日経2/13朝刊23面「ブラックバスがいじめられる
ホントの理由」の書評より。
琵琶湖の漁業者が守ろうとしているワカサギはそもそも移入種外来種が悪というわけではない自然があらされるのが問題なのではなく漁業というビジネスに打撃を与えるからこそブラックバスは有害視されているのではないかということのようです。
たぶんアタリでしょう

なのに、ブラックバス愛好家も反対派も「自然」を大事にしようだなんて言うからややこしい。
ここは一つ、スポーツフィッシングと漁業のどっちのビジネスが社会貢献するかでカタを付けた方がシンプル。
んー(*_*)難しい問題ですね

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