昨日あまりにもアホっぽい日記を書いたので、わたくしのイメージがくずれてしまうわ、と思いとりあえずさっくり削除しました。てゆーかもう遅いですけど。
※てゆーか誰も大したイメージなんてもってませんて。
さて。
ご愛読くださる皆様はどんなコップをお使いですか?
私は、100均あり、リラックマあり、頂きものあり…色々なんですが最近はずっと決まった物を使ってます。
新婚の頃はウエッジウッドやヘレンドやら集めたり、料亭風に和食器を揃えたりしましたが、普段使いには向かないし、チンできないんですよね。
ステーキの鉄板もほとんど使わないし、鉄鍋、石鍋も年に数回。
でも冷麺の銀の容器ほしー。
なんて、欲しいものはたくさんあるんですが。
ああいうのって買う時は楽しいしワクワクしますが、いざ買って使ってみると、だからどうしたみたいな気がして買うのをやめました。
きっと、家の中だと気分出ないんだな…。外で頂くから楽しいの。
さて。タイトルにある医王石という石は、戸室石といいまして、昔から薬になると言われてたらしいです。
それを使って焼かれたコップやお皿があります。
これ、実は、入れた水分が活性水素になります。
ジュースもお酒もコーヒーも、まろやかで味が美味しくなるんです。
これで飲むと水素牛乳とか、水素コーヒー、水素生姜湯…になるんです。
お皿も同じ。
温かい物をのせると活性水素になります。
水素カレーとか、水素トンカツに水素パン。水素天ぷら、水素ケーキ。水素お好み焼き。
と変化します。
お友達に味比べをよくやりました。
一杯のコーヒーを水素コップと、普通コップに入れて飲み比べをします。
みんな、え? 違うー!と味が変わるのがわかります。
この石は、特殊な技術で加工をして、焼き物にしてあるらしいですが、私が師匠と呼ぶ先生や、大学の先生やらが開発したコップなんですて。
この特許を、ある大手食品メーカーが、40億で売って欲しいと言ってきたほど、革命的な焼き物。
これって、水の重金属も除去するらしいです。
前に活性水素の浄水器を買おうとしていた友達は、30万の機械プラス、カートリッジが年に2万円かかるけど、欲しいんだと寝ずに悩んでいると話したので、このコップを見せてあげたら興奮して即買いしてました。
これを使うとね、よそで何を飲んでもたいして美味しく感じない位、お水が美味しいんです。
家でも他のコップを使う率が減りまして。使うなら、こっちを選んでしまいます。
でも、うちはこの焼き物の土瓶や、ご飯を炊く時に入れる棒があるので、大量に水を作れるし、煮物にも味噌汁にも使います。
私は、こういうのは詳しくないですが、
焼き物って陶磁器って言って、磁気が出てるんですよね。
磁場がそこにできてるといったかな?
それに、地球のマグマの部分と同じ磁力か電力かを流して、うまい具合に活性水素に変わる仕組みなんだそうです。
棒を炊飯器の中に入れると、炊き上がった時に、棒がN極とS極に向いてるんです。
不思議ですね。
活性水素の食べ物や飲み物を食べていると、体が綺麗になるらしく、いそいそと、おかずをのっけております。

