こんばんわ、
あなた。
あなたの為に日記を書いてるわたし。
わたしの為にここに来るあなた。
相思相愛ね。
うふ。
…。
こんばんわ。
脳みそが腐りかけのアボカドみたいなアルです。
何寝ぼけてんでしょうか。
いえ、起きてます。
台湾の旅行日記が長くなるので、合間に和食の思ひでを。。
4月に入って、少し落ち着いたころ、きっしょうに行きました。
変換しようとしても一回で漢字が出てこない、きっしょうです。
。。。吉晶。。。
誕生日前祝い。
そんな感じでした。
こちらは季節で色々内容は変わります。
今回は、花のコースと、酒の肴の真ん中のコース。
酒の肴コースは普通の会席料理のコースと似た物が順に出て来ます。。ですが酒の肴なのでご飯とデザートが付いてません。
その分、お造りや焼き物などが豪華になっています。
キスの一夜干しがあります。
椀に干物の発想にはビックリ。
いい塩梅です。キスの塩気といい…。
緑はなんの野菜だったかな?
菜の花?いや、どうだったかな。
こちらは年に数回必ず来させて頂いてますが、
なにか進化したように感じました。
で。アナゴの養老蒸し。
文句なく美味しい。
山芋がトロトロで、出汁の餡がカツオ風味。
ワサビがアクセントになっています。
続くよ。
今日のところはおやすみなさいませ。




