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ごんべのブログ

毎日更新できるか不安だけど、がんばってみる。
お酒のつまみとか紹介できるかな。。

恵比寿にある広尾レディースクリニックで胎児ドックを受けた。

胎児ドックギリギリの期間内13w5dだった。


会社を早退して、ドキドキしながら恵比寿へ、、、

予約時間より早めに到着したので少し待たされたが、

清潔感のある院内で、予約制のためか待っている人も数人しかいなかった。


診察は腹部エコーで胎児の骨の形や数、、

説明されながら計測してもらった。

実際にはいろいろ計測してくれていたんだろうけれど、

される側は胎児の様子を見て結果を待つしかなかった。


検査の結果はレポートを見ながらの説明。

分かりやすく説明してくれた。

私の場合は、26歳で妊娠した時と同じくらいの確率とのこと。

一安心。

あくまでも確率であって、この検査で確率が低くても

実際産まれたら障がいがあることもあるだろうし、

心配しても心配しても100%の安心はない。


もし26歳で妊娠していたら胎児ドックを受けていただろうか、、、

きっと受けずに出産していたと思う。


旦那と話をして、クアトロ検査や羊水検査は受けるのをやめた。

このまま出産までお腹の中で育ってもらうことに決めたよ。



そうそう、この時私は知らなかったんだけど、

実際に担当してくれた女医さんは、テレビに出演している人だった。

有名だったのね、、、




高齢出産じゃなくても

産まれた子に障がいがあったら、、、ダウン症だったら、、、

新型出生前診断、クアトロ検査、羊水検査をするか考えた。


検査をした結果確率が高かったら堕胎する??

全部受け入れて出産する??

 経済的な問題、、
 体力的な問題、、
 精神的な問題、、
 、、、、

いろいろ考えてしまう、、


ネットで色々と調べていた時、


胎児ドック(胎児超音波スクリーニング検査)というのを知った。


初期の胎児ドックは、主にダウン症などの染色体異常の可能性をみる


リスクチェックの検査をしてくれるらしい。


旦那と相談して、その場で結果がわかることや、

当時34,200円でそこまで高くない事から

新型出生前診断やクアトロ検査ではなく、胎児ドッグを受けることにした。


あくまで可能性だけど、結果を見てから次を考えることにした。


初期は妊娠11週~妊娠13週の間に受診する必要がある。


検査時期ギリギリの13w5dに予約がとれた。


結果は次回。。

病院を変更してから初めての検診。

朝早く病院へ行き終わたのがお昼近く。

今回は採血や採尿なども行ったから

結構時間が掛かった。


診察は、13wに入っていたため、経膣エコーではなく、

腹部エコーにて診察。

1ヶ月ぶりの赤ちゃんは7センチになってたニコニコ


あと、高度異型性で円錐切除の手術を受けているから、

普通の人より頚管の長さが短いらしい。

なので、早産に気をつけないといけないんだって。

検診の度に頚管の長さを確認して注意しましょうと言われた。


やっぱり大きい病院は安心できる。

この時点でも病院を変えて正解だったと思った。