抗生剤を処方されることよくありますよね。
お医者さんを疑う事なく服用してしまいがち
でも、それは間違いだったと
知ってしまった時・・・
抗生物質は今や国際的な問題となっており
今後33%の使用率を下げる事を目標に
しているそうです。
自分と自分の家族の健康を守るのは
自分です。
風邪や、インフルエンザはウィルスによる
病気です。
抗生剤ではウィルスをやっつける事は
不可能です。
インフルエンザの時に処方される
タミフルやリレンザにウィルスを殺す
作用などなく解熱の作用だけ
折角、発熱してウィルスとリンパ球が
戦っているのに熱をムリに下げる事で
ウィルスが身体に残り
不調が長引くのだそうです。
ウィルス性の疾患の場合
抗生剤を絶対飲ませてはいけないそう
抗生物質に対する、耐性菌ができ
今後、世界で1000万人がこの菌によって死亡
すると予想されているそうです。
又、痛み止めによるトラブルも急増しているとか
胃炎、胃潰瘍、腎障害、肝障害
アルコールを飲む人には
毒性が強く表れるのだそうです。
又、痛み止めを月に10回以上飲む人は
痛み止めによる薬物乱用性頭痛が起こる事が
多発しているとか。
この事実を医者が薬を処方する時に
説明する事はまず無いのは
どうしてなんだろう・・・?
