


今回の件は、大桃氏がツイッターでささやいた事がきっかけですが、偶然ですが彼女の言葉の星は、ツイッターを通してのささやきには、適正がありました
彼女は、12星座のふたご座7度の生まれですが、現在かに座の20度にありますので、感情がストレートになり、この様な結果になってしまったのですね。
かに座の方の愛憎問題の喧嘩は、第3者として見ていますと、相手をドンドン追い込んで行くところがあります。それが何故か分かりませんが、ヒステリックと表裏一帯の心の展開の表れの様に思います。
何故かに座なのか古来の方々のお知恵でのネーミングですが、その辺りも加味してお考えになると、良く理解出来るかと思います。



少し、抽象的にご説明いたします*・゜・*:.。
渚で、無数のカニとザワザワと戯れる事がお好きです。ところが波(大小共)がやってくると逃げ足速いです。しかし、捕まると鋭いはさみを持っていますからケガをします。
もちろん、悪い点ばかりでは、ありません。
渚で戯れるのは、日常生活を大切にしている訳ですから、面倒見が良いという点では、他の星座には真似できません。
更に大桃氏の場合は年齢分移動した星が満月状態でした。
やはり、満月の日は狼が吠える様に不吉な時なのですね。
心穏やかになれない現実があります。



さて*・゜・*:.。
今回何故、この様な結果になったのか、色々考えました。
少しスピリチァル的な表現になりますが、前世からの何らかの繋がりのつけなのかもしれません。それは、冥王星の絡みがあるからです。
冥王星とは、文字の如く冥途の星でご先祖さまの星です。
衛星にカロンと言う通称、「黄泉の国への渡し船」があります。
女性2人は山路氏の出世図の核なる星を追い詰めているのです。



そして現在、その星で境地に立たされているのは、山路氏、麻木氏です。
大桃氏は、結婚の時にその星の配置でした。
通常、この星の配置は「身内の死」で悲しみのどん底に落とされます。
けれども、彼らはこの様な愛憎問題の展開の渦に入ってしまいました。
おそらく、私たちが予想している異常に傷ついて入るように思われます。
特に麻木氏は、パワフルな星にダブルパンチでやられています。本当にお疲れだと思います。しかし、彼女の場合は、有能な弁護士で乗り越えることができそうです。
この星の配置では、死んだ気で全て根底から変えませんと、変化は訪れません。

それぞれ3人のチャートをだしてみました。
内側 生まれた時の星の配置
真ん中 年齢分移動した星の位置
外側 2010年12月27日の星の位置です
大桃氏です

麻木氏

山路氏

今回の騒動での最大な被害者は、それぞれのお子さんたちだと思います。
より良い解決して欲しいですね

あとりえlablam