命をわける下着 其の1 | アルのブログ~岡山のグルメ日記

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岡山在住でグルメをこよなく愛するアルのブログです。
訪問ありがとうございます。

日記のタイトルをうっかり食材で仕分けしそうになったどす。

はんなりしているアルちゃんです。

……。


。。。


意味深なタイトルですね。

ふふふ。



さて。

勝負パンツってありますよね。

皆さんはどんなパンツをはいてますか?
って、いたずら電話かけてるみたいな質問です。

※あの、コメントに私は○色履いてますとか申告してくれなくて結構ですので。


。。。


今はほんとカラフルな時代ですから、皆さんいろんなパンツ履いてると思いますが、

下着が命をわけると書きましたが、一体なんの事かなと思いますよね。




命というと、お医者さんですが、
お医者さんて、感覚が優れてる方が多いそうです。
経験や勘を頼りにする所って、凄くあるんですて。

環境の先生が教えてくれたんですが、

日本のかなり優秀なお医者さん達ととあるグループ作っていて、この下着の話をお医者さんにしたら、なるほどよく分かると納得した方が多かったんです。

で、私も色々実験をしてみました。

というか、その話を聞く前から、なんとなく私も「絶対こうに違いない」と既に数年前から実行していまして。


そのお医者さん達は、緊急の怪我や病気で患者さんが運ばれてきたりした時、ばっと服を切って診察するような事があるんですて。

そうすると、下着を見たら、この人は助かるな、とか、助からんなって勘が働いて分かるらしいです。



下着が汚いと、助からない気がするそうです。

下着はいつも綺麗でないと、いざという時、命が助からんかもという程、運に差がつくものなんだとか。



そしてこれが肝心。

色が関係あります。


医学上、病院で必ず使われている色がありますね。


お医者さんが着る色。


病院のベッドや包帯の色。


他にも大事な時に使われている色です。


生まれ初めて着る色であり、
あの世に帰る時に着る色。

花嫁が着る色。



色が関係するんですて。

なんでその色なのでしょう?



続きます。





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