「朝まで一度も起きずに
ぐっすり眠れる日が来るなんて...
朝時計を見ても信じられなかったです笑
嬉し過ぎます!!
起きた瞬間から頭も身体も軽くて
1日の過ごし方も変わりました!」
喜びの声をくれたのは
半年サポート人生開花プログラムを
受けられたお客様です♡
夜中に2回目が覚めていたお客様が、
アラームが鳴るまで
途切れず眠れる日が増え
今はそれが眠りの習慣となっています♡
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏ ☽◯☾﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
サポート開始の頃は
どうせ眠れない夜なら来ない方がいい
そう言ってたお客様。
だけど
今は寝るのが楽しみになった!!
と言ってくれるようになったのが
本っっっ当に嬉しかったです!
だって
嫌でも来る夜なら
絶対に
楽しみになった方がいいに決まってる!
って私は思うんですよね。
だから、本当に飛び跳ねたくなるぐらい
嬉しかったです。
その方は
もうすぐで還暦を迎えるお客様。
明日も仕事だからと
心配事が泉のように湧いて出てくる頭を
無理矢理切り替えて
布団に入って寝たのはいいけど
ようやく眠りにつけたと思っても
目が覚めてたんですよね。
時間を見ると決まって1時。
「またこの時間...」と思っては
再び眠りについてみるけど
どこか意識がある眠り。
するとまた目が覚めると
今度は4時...
まだアラームが鳴るまで時間があるし
寝た方がいいのかな...
このまま起きた方がいいのかな...
そんなことを思いながら
布団の中でゴロゴロしてたら
アラームが鳴り重い体を起こす
毎日だったお客様でした。
枕も何度も変えたし
サプリも試したけど
何も変わらなかった。
もうすぐで還暦だし
年齢のせいかな...
眠りが浅い体質になったのかな...
って思われてたんですよね。
こうなったきっかけは
お子さんがまだ赤ちゃんだったときの
授乳がきっかけだと話されていました。
でもね、これって
体質のせいでも、
年齢のせいでもないっていう
証拠なんですよね♡
実は、このお客様のように
夜中の授乳がきっかけで
夜中に目が覚めるのが癖になったって
言われる方ほんとに多いんですよね。
お客様がこの変化で
一番大きかったのは、
体を変えようとしたことでは
ありませんでした。
建前ではなく心の底から
「眠っても大丈夫」
そう思えるようになったことです。
心と体に対して
少しずつ
安心を許せるようになったのが
一番大きかったです。
夜中に目が覚めたとき、
すぐに時計を見てしまうことが
ありますよね。
「まだこんな時間…」
「あとどれくらい眠れるんだろう…」
そうやって、
残り時間を確認したくなる気持ち
すごく分かります。
時計を見ることが
悪いわけではありません。
ただ、
不安を確認するために見るのか、
安心するために見るのか、
その違いだけでも、
眠りの感覚は少し変わることがあります。
もちろん、
すぐに変えようとしなくても大丈夫。
ただ、
「どうして今、見たくなったのかな」
と、自分にそっと
聞いてあげるだけで十分です♡
そして
もしできれば、
時計を見るのではなく少しだけ“間”を置いて、
「大丈夫、大丈夫」
と、自分に声をかけてみる。
それだけでも、
心と体が安心に近づくことがあります。
時計を見ることが悪いわけではありません。
ただ、
不安を確認するために見るのか、
安心するために見るのか、
その違いだけでも、
眠りの感覚は少し変わることがあります。
実は
習慣とは、行動心理学では
続けることではなく、
無意識が問題を解決しようとした結果
といわれています。
お客様の場合
寝る前に考えてた心配事は
「寝坊したらどうしよう」でした。
寝坊しないために
目が覚めていた可能性があります。
それにしても1時は早すぎますよね!
脳の自衛レベルって
ほんと極端なんですよね 笑
そしてさらにはっきり
不安を解消するために
時計を見ていたのかもしれません。
だからその不安を、
少しずつほどいていきました。
もし、かつてのお客様みたいに
・夜中に何度も目が覚める
・寝坊が怖くて眠りが浅い
・ちゃんとしているのに眠れない
そんなふうに感じている人がいたら、
体質のせいだけではないかもしれません。
もちろん
あなたが悪いわけではありません。
3月に、夜中覚醒に悩む方向けの
個別相談会を予定しています。
夜中に2回も目が覚めることに悩んでいた方が、
「朝まで眠ってもいいんだ」と
感じられるようになること。
それが、今回の変化でした。
ちょっと、私のことかも?と
思われたら
登録してお待ちくださいね♡
🔻 🔻 🔻
本当は、眠れなかったんじゃない。
眠ることを許せなかっただけ。
ゆっくり、夜を迎えてくださいね。
ここまで読んでいただき
ありがとうございました♡







