$L ' a c c e n t  d u j o u r-お菓子レッスン








 作ってみたい かわいいお菓子のワンデイ・レッスン。





やっとラクソンの初夏のお知らせをすることができました。


気になるお菓子のメニューはありますか?

お菓子作りになんでもないフレンチ・アルプスのお話を織り交ぜて
楽しいひとときをみなさんと過ごせたらと思ってます!



$L ' a c c e n t  d u j o u r


タルト、ショコラ、ベリー、手作り、お菓子教室、$L ' a c c e n t  d u j o u r


かわいいタルト・オ・ショコラ。

ベリーを合わせたショコラのガナッシュはごく少しの火を通したもの。
こっくりとしたショコラの中にさわやかな酸味のテイスト。
デコレーションはタルトの上に小さなタルトレットをのせて、 
ショコラ&ベリーの初夏を楽しみましょう!

ご試食にはカラフルな花びらが美しいハーブティーとマリアージュ。


*デコレーションのフルーツは入荷状況によって多少変更がありますことをご了承ください。


■ 日時  : 6/4・6/5・6/6・6/8・6/9・6/10・6/11・6/12

     10時~13時

■ 参加費 : 5500円(レッスン・試食お茶・1台お持ち帰り・オリジナルラッピング)

■ 人数 :5名さま

■ 場所 :神戸・岡本 Studio L'accent



☆ご予約は5月6日(金)22時よりメールにてお受けいたします!




オレンジ、ケーキ、お菓子教室、手作り、$L ' a c c e n t  d u j o u r

オレンジ、ケーキ、お菓子教室、手作り、$L ' a c c e n t  d u j o u r




初夏に涼しいオレンジのケイク。

ジンジャーのコンフィを加えて、ほのかなスパイシーな香りを。
冷やしていただくしっとりケイクです。
もう一品のお菓子を作って、サマーギフトにしてみましょう。

ご試食にはドライフルーツとハーブをミックスしたフリュザンヌを楽しんでくださいね!


■ 日時  : 6/26・6/27・6/28・6/30・7/1・7/2・7/3・7/6・7/8・7/9

     10時~13時

■ 参加費 : 5000円(レッスン・試食お茶・1台お持ち帰り・オリジナルギフトラッピング)

■ 人数 :5名さま

■ 場所 :神戸・岡本 Studio L'accent


☆ご予約は5月6日(金)22時よりメールにてお受けいたします!





レッスン募集受付日 :  5月6日(金) 22時より 
             先着順にご案内いたします。


ご予約 E-Mail : laccent12@yahoo.co.jp



・お名前、ご連絡先

・希望日第3まで明記していただくと助かります。



お問い合わせ E-Mail : laccent@mac.com




→ more    www.laccent.com

$L ' a c c e n t  d u j o u r-牛、お菓子のレッスン、手作り




ここフランスでもあいさつ代わりに「Facebook持ってる?」と
交換し合ったりしています。

で、友人などは あの写真はFacebookに載せているから見てね とか
面白いサイトを見つけたので載せておいたよ とか

けっこう気軽に使っていて楽し気な様子。



私・・・


ちょっと未知なところがあり、
いまだに使いこなせていないようなところアリです。


少し焦ります・・・


本日、ラクソンのお菓子のワンデイ・レッスン夏!のお菓子メニューだけを
汗をかきかき Facebookに載せてみました。


L'accent

Facebookページ


新学期でもありますし、何事も諦めずに!
がんばって新しい物事に取り組んでみることにします。


Facebook以外でのお菓子のワンデイ・レッスンの告知は後ほどに☆


$L ' a c c e n t  d u j o u r-ランチ デザート パリブレスト



ここフレンチ・アルプスの外でのランチ事情・・・


観光地では月並みで、チーズ料理が多いでしょう。

それゆえ・・・とっても重い。

地元民となった今、観光客用のお店に入るのもいかがなものかと。
それにお高いし。


日本のように気軽で、それでいて気の利いたランチを出すお店は
実際、ここに存在するのだろうか。。

パリだったら話はベツものでしょうに。


本日、出先でお昼に差しかかり 普通の町の普通そうなビストロに飛び込んでみました。

お昼とあって、外のテラスはいっぱい。
店内でいただくことに。


そこには・・・



ぎょっ!



両手を大きく広げたぐらいの巨大な鷹のはく製が
丁度私の頭上の位置にインテリアとしてデコレーション。

店内見渡してもこの一羽のみ。
なにゆえにここにこれ? 調和されているのか・どうか・疑問。


注文した本日のメニューが、なんとチキンっ。


お肉のチキンは大丈夫なのに、鳥類がちょっと苦手な私にとって
ランチどころではなく、頭上が気になってしまって喉に通らず。

というよりも、お味もそこそこでしたし。。


なんだかそのはく製にすべてをにらまれているようでした。




となると先に書いた私の好奇心のツボを押さえたレストランには
結構な はく製のオンパレード。
もし入ったら同じようになってしまうのだろうか。

そこはお味でカバー と信じたい。



最後に出たデザートはお味も普通なパリ・ブレスト。

ほっと救われてお店を後にしました。



でも、やっぱり今回のランチも不発。



そう思うとなんでもある日本のランチ事情がちょっとうらやましいー。


こざっぱりとランチが出来るところ、
ここフレンチ・アルプスで真剣に検索中です!