緑色に光る猫 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

遺伝子操作で「緑色に光る猫」、エイズ治療に道 米研究


http://sankei.jp.msn.com/science/news/110914/scn11091412500003-n1.htm


まったく持って理解出来ない?


遺伝子を変えるという意味がどう意味か知らない国民にこのようなニュースは必要ない。

必要なのは、今、福島原発がどんな状況になっているかという報道であって


それをちゃんとした形で国民に情報を届け、


おまけで他の報道をするのが筋だと考えます。


遺伝子を変えるという事は、違う生き物が生まれてくるという事であって、


突然変異で、エイリアンのような生物が生まれてくる可能性もありうるという事です。


それが、クローン技術で量産され戦争用に傭兵に使われる可能性だってありうる事です。


エイズの研究を止めなさいという話ではない。


C型肝炎の新薬研究を止めなさいという話でもない。


失った右足でも、お金と時間さえかければ再生できるくらいの事は理解している。


しかし、自分が元に戻りたいからといって、再生するつもりは、まったくない。


再生するつもりは、まったくない。