彼女が自分の友達を紹介してくれた。


そして、自分の友達と合わせて、四人で新年会を含めた飲み会を開催した。


みんな、いい人で久々に楽しい飲み会だった。


彼女も友達も楽しんでくれたみたいでよかった。

盛り上げてくれた地元の友達にも感謝。


彼氏を自分の友達に紹介したのは初めてらしい。


さらに、距離感が縮まった気がして嬉しい。


しかし、最近のんびりしているという印象を受けられる。

まあ、騒がしい世の中は嫌いだしね。


そして、新たな似ている芸能人のラインナップが加わった。


ありがとう。これからもよろしく。


ああ、本格的に就活に本腰入れないと。。

2010年も最後の日。


あの日から憧れだった水の都へ。


いろいろあったな。初の遊びもできた。


帰りは、地元の神社で今年のお礼参り。

ヤンキーが多い。

出店がおいしそう。




相手に対しては、何も着飾らない、心を完全に開いた素の状態で接することができた。

そのような、存在の人がいるって本当に幸せだと思う。


しかし、素になりすぎてふざけた行動をとりすぎてしまった。


そのせいで、相手に不愉快な思いをさせてしまったかもしれない。


ここは、素直に謝って、反省した。


でも、この意見交換のおかげでより一層、互いの距離を縮めることができたと思う。


最後の、相手の言ったセリフ。冗談みたいに、言ってけど本当に嬉しかった。

俺は、本当に実現させるつもりだよ。


そのためにも、相手に見合った一人前の男になる。

自慢できる最高の男になってやる。


選んでくれてありがとう。

絶対負けないし、選んでくれたこと後悔させないから。


帰宅後は、恒例のガキ使鑑賞で年明け。


小さい世界で生きてるけど、こんな自分をよくしてくれる全ての人に感謝。ありがとう。


クリスマス。


初めて好きな人と過ごせました。

去年は最悪だったからね。


場所は、舞浜。


ディズニーで、有名だけど、それ以外でも熱い町だと感じた。

お洒落だしね。


そして、シルク・ドゥ・ソレイユ鑑賞。

時間が迫っており、かなり焦る。


しかし、初のサーカスは圧巻。

綱割りは、ある意味感動だった。


その後は、奇跡的にガールネクストドアのフリーライブが見れた。

好きじゃなかったけど、ボーカルの子はかわいい。

そして、あのエイベックスサウンドも、心地よい。

バンドサウンドばっかり聞いていたから、生の機械音は興奮した。


そして、大道芸人を鑑賞。

ある意味、シルクデゥソレイユよりも面白かったかもしれない。


締めは、居酒屋で食事。

たまには、居酒屋デートもいいもんだと感じた。


もっと、相手を幸せにしたいと感じた。

この、不安な気持ちは、自分に対しての自信のなさが原因だと思う。


もっと、自分自身が誇れる人間になれるようにがんばりたい。

友達に連れられて、初の清木場ライブ。
しかし、カラオケでしかほぼ曲は聞いたことない。

でも、バンドサウンドだったので、なかなか楽しかったな。
ライブ後は、ナンパもどき。

やっと、某テレビ局のイベント会社の仕事が出来た。

まあ、ある意味派遣のようなもの。


しかし、派遣のお決まりの朝の待ち合わせで起こる、あの異様な空気が嫌いでしかたがない。


初めて会う集団であるから、顔も知らない。

ポツポツそれっぽい人が集まっているが、だれも最初の発言はしない。

固まっていても、誰も何も話さない。

不思議だ。


そして、大変失礼だが、派遣する人って非リア充オーラパンパンな人が多い。

普通の大学生が輝いて見える。


無事集まることが出来て、両国国技館へ。

仕事先は、ヘルメット着用。

それが、ある意味、なにが起こるか分からないので怖かった。


前半は、空き時間も多く楽勝ムード。

後半は、荷物が重すぎて死んだ。


テレビの機材って、悲しくなるほど重い。

自分の腕力のなさを実感。鍛えます。


思ったことが、テレビでイベントを放送するのってこんなに大変だったとは初めて知れた気がする。


まず、ケーブルの数が尋常ではない。

太さも重さも。


ケーブルを二偕から、ロープで引っ張り上げる作業で危うく落ちそうになった。

二人でやったのだが、ケーブルの重量に耐えきれず、ケーブルに持っていかれそうになってしまった。

ケーブルに殺される人生はいやだ。


人間、重いものの限界を超えると笑いが起こるのだね。

不覚にも、やばい状況なのに、なぜか笑いが止まらなかった。


そこの業界の人たちは、以外にも丁寧に優しく教えてくれたおかげで、爽やかに仕事をこなせた。

派遣軍団を人間として扱ってくれたし。


昔の、引っ越し業者は酷かったぜ。


まあ、久々に未知の環境で、自分を苦しめて、精神と肉体を少しは鍛えられたのではないか。


イベント事業は大変だ。違う目線でロボコンを観戦することができる。