1964年(昭和39年)のシングルモルツの空き瓶。
昨年、親友からお祝いに頂いたが、
その場で開けて頂いた。
物は消えてなくなる程、記憶に残ると思っている。
勿体無いなんて意識は持たないww
このウィスキーに出会えた感謝と敬意を持って空瓶だけは
このウィスキーに出会えた感謝と敬意を持って空瓶だけは
残してある。有難よ!トッツアン!!
支持政党が特になしの方々が、
相手が興味を抱いてる話題に目線を合わせること!
三匹の犬達にも、それぞれ個性があるものだ。
今朝、マッサンというNHKの朝ドラにて、
国産初のウィスキーを評価する、しがない作家の一言。
「このウィスキーは売れますかねぇ?」の質問に、
「それは分かりません。いろんなウィスキーを売り出して切磋琢磨してこそ、本物がどんどん追及され成長していくと思います」
我想う!
ヒントは、どこにでもあるではないか?
知識の切磋琢磨は専門性を必要とするが、
一般生活には必要がない。
無関心でも問題がない。
仮に、
有権者をウィスキーを購入するという
浮動票層と仮定して頂きたい。
S社のウィスキーも買う事もあるし、
N社のウィスキーも買う事もある。
様々な商品が開発、そして発売され、販売競争の中で、
徐々に購入者の意識も育っていく。
但し、あたらしい分野は無からのスタートだ!
初めは新し物好きから始まり、
オタクが生まれマニアが本物を語り出すのだろうが、
初めは何が本物かも分からない中では、
やはり、安い、飲みやすいが先行するのだろう・・・
話を変えて!
毎月、中旬に発表される政府御用達放送局の世論調査。
支持政党は特になしが3割を占める有権者
(目安です)
支持政党が特になしの方々が、
選挙の鍵を握っているのは間違いないようだ。
この浮動票層に訴えて選挙に行ってもらうには、
どうしたら良いか?
相手が興味を抱いてる話題に目線を合わせること!
そして、学んだ専門知識を、
優しい簡単な言い回しに変換して
説明するのが伝わり易いのかなぁと思うのです。
それぞれの持ち味が大切だね(^○^)
三匹の犬達にも、それぞれ個性があるものだ。
無は生み出す力、
空は囚われない心、
ニュートラルな心が好きな
無党派層の一人です。



