気づけばもう10回目前






























こんなに続けるつもりじゃなかったんだけどな


































最初はフラれた後のショックからくる衝動で書いてるから今読んだら悶死しそうだけどw





































という訳でラスト前はこれです



『結婚とは』




















それで今回は男女での【結婚】というものの考え方についてになります




























一般的な見地だとお互いの協力による家庭の維持だと思うんですよ





























ただ最近は男女でその意味というか結婚に対する視点のズレが大きくなってるんじゃない?ってこと



























男の場合昔からあんま変わらず家庭を築く事で守るものができるから色々と頑張るしかないというものでパートナーに臨むのは例えると





















『一緒に重いクソ重いリヤカー(人生)を引いていってくれる人』




























俺はそう思ってます



























ただ最近は女性側の視点が変わってきていて前回記事の「〇〇でなければならないマインド」が強くなっているんじゃないか?って思うんですよ



























例えば

























マスゴミが『今の時代の男はメタリックボディのリヤカーを引っ張ってなければダメ!木のリヤカーなんてダサいから』
























とか
































母親が『ジェット付きリヤカーの男にしなさいよー木なんてアンタ苦労するから』































と見たり聞いたり言われたりするんですけどその本人の周りはほとんど木のリヤカーを引いてる男しかいない訳ですよ































ある意味本人の為の正論ではあるんだけど【結婚】への可能性は狭まる一方なんですよね対象が減って減って減ってと






























ちなみに男も一緒に引いてくれる人は選べるんですけどそこは考慮しない世の中





























それがみんなの普通で『結婚する男は〇〇でなければならない』がドンドンと積み重って自意識ライジングが止まらない


































その結果「私が希望するのは普通の優しい人」のハードルが実はメチャクチャ高いぞ!?なんて笑えないことに


































未婚率も上がりますよそら










































本人が「誰がなんと言おうと私は木のリヤカーでも何でもいい」とか母親が「結婚したいんだったら木のリヤカーでいいから早く結婚しなさい」って思えばかなり変わると思うんですよ


































結婚してから本人が幸せだなって思えれば何でもいーんじゃないですかね?































それじゃダメなんですか?


































たとえお金が無くても2人の感じかたですよね


































本人の考え方次第で可能性は無限にあるはず


































というのが持論でございます
































その辺も踏まえていよいよ次回はラスト



























『理想の結婚とは』


























続くー