「hiーliteの紫煙を纏い惑う‥」
hiーliteの紫煙を纏い惑う‥
君の優しさに‥
君の甘さに‥
君がくれた言葉は
どんなアルコールよりも
僕を酔わせる。
君が帰って
sevenーstarの紫煙だけが
くゆってる‥。
2人で居たら
紫煙は重なる。
心は
重なってる?
重なり合えなくていい‥。
今の状態が続けばいい‥。
愛とか恋とか‥
そんな簡単な言葉‥
意味も持たない。
君が
君が
君が‥
笑ってくれるなら
僕は‥
君の優しさに‥
君の甘さに‥
君がくれた言葉は
どんなアルコールよりも
僕を酔わせる。
君が帰って
sevenーstarの紫煙だけが
くゆってる‥。
2人で居たら
紫煙は重なる。
心は
重なってる?
重なり合えなくていい‥。
今の状態が続けばいい‥。
愛とか恋とか‥
そんな簡単な言葉‥
意味も持たない。
君が
君が
君が‥
笑ってくれるなら
僕は‥
「縁があったらね」

逢いたかった。
多分
僕は
君に
逢いたかった。
でもね。
決めたんだ。
もう
逢いたいと
願わない。
って‥。
だって。
君に
逢えたら
僕は
絶対に
また
君に
逢いたいと
願ってしまう。
そしたら
また
君は
困ったように
笑うんだろ?
君は
いつも
僕に
云う。
「縁があったらね」
きっと
君と
僕は
無縁だ。
だから
僕は
もう
願わない。
逢いたいと
願わなければ
きっと
また
逢えるコトを
僕は
知っているからね。
桜の下で
逢いましょう‥。
月の下で
口付けを交わしましょう‥。
逢いたい君へ─────。
多分
僕は
君に
逢いたかった。
でもね。
決めたんだ。
もう
逢いたいと
願わない。
って‥。
だって。
君に
逢えたら
僕は
絶対に
また
君に
逢いたいと
願ってしまう。
そしたら
また
君は
困ったように
笑うんだろ?
君は
いつも
僕に
云う。
「縁があったらね」
きっと
君と
僕は
無縁だ。
だから
僕は
もう
願わない。
逢いたいと
願わなければ
きっと
また
逢えるコトを
僕は
知っているからね。
桜の下で
逢いましょう‥。
月の下で
口付けを交わしましょう‥。
逢いたい君へ─────。
