ボイタ法 | HANTAN半分コ。

HANTAN半分コ。

孔脳症•ウエスト症候群の娘との日々。。。

マイノリティーでも気にしない♫
自分の速度で!

面倒臭がり屋のenid(母)とHANTAN(娘)と、たまにHANTAN父のお話。 

HANTANは生後2週間ぐらいにはリハビリを開始しました。NICUにいる時からM先生が来てくれて、入念にマッサージをしたりHANTANの身体の様子をチェックしてくれてました。HANTANが退院時には、オカータンが家でHANTANにするマッサージを先生がレクチャーしてくれたり…。

かれこれ、来月でM先生とも一年の間柄になるんだなぁ~ と、ふと思いました。

今日はそんなM先生のPTの日。M先生にはボイタ法を中心にやっていただいてます。HANTANもM先生には良くも悪くも、馴染んだ存在でして。甘えたり文句言ったり泣き叫んだりな感じです(笑)

HANTANがお世話になってるのは勿論の事。実は、M先生とのトークタイムはオカータンにとっても大切な時間になっています♪ HANTANについての勉強的な話しから、他愛もない世間話(禁煙の話しとか(笑))障害者・健常者の突っ込んだ重たい話しetc.本当に一年間色々な話しをしてきました。

実は、M先生には1歳ちょっとのお子さんがいらっしゃいます。なので、子供の話しも沢山してきました。と、言うのも。オカータンにとってHANTANが初めての子供なので、世間一般の子供の現状が解らなかったりするんですf^_^; 色々な事が平均値から逸脱しているHANTANなので、月齢平均の運動の話しや発達の話しも教えてもらっています。 客観的にHANTANの事を知る上で【普通】を知るのはとても有意義でもあります。

今日は、一升餅の話しもしてきました(^w^)
M先生の所は、餅の総重量は一升分だけれども全部が個包装の紅白大福になっていて、専用のリュック付きの代物だそうな(゜∀゜;ノ)ノ

かなり、良い情報を入手しました(^_^)v


今後も、M先生との時間は親子共々大切な時間にして行きたいです(*^o^*)