今日はなんか暑くてー。
熱が出たのか、半袖でもなんか熱かったです。
こんばんは。
先日のおばあさんに会いにガストへ行きました。
この日は、歌の先生のコンサートだったので、珍しく夜間外出。
お友達と夕食を…と、民族村という韓国料理屋さんに行ってみようかと思ってましたが、車の都合やら色々でガストになりました。
クーポンを使い、山盛りポテト。
※餃子比較でポテトの長さをご確認ください。
※餃子比較=宇都宮規格
…嘘。
平均的ラーメン屋サイズです。
…。
ポルチーニのハンバーグ…(アルちゃん的に一本エビフライも欲しいメニュー)
美味しい。妙に。
そうして頂いていたら、
あんた!いやー、ほんまに来たん?
っておばあさん登場しました。
ですが年齢をきくと、ウチの破天荒な叔父と同じ歳くらいのおばさんでした。
失礼しました…。お姉さんと呼ぶ事にします。
しばらくしてから、お姉さんは私の席に来たので、友達含めて色々話をしました。
会話の中で息子さんの話がでたので、
え?息子さんおられるん?
って聞くと、
ありゃー?私言うとらなんだー?うそー?
っておっしゃる。
けどそこまで込み入った話をする程の会話らしきものは殆どしておりませなんだ我々。
にもかかわらず
会話を始めて10分もしないうちに、空気が既に半年くらい流れてる感じがする。
お姉さんは所々、少し私と似ていた。
若い頃にモデルをしたり、歌手になるべく弟子入りしてたり、コンクール受けたりしていた。
ピアノもやっていた。
音楽をやってるから気があったのかな?
なんか奥さんとは初めて会ったきがしないんよー、と私は言いました。
お姉さんは、私もじゃ。
とおっしゃる。
私は尋ねました。
ここでいろんな人と話ししてたら友達沢山できるじゃろー?と。
するとお姉さんは言いました。
私は誰バレ話やこーせんわ。ものやこーいやーせんよー?
私はそんなんよ?
と。
あんたが幸せそうに見えたから楽しいじゃろー思って声かけたんよ。
悩みがなさそうでうらやましいわー。
そう言ってくれました。
私はそんなんなん?
アーちゃんは幸せそうなん?
そうか。
ヨかった。
ありがたい事です。
いつも無駄にヘラヘラしとくもんだなーと思ったよ。
お姉さんはうでたてのうでたまごをくれました。
これからは
バッグの中にはうでたまご。
だな。
自分をラッキーだと思うことで、ラッキーな事にであうよ。
自分は幸せなんだと思って、毎日寝ることにするよ。
おやすみ。
またお姉さんとお喋りしに行かねば。

