うきは市で見かけたインドネシア人 | じぃのヒトリゴト

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NPO法人生活環境ネットC&Cの代表が管理するブログです。
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夢の中で、「山本由伸がとってもいいことをした、だから表彰しなくてはいけない、しかし、法的にはどうなんだろうか」と訳の分からないことを必死に考えているうちに目が覚めて、朝5時でした。それから、ずっと野球を見続けて、なかなか終わらないので、うきはに行く予定がずいぶん遅れ、着いてみたら野菜もパンもあらかた売り切れていて、その方面の収穫は何もなかったのですが、市場の近くでインドネシア人女性を見かけました。

ふつう、コンビニとかで働いているアジア人はインドネシア人だろうか、ベトナム人だろうか、ミャンマー人だろうか、わからない時があるのですが、10人ほど自転車に乗っている人たちを見ると、かなりはっきり確信をもってわかります。彼らはインドネシア人だ。なんでだろうなあ。雰囲気もあるのだろうし、国全体の醸し出す何かがあるんでしょうね。

そう確信すると、インドネシア語を試したくなる。でも30年前のことですから、なかなか出てこない。「こんにちは」と「どってことないさ」という言葉だけ発したのですが、受けたのは5秒だけ。会話が続かない。

あとで、調べたら、甘木にインドネシア関連の施設があるみたいです。

 

ともあれ、うきはの果物の一番のメインは柿。やっと実をつけ始めた柿はまだこんな感じ。