Jaco Pastorius 『Mysterious Mountain』 | 彼方へ。。。

彼方へ。。。

心に沈み 澱となりし思い出を  
いま 解き放たん  
     
     
                     



オワタ !!!!!!!!!!!!!!

オワターーーーーー !!!!!!!!! \(^0^)/



最終見直し、、、抜かりなく。

うん、よかろう。



後は

29日の指導日。



その時、

どう言われるか わからないけど。。。

ま、その時はその時さっ!

イェーイ !!!!!!!!!!!!  ←







今日の気分は

コレだすねっ♪



こちらの曲、

いつもブログでお世話になっている

PASTOR さま(通称ぱすたん)にご紹介頂いたのれす。^^。




ほらあ、、、なんとなく、

キッチン。。。。


まな板の上で包丁トントン…

ボールの中身を 泡立て器でシャカシャカ…

スプーンやフォークを ガチャガチャ…


出来上がったなべの蓋を開けてぇ……

うぅぅぅぅん…… 

おいしそうな匂いと

立ち上る蒸気。。。。 ミタイナ。。。。 (〃∇〃)



どこまでも

食べる事への飽く無き追求。。。  (≧▽≦) ←






あ、そうそう。 (・ω・)/

Amazon のカスタマーレビュー、

『HOLIDAY FOR PANS』の

大変興味深いレビューを書いておられる

voodootalkさま。



引用させて頂きますと、、、



タイトルは

 『ジャコのアルバムで最も不幸な作品』



『ビル・ミルコウスキーの
 『ジャコ・パストリアスの肖像』の
 307ページにこの作品は登場してくる。

 『それは、まるでスティール・パンの巨匠
  オセロ・モリノウのリーダ・アルバムを
  ジャコがプロデュースしたような作品だった。
  この事件は
  ワーナーがジャズ部門を閉鎖しようと考えていた頃に勃発した。
  彼らはジャコの第二弾のプロジェクトに
  巨額の投資をしていた。
  でもジャコは、
  彼らが期待していなかった内容の
  「HOLIDAY FOR PANS」を持ってきた。
  ジャコはこのアルバムに強い情熱を持っていた。
  非常に進歩的なレコードであったが、
  ワーナーにはウケが良くなかった。
  率直に言って、
  このレコードをどう扱ったらよいのかわからなかったんだ。
  このレコードがいかに特別なものか理解できなかったのさ。』

 この有名なデモ・テープは驚異的な『移動』を開始する。
 これほどの転々と移動したソースは他にないだろう。

 ジャコの手の中→
 ドラマー・コレクティヴ社のクローゼットの中→
 ジョーンズ・ストリートのジャコのアパート→
 レニー・チャールズのヴァンの中→
 そのヴァンが交通違反の罰金を払わずニュージャージー警察へ→
 ビル・ミルコウスキーがそれを救出、
 アッパー・イースト・サイドのジングル・スタジオ・・・
 ここでジャコはベルビュー病院から2時間だけ外出許可をもらい、
 マスターから4トラックにミックスダウンをする→
 ケニー・ジャッケルによるテープの強奪→
 ジャッケルが元テープに
 偽りのベース・トラックを追加オーバー・ダブ!!!
 (ああ、何てことだ)

 と言うことで
 1992年に日本のレーベル『サウンド・ヒル』が手に入れた
 『最終ソース』を小野せいげん氏がミックスし、
 1993年にリリースされたのがこのアルバムなのだ。

 つまり『本当のHOLIDAY FOR PANS』を聴いたのは
 ジャコ自身と、
 ジャコとの契約を打ち切ったワーナーのスタッフだけ
 ということになるのだろう。
 CDとして現在流通しているのは
 『偽りのHOLIDAY FOR PANS』ということになる。』



へぇぇぇ @@!、、、、、


ジャコパスフリークの方々には

周知の事実なのでしょうが、

やぁ、あたすは、

へぇ!@@!…  ほぅ~!@@!…  と

このデモテープの<不測の長旅>に

ハラハラ・ドキドキしますた。 



無事、

日の目を見ることができて 

ほんとよかったです。 (ノ^^)八(^^ )ノ