いつの時代も かわらない
なにがあっても かわらない
そんな 感情

the changing same・・・

自分の 心の中で 芯になるもの
捨ててはならない 絶対に。絶対に。

最近はそんなこと マジメに考える。
みんな もがきながらも 一歩ずつ 確かに
自分の 未来のために 進んでいる。

僕は どうなんだろう。
少しずつだけど、 他のみんなとは比べ物にならないくらい
すこーし すこーし だけど
自分の未来が 明るいものだと 信じて 信じて
信じていないと 自分の 足下が 見えなくなるのを
必死に 必死に 抑えて 
未来を信じてる

未来こそが 僕の 生きるための 支えで

みんなに 喜んでもらいたい
みんなに 笑顔になってもらいたい

そのためだけに 僕は もっと もっと 学んで
経験して 失敗しながら
空回りしながらも 生きていく

「未来」

僕の 自分の 生きるための 芯

あなたの 「心の芯」 ってなんですか?
ボクが魔法の箱に触れた日

記憶も定かでないころ 
日曜日の薄暗い
大人の香り 大人達の戦場

とにかくたのしい 魔法の箱
今よりもっと大きな箱 まだまだみんなが持ってるものじゃなくて
今では ガラクタの箱 でも
それでもあの時 まさしく魔法の箱だったわけで

それが ボクの人生を変えた だから いまがある

小学校 上級生 自分に自身が持てるようになった
ボクにも魔法の箱が手に入った ひたすらあそんだ
ちょっとあぶないいたずらも
まじめにやった

そして ボクの人生を変えた 劇的に そう劇的に

そして いま ぼくは 魔法の箱を作る

きょう 魔法の箱から 友だちの輪
新しい ココロとココロ 繋がっていく

ヒトとヒトの距離は どんどん どんどん 縮まって
いつでも どこでも 繋がる

人類の進歩 日進月歩 でも 確実に

歩いてる

ボクの魔法の箱 夢の箱 思い出の箱

コンピュータって名前の 

ボクの魔法の箱
今日も夫婦ネタ

いま電車の中にいます。
向かいの中年カップルがラブラブ過ぎて
なんだかほほえましい
ただそれだけ・・・うん。
なんかいいですね。そーゆーの


今日は我が家の猫がネズミを捕らえてきた。

まだあたたかった。
死んで間もなくだった。

成仏してほしい。お経を唱えてあげた。
少し悲しいけど、これが自然の世界

人間以外は弱肉強食 肉体的な面で。

ただ猫は自分の子供を喜ばせたかったようだ。

やはり命は尊くてはかない
ちょっとだけ心があたたまった。今日この頃。




あー、髪切りたい。女の子みたいだ、今の髪型(笑)
あー、スーツ買わなきゃ。あー、忙しい。
また、一週間が始まった。
ドキドキハラハラ何が起こるかわからない
未来が始まってる。