指を右手でつまんでます

柱の上部にかわいい彫刻発見

壁や天井にキレイな絵画
第2窟

仏像の絵画は何体描かれてるのでしょうか~(千体仏)

天井は、花と幾何学模様で彩られている

一番奥の仏陀
第7窟

立ってる仏陀


たくさんの仏陀の前に立ち並ぶ、金持ちインド人の家族旅行風景
第10窟

スツゥーパ


私のお気に入り~
第16窟へ上がる階段

ゾウさんがお出迎え~
第26窟
アジャンターで最後まで開窟作業が続けられた、豪華なチャイティヤ窟

華麗なストゥーパ


ストゥーパの周りの彫刻ーその1=



3時間たっぷりと時間を費やしたこの広いアジャンター石窟郡
こんなかわいらしいリスと一緒に撮ってみました
結構階段が急だったり、1段が高かったりとたいへん
そんな方にお勧めなのがコレ

人力かご~
途中で喉が渇いた人~ココで給水!?

コレ飲んだら・・・一発でピッピー



あ、絵的にモデルになってもらってるだけで~飲んでませんよ


ショートカットをしてたら出会った、ドカタのお兄さん方
重労働で大変そう~でも、笑顔が素敵です
帰りは、2時間半かけてノンストップで帰りました
車窓より






小旅行、かなり揺れるバスだったので~2人ともかなり疲れた様子
なので~今日のディナーは私たちが泊まってるホテルにあるレストランで

いつものビール

ビールと一緒に出してくれた酒の肴
見た目納豆みたいですが・・・「ヒヨコ豆」を煮たもの~美味しかった

タンドリーチキンは、もはや私たちのディナーの定番になりそう
昨日の方が美味しかった~

ケバブー、ウマウマでした~

マトンカレー、ナンとチャパティ

おつりで、1ルピーのコインをもらいました
グーってしてる

本日のディナー 590ルピー
ネットは、1時間 20ルピー
8:30、ホテルエントランスに集合してアジャンターバスツアー出発
ちょっと曇り気味の天候。
乾季だというのに・・・温暖化の影響か、おかしな天気が続いてる。
久しぶりに昨日体を動かしたせいか・・・
2人とも本調子ではなく、バスの中で爆睡
アウランガバードからの片道3時間バスツアー
途中、10分のお手洗い休憩があった

綿花畑の真ん中に~変な建物が1つ建っていた
それが・・・お手洗い

日本でも、和式トイレはまぁまぁ珍しくなってきたが・・・
インドの和式はコレ
どっちが前なのか~後ろなのか、悩むところ
アジャンターに着くころには、天気も回復

このバスで行きました~
アジャンターの仏教石窟郡の入場がツアーバスでは乗り入れが
できないため、別のバスに乗り換えする料金も発生
ツアー代とは別に入場料+バス代550Rs

私たちのツアー以外の人達との乗り合い
所要時間6分
エントランスを抜けて~約3時間の自由時間
ちゃんとインド人のガイドさんはいたけれど・・・
写真夢中で右から左~
あ、時々は聞いてましたよ~
しかし、第2窟からは~みんなに遅れをとっての自由行動
ここは、暗いので~ライトが必要
第1窟

左の小指を右手でつまんでます

柱の上部にかわいい彫刻発見

壁や天井にキレイな絵画
第2窟

仏像の絵画は何体描かれてるのでしょうか~(千体仏)

天井は、花と幾何学模様で彩られている

一番奥の仏陀
第7窟

立ってる仏陀


たくさんの仏陀の前に立ち並ぶ、金持ちインド人の家族旅行風景
第10窟

スツゥーパ


私のお気に入り~
第16窟へ上がる階段

ゾウさんがお出迎え~
第26窟
アジャンターで最後まで開窟作業が続けられた、豪華なチャイティヤ窟

華麗なストゥーパ


ストゥーパの周りの彫刻ーその1=



3時間たっぷりと時間を費やしたこの広いアジャンター石窟郡
こんなかわいらしいリスと一緒に撮ってみました
結構階段が急だったり、1段が高かったりとたいへん
そんな方にお勧めなのがコレ

人力かご~
途中で喉が渇いた人~ココで給水!?

コレ飲んだら・・・一発でピッピー
あ、絵的にモデルになってもらってるだけで~飲んでませんよ


ショートカットをしてたら出会った、ドカタのお兄さん方
重労働で大変そう~でも、笑顔が素敵です
帰りは、2時間半かけてノンストップで帰りました
車窓より






小旅行、かなり揺れるバスだったので~2人ともかなり疲れた様子
なので~今日のディナーは私たちが泊まってるホテルにあるレストランで

いつものビール

ビールと一緒に出してくれた酒の肴
見た目納豆みたいですが・・・「ヒヨコ豆」を煮たもの~美味しかった

タンドリーチキンは、もはや私たちのディナーの定番になりそう
昨日の方が美味しかった~

ケバブー、ウマウマでした~

マトンカレー、ナンとチャパティ

おつりで、1ルピーのコインをもらいました
グーってしてる
本日のディナー 590ルピー
ネットは、1時間 20ルピー
インドの旅 ~エローラ石窟郡~
2009.11.12
昨日の超だの移動の疲れが少し残りながらも~
今日はエローラ遺跡を見に、撮影旅行の始まりです
その前に、腹ごしらえ
インドの水は恐ろしいと聞いてるので~
大量のビオフェルミンと大量の梅干を持参
毎日毎食後にビオフェルミンを飲むように心がけている

さぁ~て、コレが効くのかなぁ~

インドに早く溶け込みたいがために、ブランチはローカル食
Rs 20
アウランガバードの人達は優しい人が多い
この食べ物の説明をしてくれた
また、食べ終わった頃に、揚げ菓子のおすそ分けを頂いた
味は~べっ甲アメみたいな感じ!
さ、自力でエローラを見に行くためには~
まずは、バスステーションへリクシャーに乗っていった
(ホテル~バスステーション Rs 30)

乗り込む様子
バスステーション

インドの宝くじ
バスステーション内

インドのKIOSK
電話ボックス
さて、いよいよローカルバスに乗ってエローラへ
(アウランガバード~エローラ 片道 Rs 20)
乗り込むと~車内や窓越しに物を売りにやってくる人がワンサカ
昭和初期の光景っかなぁ~

車内の様子

隣に座ってきたインド人のおっちゃんの足の指がオモシロイ

切符は、車内で買います
切符売りのおじちゃんが一人1人に徴収
切符に時間かな?パチン、パチンと穴を開けてた
昔、国鉄時代も駅員さんが穴開けてたなぁ~
約1時間でエローラへ到着~

エントランスを抜けるとリクシャーで遊びまわってるサル
一番のメイン第16窟 カイラーサナータ寺院




金持ちインディアンの家族旅行者が多かった

石の塊から掘り込んでます

上に登って全体図を撮ってみました~
大きな岩の塊を150年間で1000人の手で掘ってる

後方から撮ってみました~
足がすくむぐらい、超怖かった

途中で出会ったインド人夫婦
第5窟

第10窟 チャイティヤ窟


ストゥーパ(仏塔)

ストゥーパ中で好きだった彫刻
エローラ石窟からアウランガバードに帰ってくるバスからの車窓

交通マナーもルールも何もなし



プチ旅行から帰ってきて~
アウランガバードで一番美味しいインド料理屋さんと言われている
「タンドール」へ直行




セキュリティーのおじさんが電気をつけてくれました~



タンドリーチキン
ビヤル

チキンカレーとガーリックナン
このコインの絵、かわいい~
ピースしてるの
1,3,4,5ルピー・・・気になるね!

2ルピー
ブランチをしたカフェの隣がインターネット屋さん
に入ろうとしたら
なにやら大きなナベで作ってるの~

牛乳を沸かして、バターになった膜と一緒に出してました~
怖くて飲めません。
インターネット 1時間 20Rs
夕食 718Rs
明日は、片道約3時間バスに乗って「アジャンター」へ
ツアーを使っていきます
ツアー代 1人 350Rs
今日は、ブランチの油で・・・早速やられてしまいました。。。
ビオフェルミン、梅干は効かずでした
しかし、エクトール赤玉で復活

・・・これも一時のことかなぁ~
この先、どうなることやらっ


私的に~当分、屋体系は止めとこうかなぁ~
っまぁ、徐々に慣らしていきましょ
昨日の超だの移動の疲れが少し残りながらも~
今日はエローラ遺跡を見に、撮影旅行の始まりです
その前に、腹ごしらえ
インドの水は恐ろしいと聞いてるので~
大量のビオフェルミンと大量の梅干を持参
毎日毎食後にビオフェルミンを飲むように心がけている
さぁ~て、コレが効くのかなぁ~

インドに早く溶け込みたいがために、ブランチはローカル食
Rs 20
アウランガバードの人達は優しい人が多い
この食べ物の説明をしてくれた
また、食べ終わった頃に、揚げ菓子のおすそ分けを頂いた
味は~べっ甲アメみたいな感じ!
さ、自力でエローラを見に行くためには~
まずは、バスステーションへリクシャーに乗っていった
(ホテル~バスステーション Rs 30)

乗り込む様子バスステーション

インドの宝くじバスステーション内

インドのKIOSK電話ボックス
さて、いよいよローカルバスに乗ってエローラへ
(アウランガバード~エローラ 片道 Rs 20)
乗り込むと~車内や窓越しに物を売りにやってくる人がワンサカ
昭和初期の光景っかなぁ~

車内の様子

隣に座ってきたインド人のおっちゃんの足の指がオモシロイ

切符は、車内で買います
切符売りのおじちゃんが一人1人に徴収
切符に時間かな?パチン、パチンと穴を開けてた
昔、国鉄時代も駅員さんが穴開けてたなぁ~
約1時間でエローラへ到着~

エントランスを抜けるとリクシャーで遊びまわってるサル
一番のメイン第16窟 カイラーサナータ寺院




金持ちインディアンの家族旅行者が多かった
石の塊から掘り込んでます

上に登って全体図を撮ってみました~
大きな岩の塊を150年間で1000人の手で掘ってる

後方から撮ってみました~
足がすくむぐらい、超怖かった

途中で出会ったインド人夫婦
第5窟

第10窟 チャイティヤ窟


ストゥーパ(仏塔)

ストゥーパ中で好きだった彫刻
エローラ石窟からアウランガバードに帰ってくるバスからの車窓

交通マナーもルールも何もなし



プチ旅行から帰ってきて~
アウランガバードで一番美味しいインド料理屋さんと言われている
「タンドール」へ直行

セキュリティーのおじさんが電気をつけてくれました~

タンドリーチキンビヤル

チキンカレーとガーリックナン
このコインの絵、かわいい~
ピースしてるの
1,3,4,5ルピー・・・気になるね!

2ルピー
ブランチをしたカフェの隣がインターネット屋さん
なにやら大きなナベで作ってるの~

牛乳を沸かして、バターになった膜と一緒に出してました~
怖くて飲めません。
インターネット 1時間 20Rs
夕食 718Rs
明日は、片道約3時間バスに乗って「アジャンター」へ
ツアーを使っていきます
ツアー代 1人 350Rs
今日は、ブランチの油で・・・早速やられてしまいました。。。
ビオフェルミン、梅干は効かずでした
しかし、エクトール赤玉で復活
・・・これも一時のことかなぁ~
この先、どうなることやらっ
私的に~当分、屋体系は止めとこうかなぁ~
っまぁ、徐々に慣らしていきましょ
インドの旅 ~出発移動~
2009.11.10~11.11
今まで一緒に居たママッチとLagと~しばしのお別れ
ママッチが駅まで送ってくれた

奈良の大和八木駅をリムジンバスで18:00に出発
関空までの道のりは1時間5分。
夕方からあいにく雨
関空に着いて~
まずは、腹ごしらえ

寿司 がんこより
あ、これ2人分です
さあ、しばらくは日本食ともお別れ。

今回の荷物~
前35l、後ろ60l
もうパンパンにいろんなもの入ってます
エミレーツ航空にて23:25発ドバイに向かって出発
約10時間20分の空の旅を堪能します~
・・・天候が悪かったため~大気が不安定
ほとんど、ベルト着用サインが消えないほど
横揺れがひどかった



機内はすごくきれい

音楽、映画、ゲームにメールと電話まで
できるこのリモコンは素晴らしい

軽食として~
私は日本食のカワハギをチョイス
うん、美味しい

ちなみに~
チキンはこちら
これも、美味しかった


これらと一緒に楽しんだ~
ニュージーランド産白ワイン
これも最高


暇だったので、写真で遊んじゃいました

去年、エジプトへ行った際使ったガルーダ航空もそうだが
今回のエミレーツも、アメニティ付き
さすが~金持ち航空会社は違うね

無理やり起こされて~朝食
2人とも蒸しナイルアカメをチョイス
お初に食べたが美味しい
義弟が働いてるところのパンが
機内食に出てたことには感激
さぁ~いよいよドバイに到着
時刻朝の4:45~
まだ真っ暗。。。
トランジットが4時間あるので~私は一人で散策
いろんな人種がいました~
主に、中東はもちろんヨーロピアンが多かったね
みんな金持ちに見えたのは・・・ドバイだから
ドバイをチェックインしたのが8:45

エミレーツ航空で快適な空の旅~

ドバイを離陸したのが9:45
旅のお供はやっぱり「パタヤン」

インド人を偽った!?芸人「ほっしゃん。」を激写

ドバイからインド「ムンバイ」までは約4時間半のフライト
国際線なので~もちろん、機内食が出てきました

まずは乾杯ビールから
この肴は微妙・・・なので、日本から持ってきた
おかきとビーフジャーキーでごきげん

私は、「Chole paneer」というチキンチーズカレーをチョイス
インドモードを高めていかなきゃ
ウマウマでした

こちらは、マッシュルームパスタ
うーん、微妙。。。
そんなこんなしているうちに~ムンバイに到着
来た~インド
イミグレーションを無事通過して1時間
まだまだ、移動は続きます




インドの国内線の「Jet Airways」のカウンター目指す
国際線から国内線のターミナルが違い、フリーでのバスで移動
約5キロ離れてるところへ~
カウンターの番号を言われ・・・
そこに向かったが、並んでても順番回って来ず
その訳は、並んでても割り込む人が多かったから
埒明かず、無理やり割り込んでやっと荷物を預けられた~
1時間かかった

移動移動で疲れたので~ココで一息
しゃれたコーヒーでしょ
18:25のフライト~
ムンバイからアウランガバードという街へ約1時間の移動
これが、最後の移動
難なく、行って欲しかったが・・・
この便、1時間半遅れ
旦那さん、ちょっとイライラ

本来なら、もう着いているはずの時間に出発~

国内線なのに機内食付き
でも~まずかった。。。
パンがパサパサ

こんなプロペラ機でした~
やっぱり、大気が不安定なせいか、揺れはひどかった
アウランガバードに着いたのは~11.11の21:00
約28時間の移動
これから、目星をつけているホテルへ向かいチェックイン
お疲れ様でした~





1Rs = 2円の換算
CDMT Holiday Resort Hotel Rs 1200
water Rs 20
今まで一緒に居たママッチとLagと~しばしのお別れ
ママッチが駅まで送ってくれた
奈良の大和八木駅をリムジンバスで18:00に出発
関空までの道のりは1時間5分。
夕方からあいにく雨
関空に着いて~
まずは、腹ごしらえ

寿司 がんこより
あ、これ2人分です
さあ、しばらくは日本食ともお別れ。

今回の荷物~
前35l、後ろ60l
もうパンパンにいろんなもの入ってます
エミレーツ航空にて23:25発ドバイに向かって出発
約10時間20分の空の旅を堪能します~
・・・天候が悪かったため~大気が不安定
ほとんど、ベルト着用サインが消えないほど
横揺れがひどかった

機内はすごくきれい
音楽、映画、ゲームにメールと電話まで
できるこのリモコンは素晴らしい

軽食として~
私は日本食のカワハギをチョイス
うん、美味しい

ちなみに~
チキンはこちら
これも、美味しかった

これらと一緒に楽しんだ~
ニュージーランド産白ワイン
これも最高
暇だったので、写真で遊んじゃいました
去年、エジプトへ行った際使ったガルーダ航空もそうだが
今回のエミレーツも、アメニティ付き
さすが~金持ち航空会社は違うね

無理やり起こされて~朝食
2人とも蒸しナイルアカメをチョイス
お初に食べたが美味しい
義弟が働いてるところのパンが
機内食に出てたことには感激
さぁ~いよいよドバイに到着
時刻朝の4:45~
まだ真っ暗。。。
トランジットが4時間あるので~私は一人で散策
いろんな人種がいました~
主に、中東はもちろんヨーロピアンが多かったね
みんな金持ちに見えたのは・・・ドバイだから
ドバイをチェックインしたのが8:45

エミレーツ航空で快適な空の旅~

ドバイを離陸したのが9:45
旅のお供はやっぱり「パタヤン」

インド人を偽った!?芸人「ほっしゃん。」を激写
ドバイからインド「ムンバイ」までは約4時間半のフライト
国際線なので~もちろん、機内食が出てきました

まずは乾杯ビールから
この肴は微妙・・・なので、日本から持ってきた
おかきとビーフジャーキーでごきげん

私は、「Chole paneer」というチキンチーズカレーをチョイス
インドモードを高めていかなきゃ
ウマウマでした

こちらは、マッシュルームパスタ
うーん、微妙。。。
そんなこんなしているうちに~ムンバイに到着
来た~インド
イミグレーションを無事通過して1時間
まだまだ、移動は続きます
インドの国内線の「Jet Airways」のカウンター目指す
国際線から国内線のターミナルが違い、フリーでのバスで移動
約5キロ離れてるところへ~
カウンターの番号を言われ・・・
そこに向かったが、並んでても順番回って来ず
その訳は、並んでても割り込む人が多かったから
埒明かず、無理やり割り込んでやっと荷物を預けられた~
1時間かかった

移動移動で疲れたので~ココで一息
しゃれたコーヒーでしょ
18:25のフライト~
ムンバイからアウランガバードという街へ約1時間の移動
これが、最後の移動
難なく、行って欲しかったが・・・
この便、1時間半遅れ
旦那さん、ちょっとイライラ

本来なら、もう着いているはずの時間に出発~

国内線なのに機内食付き
でも~まずかった。。。
パンがパサパサ

こんなプロペラ機でした~
やっぱり、大気が不安定なせいか、揺れはひどかった
アウランガバードに着いたのは~11.11の21:00
約28時間の移動
これから、目星をつけているホテルへ向かいチェックイン
お疲れ様でした~
1Rs = 2円の換算
CDMT Holiday Resort Hotel Rs 1200
water Rs 20