自分の両腕だけで食べていこうって人が「自分の両腕だけで食べていこうって人が そう簡単に反省しちゃいけない。」 昨日、行き帰りの電車の中で一気に読んだ本 『ロックで独立する方法』 忌野 清志郎 著 の帯の言葉です。 自分が、世間に認められないとしたら それは自分のせいではなくて、世間のせい。 これは、現実逃避とか責任転嫁とかとは全く違う次元の話で 「世間のせいにしちゃえるほど」自分がやりきっているか? ということです。 ‘本物‘の言葉はスゴイです。