みんなが事実を知らされていなかった。
だから、国は慌てているんだろう。
内閣は傾倒していく・・・
311を起点に多くの国民が気づいてしまった。
自分も、そんな一人・・・
311は、肝炎の治療中だった。
医師からの治療前のインフォームドコンセンスにおいて、
自殺念慮なんて言葉が副作用の事例であげられる強い薬だ!
虫が見えるという幻視も副作用にあげられていたが、
残念ながら見えなかったww
311で毎日、流れてくる悲惨な状況。
治療中で行動できない自責の念から生きる価値を見失った。
治療は強制終了した。
一度、消滅していたウイルスは二ヶ月後に再燃した。
一日、腐った!
翌日、もう一度、闘うとパワーが湧いて来た。
自分はウイルス汚染された血止めの薬で薬害患者にさせられた。
当初、輸血が原因だと思い込んでいたので
命を助けられたし運命だと思っていた。
お医者様が問題ではない!
いい加減な厚労省の体質が問題!
22才で、あと20年で肝硬変・肝臓癌になると言われて
太く短く生きると決めた。
ガンガン稼いでハチャメチャに遊んだ!
波乱万丈の人生だと想う。
薬害と知ったのは5年程前だ!
自らカルテの情報開示請求をして
フォブリノゲン製剤(田辺三菱製薬)を
手術の時に使用されている事が判った。
大好きな国に裏切られた事を知った。
死ぬ前に国を恨みたくないので、
病気を含め社会問題に闘う事に決めた!
みんな、何が大切なんだい?
問題を言い出したら切りがないが、
行政機関は、
情報を隠蔽する。
間違いは認めない。
改善しない組織と認識してる。
でも、諦めたりはしない!
被害を受けた側が
声をあげ続けないと何事も改善していかない。
社会問題に闘うと大げさな話を出したが、
他人様の為になんて歯の浮いた話じゃない。
自分の為に闘っている。
紅茶で煮たチャーシューをどうぞ!!
意味不明ですww


