311での広域瓦礫処理には、
長期間必要と国は当初、虚偽を流布していた。
宮城県19年
岩手県11年
でも、実際は2年で仮置き場の整地も含めて処理できた。
環境省は,ある時に思ったより海への流出が多くてと!
訂正修正してたww
処理費という交付金に飛びついた自治体は
受け入れた分けだ!
そんな中、命の防潮堤と云う代替え案があった。
瓦礫を堤防として使い
木々を植える。
大きく育った樹木は、
根を張り堤防を頑丈にしてくれただろう。
やがて、木々が花をつければ、
遺族の方々の心も癒されるだろう。
瓦礫はゴミでなかった。
遺品の数々もあったはずだ!
燃やして放射能物質の再燃焼による
拡散をしただけではないか?
色んな難癖をつけて実現させなかったのも、
お金に群がる地方の習性もあるのかもしれない・・・
綺麗な池 と 汚れた池。
混ぜて薄めますか?
それとも、
池の魚を綺麗な池に移してから
汚れた池を綺麗にしますか?



