到着直後、10日からの
夜はなんか身体?指先?足先?
が痺れる感じ。
疲れてるはずの身体、
でも全く眠れず。
夕方6時半には横になったのに、
10時になっても眠れない![]()
あれもやらなければ、
これも、、、
娘の学校のこと、
仕事のことなどが
ぐるぐる。
そのうち、飛行機酔いした時の気持ち悪さ?
みたいなのが思い出されて
胸焼け感が出て、
ますます不安になりました、、、
そこからの、
私ちょっとおかしいな?という
また新たな不安感。
ゆっくり深呼吸して
リラックスしようとすればするほど、
何も考えず、
頭を休ませようとすればするほど、
ますます反対に体が進んでる感じ、、、
ふと携帯を見たら
友達から、家についた?とメッセージが来ていて
無事到着したことに加えて
身体のことを言うと
それ、
交感神経と副交感神経が入れ替わってるで?
お風呂入ってないやろ?
今すぐに湯船にゆっくり浸かっておいで!![]()
との指示。
起き上がって湯船にお湯ためて
ゆっくり浸かってみたら、、、
あら不思議
やっと眠れました!
時差ぼけあるから、
明け方には目覚めたけど、、、
娘の学校準備をして
小学校に送り届け、
家に帰ってくるとやはりまだ
身体の感じが違う。
横になっても眠れず
頭の中がぐるぐる。
食欲も全くなくて
不安が増す感じでした。
あまりに心配で
地元の病院に電話すると
やはり、海外から帰ったばかりと言うことで
念入りに質問されましたが
熱も咳も下痢もないので、
診察してもらえることになりました。
入国時に飛行機酔いで
車椅子に乗せてもらったこと
地元入りしてから、バタバタだったこと
不安感
などを説明後
血圧だけ測られて、
歳の割に血圧高いな〜
と。
深呼吸してもう一度測定すると
一気に下がりました。
先生からは
ただのひと言。
それだけはっきりしゃべれたら
大丈夫
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先生、私、
血圧指摘されたことないんです。
いつもの時差ぼけとか
疲れの感じじゃないの。
私、本当に大丈夫かな、、、
と言う私に先生は
それだけ
しゃべれたら
大丈夫
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笑いながら言いました。
滞在時間
たったの5分。
お会計は
950円でございました。
翌日は娘の、水泳授業前の定期検診に
娘を連れて、
また先生のとこに行った私。
看護師さん
今日は体調どうですか?
本当優しい、、、
先生
娘さん
大きくなったな
英語も
日本語も
話せる小学生て
ほんまにすごいな。
で、お母さん、
大丈夫やろ?
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はい、、、
大丈夫です、、、
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お騒がせしました。
先生は笑ってました![]()
本当、
歳ですね![]()