京都で美味しいお茶を頂く | タイ料理レシピ・都内タイ料理教室・出張タイ料理 ・ケータリング【らーぷのお家でタイ料理】

京都で美味しいお茶を頂く

みなさま、またまたこんばんは~~~


一週間もいたので、まだまだ京都のお話はつづきます~

って、食べた物紹介しかしてませんが…音譜


美味しいお菓子のあとは美味しいお茶です!ちょっと歩き疲れたので美味しいお抹茶や煎茶等が頂けるお店へ立ち寄りました。



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こちら、一保堂さんです。


入口でお茶をグラム売りしていて奥がカフェになっています。


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美味しいお菓子がそえられてきます。これはべっ甲雨の様な味わいの上品な夏のお菓子です。


さて、頼んだお茶ですがわたくしは玉露を、一緒の方は

お煎茶を頂きました。玉露には急須のほかに4つのお湯のみがついてきます。


お店の方が丁寧に正しく美味しいお茶の楽しみ方をとっても丁寧におしえてくださいます。玉露は熱湯をまずひとつの湯呑にいれて次次と4つ目までうつしたところでちょうど60度前後のお湯になるそうで、それが玉露を美味しく出す温度だそう・・・・



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お煎茶には二つのお湯のみがついてきます。玉露より少し高めの温度で入れます。こちらにはまた違ったお菓子がついてきました。


入れ方でお茶の味が全く変わってくるのですね。


やさしく、繊細にそっと扱わないと味がそこなわれるのよ。

ほうじ茶は反対に熱湯で荒々しく・・・・・・


まあなんだか、女性の扱い方のようだわね・・・


ちなみにわたくし、玉露タイプの女でございます。繊細にそっとやさしくね・・・・・・キスマーク


さて、そろそろおなかがすいてきたりして・・・・・