おばんです(*'▽'*)♪
昨日の大河ドラマ“八重の桜”を見ていた
今年は幕末という時代からのスタートだから特に楽しく見てしまう自分がいます
しかも今回の脚本が“ゲゲゲの女房”も手がけた山本むつみさんときているから期待感が高まっています![]()
ここまで3回放送されていますが…
いいですね(#^.^#)
綾瀬はるか可愛すぎて自分メロメロ状態です(笑)
ただ、可愛いだけじゃなくキリっとした顔に力強さも感じられて今後どう八重を演じてくれるか楽しみです
また、第3話で西島秀俊さん演じる覚馬もよかったですね
特に、肉体美が…↓↓↓(笑)
男の自分も惚れ惚れする肉体です![]()
会津藩での蘭学所の整備を急ぐ覚馬ですが、藩の守旧派の反感を買い禁足を命じられてしまうきっかけとなった場面で必死に訴える姿に心動かされました
藩を少しでも良くしたい、それが後に必ず日本のためになるというその信念が現れた姿勢と言葉は心に迫るものがありました
そしてなによりも覚馬の学問の師佐久間象山演じる奥田瑛二さんが役のイメージぴったりですごく納得できる配役です↓↓↓
そんな第3話ですごく印象に残った言葉が、佐久間象山(奥田瑛二)が蟄居先から覚馬によこした手紙の一節で…
「何かを始めれば必ず邪魔する者が現れる。蹴散らして前へ進むのだ」
でした
これは佐久間象山が言うからすごい納得してしまう言葉です
これからの八重の桜にも期待していきたいと切に感じる今日このごろです!


