本記事は
マーケティングについて
記事構成
1、バズるって何?
2、バズって成功した企業
3、バズるの重要性
1
バズるってなに?
バズるって言語は
夏にマーケティング企業
インターン選考会で
初めて耳にしました。
バズ!?
バズ・ライトイヤーかな
そのときはスルーしてましたが
暇なので調べて見ました。
バズるとは
口コミ
ユーザーが見たあるいは
体感したことを
投稿する。
そして、その報告をみて
拡散されていくような現象
いま人々が興味があること
つまり
流行
バズを利用して成功した企業
食べログ
食事に出かけるのに
お店を選ぶとき
なにを参考にする?
有名著者が書いた
食べ歩きガイド?
広告代理店が書くような
紹介サイト?
テレビ?
お店からお金
もらってるんじゃないの?
信憑性にかけますよね?
そこで私たちは知人からの
生の声を参考にします。
その生の声を集めて
レーティングしたものが
食べログです。
お店を選ぶのに
ミシュランを参考にするかも
知れないですが。
ミシュランは欧米向けの為に
格式が最も重要視されている。
その為に高い物ばかり
でもおいしいかどうか
不透明です。
安くておいしいものは
たくさんあるのに。
エン ジャパン
エンの転職サイト
転職経験者の口コミから
成り立つサイトです。
その為、
四季報と異なる給料が
でたりします。
嫌な点とかあげられているので
本当に参考にできます。
企業説明会は
会社のいいとこしか
あげないので信憑性がないです。
3
バズることの重要性
電通の報告による
広告の収益では
テレビ
新聞
雑誌
ラジオ
上記の収益は落ちていますが
インターネットのみ
収益が伸びている。
なぜこんなに伸びているだろうか?
90%の一般者は
広告に不満があります。
しかし、口コミでは
いい評価だけでなく
悪い評価がある。
私たちは悪い評価が
欲しいのです。
結果として
マーケティングでは
口コミの重要性が
高まりつつあるのです。
読んでくれて
ありがとうございました。
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