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先日、本当〜に久しぶりに昔の学生から連絡がありました。

「昔」ってどのくらいの年月を指すのでしょうね。

若い子にとっては10年ひと昔ですが、歳をとってくると10年前ってちょっと前みたいな感覚ですよね。

 

春休みに訪ねてきてくれた教え子のふたりはもう20年近く前に教えた学生でした。

このふたりは「昔」って言っていいですよね。

 

 

その後、突然5年くらい前の学生からメールが来ました。その学生は珍しく3年間くらいに亘って私のクラスを取った学生でした。すっかり日本語が上手になって、近況を日本語で書いてきました。

 

正直にいうと、私はこの学生とはあまり関わりたくないと思っていました。その理由は今は書けませんが、心を許せない感じがして、できれば距離を置いておきたい人です。だから無視してもよかったのですが、差し障りのない返事をしました。

それからもう一度、連絡が来たので、またそのメールの質問に対する返答をして、こちらからも質問をしたところ、音沙汰がなくなりました。

 

この人に限らず、数回のやり取りをした後に音沙汰がなくなることはよくあります。私も返信が途切れてしまった人は数多くいます。それをいちいち気にしていたら大変なのですが、先方からお願いごとをされて答えたらそれっきり、とかプロフェッショナルな話し合いをして丁寧にお礼とフォローアップのメールをして返信がなかったりすると、なんだかな〜と思ってしまいます。

 

そういう私もどこかで失礼なことをしていないかと心配になることもありますが。