服部真澄さんの「KATANA」を読みました。
ハートを込める
自分の立ち位置を見極める
わたしなりに感じてる、
この方の小説の共通点の気がします。
自分の立ち位置を見極める については
僕セカの原作者の葉田さんや向井理さんが
なぜカンボジアなのか?などというまわりの意見
や自分自身の葛藤の中で、
「出会ってしまったから」とお話されてるところにも
通じてるような気がします。
私も、自分を見極め、
ハートを込めた行動を心掛けたいと思います。
服部真澄さんの「KATANA」を読みました。
ハートを込める
自分の立ち位置を見極める
わたしなりに感じてる、
この方の小説の共通点の気がします。
自分の立ち位置を見極める については
僕セカの原作者の葉田さんや向井理さんが
なぜカンボジアなのか?などというまわりの意見
や自分自身の葛藤の中で、
「出会ってしまったから」とお話されてるところにも
通じてるような気がします。
私も、自分を見極め、
ハートを込めた行動を心掛けたいと思います。
毎日 御香宮のお祭りで写した写真や動画を
眺めては、かっこよかったなと思い出しています。
向井理さんの月刊MENの写真集やDVDも
最近よく眺めていますが、
お祭り後は、お祭りの写真がマイブームですね。
そして、今日子供が夏の発表会のDVDを
もらってきたので、またこれも繰り返し見るのです。
夏の発表会は、ソロなので、子供のとこだけを
繰り返し、繰り返し見るのです。
去年のも さんざん繰り返し再生しました。
めちゃめちゃ上手というわけでは ないのですが
親バカな私には、もうたまらないのです。
技術は、まだまだだなと冷静に見たりもするのですが
なんだかわからない表現力があるとか
笑顔がいいとか、
勝手に思ったりするのです。・・・ただの妄想です。
幸せをかみしめています。
御香宮の拝殿です。この奥に、本殿があります。
拝殿 東側には、9日に巡幸した御神輿があります。
なお、千姫神輿は別の場所にあります。
秋のお祭りの間は、特別公開されています。
花傘や御神輿は、かぶりつきで見てるのですが
拝殿や本殿のことは、あまり知らず、、、
千姫神輿は、秀忠が千姫の誕生を祝って
寄進したものと大河ドラマを見てお勉強し、
大好きなお祭りの御香宮と、
向井くんの徳川秀忠がつながり、
うれしくなり
花傘を見る前に、本殿参拝後、
うろうろきょろきょろした次第です。
拝殿の屋根のあたりには、家紋が
中央は、なんと三つ葉葵(徳川家)
ひとつはさんで、豊臣の家紋が
千姫の誕生を祝って神輿を寄進したという
エピソードから、御香宮は秀吉が作ったのだろう
と思ってたので、どうして???
インターネットは便利です。
御香宮のHPにありました。
拝殿は、
寛永二年(一六二五)、徳川頼宣(紀州徳川家初代)
の寄進にかかる。
そうです。
だからなのですね。
花傘も起源は室町時代とか
先人も花傘をかぶりつきで見ていたかとおもうと
ますます 楽しくなります。