今日は13時30分から16時まで仕事をしました。
ブータンの1か月の反省やら愚痴やら不安やら(え~~~?マイナス要因ばかりじゃないか)とこれからの作戦を延々と2時間半話し続けましたが、実のところ、「あの先生の名前なんだっけ」という、
「のどまで出そうなのに」
「すっきりさせないと、気持ちが悪い」
「なんだっけ、なんだっけ」
という状態が延々と続きました。
70歳を超えた私が出てこないのはわかりますが、
50前の彼が出てこないのは解せません。
「こうなったら、<あ>行から考えていきましょう」
「<か>行のような気がするなあ」
で、実際に<か>行で当たりだったのは、40代の力なのかもしれません。
それはともかく、今日一番悲しかったのは、プロレスラーの青木篤志が亡くなったことです。
真摯にプロレスに取り組むというのが、仕事柄正義であるのかわかりませんが、
それがよく見える人で、かなり好きでした。
合掌
というのが、人の死を悼むのに適した言葉かどうかわかりませんが、
ともあれ、ショックでしたし、暗い気持ちになりました。
いまでもそうです。